藤井聡太七段、タイトル戦へ | 気まぐれ社労士の徒然日記

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2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

今日の棋聖戦挑戦者決定トーナメント決勝戦で、藤井聡太七段が永瀬拓矢二冠(叡王・王座)に勝ち、渡辺明規制に挑戦することになりました。

 

こちらは、藤井七段。

 

 

藤井七段が勝利した永瀬二冠はこちら。

 

 

そして、6月8日から棋聖のタイトルをかけて戦うのは、渡辺明三冠(棋聖・棋王・王将)です。

 

 

今回、藤井七段はタイトル戦初日の8日時点で17歳10か月20日となり、タイトル戦挑戦の最年少記録を31年ぶりに塗り替えることになりました。

 

今までの記録保持者は、屋敷伸之九段です。

 

 

屋敷九段は17歳10か月24日で1989年12月12日からの棋聖戦に挑戦しました。

その記録を4日短縮したことになります。

 

藤井七段がどこまで活躍するか楽しみです。