今日は定期的に言っているビジネス交流会の追加ミーティングが行われました。
私はスーツで行ったのですが、それだけだと感じが違うと言われました。
そこでジャケットを脱いでいつも着ていたものを着たら、そっちの方がしっくりくると言われました。
そのものとは…
阪急ブレーブスのレプリカユニです。
これは1985年~88年と最後の4年間で使用されたもので、世界の盗塁王、福本豊氏のものです。
これを着るきっかけになったのは、オンラインミーティングで神戸や芦屋の人が参加すると聞いてこれを着たことです。
年配の方であれば懐かしむこと間違いないですし、「阪急ブレーブスファンの人間」という印象で覚えてもらうことができると思ってきたところ、まさにその通りになったからです。
次の定例会からもこれを着るようになり、今に至るというわけです。
他のところではこういうことはしませんが、その会だけはこのレプリカユニを着て行っています。
その会での戦闘服というところですね。