大波乱の全豪オープン | 気まぐれ社労士の徒然日記

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2015年11月に社労士試験に合格。2016年5月より、社労士登録、8月に開業登録。自分の興味の赴くままに日記を書いています。

3日前にはジョコビッチ選手が負けて番狂わせが起きたかと思ったら、なんと今日はマレー選手まで敗退。

男子のランキング1位、2位が直接対決でもないのに、両方ともベスト8にも残れなかったのは世界中の驚きだったでしょう。

 

おまけに、全豪オープンはテニスの4大大会のうち、最初に行われるだけに、そのインパクトは大きかったはずです。

 

さて、錦織選手、スイスのフェデラー選手と対戦しています。

1セットを取った後、2、3セットを落とし、4セット目を取ってファイナルへ。

しかし、3ゲーム先取され、苦しい展開です。

 

 

錦織選手の場合、けがに弱く、ここ一番で踏ん張れない雰囲気があります。

腰を痛めると、癖になるんでしょうが、この辺りをどう克服していくかが、本人のみならず、日本のテニス界の課題でもあると思います。

 

それにしても、両巨頭が負けたため、誰が優勝するか読みづらくなり、面白い展開になったのは確かです。

これからも全豪オープンは目が離せませんね。