羽生選手の高得点 | 気まぐれ社労士の徒然日記

気まぐれ社労士の徒然日記

2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

冬のオリンピック、男子フィギュアスケートのショートプログラムで、羽生選手が111.68点と2位のフェルナンデス選手に4点強の差を付け、現在のところ首位に立っています。

 

 

けがで一時は参加も危ぶまれていましたが、トップで折り返せるとはさすがです。

 

そして、ファンの多さを見せつけたのが、演技後にくまのプーさんのぬいぐるみが数多く投げ入れられたことです。

 

 

このぬいぐるみ、韓国のファンに寄贈するということで、喜ぶファンも多いのではないでしょうか。

 

明日はすべてを決するフリースタイル。

 

女子の宮原選手が残念な結果になっただけに、その分まで羽生選手に期待しましょう。