離婚弁護士Ⅱ第9話
悪徳エステのキャッチセールスに別の商品も付けて90万円で購入させられたものを解約出来るかのお話しでした
今回のゲストは星野真里さん
あれこれとお金を取り戻す方法はないものかと思案する天海祐季さん扮する貴子だが業者も対策を練っていてなかなか難しい状況に
打開したのはメールのやり取り、これが証拠になって見事取り戻す事に成功しました
街には様々なキャッチセールスがはびこっております
手を変え品を変えて手ぐすねを引いております
今回のケースは取り戻す事に成功しましたが店頭での契約は解約しずらいのが現状ですので、むやみに誘いに乗らない方が良いです
と言いますが絶対について行かないように
強引に勧誘してる辺りでまともな商売じゃない可能性の方がはるかに高いでしょう
貴子さんの三角関係はどうやら三神の方に傾いて決着しそうと思いきや
また新たな問題を抱える事に
三神には奥さんがいたようで貴子さんに不貞行為を理由に慰謝料を請求してきた
さあ、どうなる
次週は杉本彩さんが御登場のようです
なにやら逆セクハラの問題だとか
撮影は12日にされたようで杉本彩さんのblogで記事になっていました
どうやら10話11話と連続で御出演されるようですなぁ
次回も楽しみですなぁ
- アーティスト: 星村麻衣, Mai Hoshimura, absolute 3, Takeshi Nakatsuka
- タイトル: EVERY
- アーティスト: ケリ・ノーブル
- タイトル: 夢がかなうまで(CCCD)
- アーティスト: ボーイズ・タウン・ギャング, P.K.G.
- タイトル: 君の瞳に恋してる
赤い疑惑
今日からTBS系列でかつて山口百恵さんと三浦友和さんのコンビで一世を風靡しました大映系ドラマ赤いシリーズの「赤い疑惑」がスタートします
TBSが開局50周年を記念して始まるそうでございまして、この赤い疑惑はその第1弾です
今回は石原さとみさん、藤原竜也さんコンビでやられるそうです
第3弾まで続く予定だそうで
この後予定では「赤い運命」を綾瀬はるかさん、3弾(まだ未定?)を深田恭子さんがそれぞれされるそうです
2時間ドラマで3週放送ですから6時間の放送となるようです
その赤いシリーズは第1作目の「赤い迷路」から始まり今回リメイクされる「赤い疑惑」そして「赤い運命」「赤い衝撃」「赤い激流」「赤い絆」「赤い激突」「赤い嵐」「赤い魂」「赤い死線」などがありました
赤い疑惑
白血病になってしまって悲壮感漂うドラマでございます
さらに詳しいあらすじは公式ページに出ていますのでそれをご覧下さい
当時の主題歌「ありがとう、あなた」は今回大竹祐季さんがリメイクされて歌われるそうです
大竹祐季さんの公式ページがありました
あとどれぐらい愛されますか?あとどれくらい生きられますか?と言う詞はドラマとマッチして号泣ものですぞ
今晩からの放送をお見逃しなく
放送時間は21:00~22:54
ハンカチのご用意をお忘れなく(笑)
現在DVD化されている赤いシリーズをいくつか御紹介しておきます
今日のメロ
ここのところ地味なアクションを覚えて来たウチのメロうおっちゃ君がまた大技を覚えました(笑)
今度のは凄いですぞぉ
アクション名は「鳥」になっていまして
どんなのだろうと思っていましたら
黄色い鳥が飛んで来まして、どんぐりを落とすのでございます
それを下で大きく口を開いて待ち構えるウチのうおっちや君・・・
しかし上手くキャッチ出来ずにどんぐりは地面に落ちると言う
大技でございます
いや~
うちの子どこでこんな技を覚えて来たのか(爆)
今ウチの子が出来るアクションは全部で13個
鳥、わらう、脱糞、放屁、頭ふる、ジャンプ、寝る1、寝る2、座る、あくび、前向きにたちすくむ、立ちすくむ、歩く
でございます
鳥を見たい方はうおっちゃ君をクリッククリックでございますぞぉ
メロ度は160になりました
お友達は58人になりました
まだまだお友達募集でございます
ブログ宣伝板のランキング上昇中
今月4日にteacupさんに設置しました「ブログ宣伝板」のランキング(お勧め)が順調に上がって来ています
カテゴリーは
ホーム(総合)→パソコンとインターネット→インターネット→ホームページ
となっていまして末端のホームページのカテゴリーでは今日のランキングが81BBS中18位と検索ページ1枚目(20位ずつ表示されています)にやってきました
ブログ宣伝板の書き込み欄のすぐ下「ホームページ」のところをクリックするとランキングが見れるようになっています
その一つ上のインターネットのカテゴリーでは122BBS中26位と検索ページ2枚目まで来ています
その上からはまだまだ下の方ですが次第に上昇して行くのではないでしょうか
ここに来ましてアメブロユーザーさん以外の方も宣伝されるようになって来ましたので閲覧者も増えつつあるのかなぁと思っています
今現在はトップページの表示記事数が100件になっているのですが、これ以上多く書き込まれていきますと宣伝効果が薄れる可能性が出てきます
そこでトップページを30件に減らそうと思いますが、すでに参加されておられる方、これから参加されようとお考えの方々に広く御意見を伺えればと思いますのでこの記事のコメントを頂ければその御意見を参考にさせて頂きたいと思います
ブログ宣伝板
彼らの原点(松田警部犯人を追う)
昨日のカウンターが741でした。各数字を合計は12。その下1桁は2で今日ふたりが行ったのは彼らが過ごした大学
竹井「石塚亜希の死を知った吉永の動揺はただならぬものでしたなぁ」
松田「あぁ、彼らが過ごした大学に行けば何かつかめるかも知れん」
竹井「亜希と足達の接点がわかると良いのですが」
松田「少なくとも彼らのサークルがどんな活動をしていたのかはわかるだろう」
竹井「えぇ」
郊外にある巨大に大学の門かも見えて来た
彼らはここで過ごし、そして別々の方向へと旅だった
それはもう10年近くも前の事だが、ここに何か隠された過去があるかも知れないと松田は感じていた
(拓殖大学の映像をお借りしましたがお話しとは全く関係ありません)
資料室で調べてみると
彼らの入っていたサークルはサーフィン愛好会だった
ヒマさえあれば海に行っていたそうである
もう10年も前の事なので今はサークル自体は残っておらず実際どんな活動をしていたのかは全く判らないが当時のメンバー表が記載されていた
大学の事務員に方に許可を頂きそれをコピーして頂いた
竹井「警部、この表によると登戸さん、足達茂樹さん、吉永俊樹さん、石塚良介さん、増田伸二というのはマスターの事ですな、それと石神純というのは女性でしょうか、男性でしょうか、横谷あやめと言う名前がありますねぇ」
松田「最後の人は女性だろうな」
竹井「どんな活動をしていたのか江ノ島へ向う必要がありそうですな」
松田「あぁ、この二人の行方も調べないとならないな」
竹井「マスターにも活動内容を聞いてみましょう」
松田「じゃあ、明日の行き先は江ノ島か浅草だな」
竹井「御用意してありますよ」(笑)
明日に続く
この話しはフィクションです。実在する人名・地名・団体名などとは一切関係がありません
明日の行き先はこのブログの今日のカウンターで決まります
0~2
江ノ島
3~5
浅草
6~7
警視庁
8~9
大島
さてどこに行く事になるのか
こちら本池上署第1話
小倉優子さんが小倉優子さんとして出ます(ややこしい表現でもうしわけない)と番組案内で書きましたが、ちょっと違っていましたねぇ
小倉優子さん扮する生活安全課の飛田満ちるが小倉優子さんに似ていると言う理由で1日署長の代役をしてそこに暴漢が現れると言う設定でした
なので本物の小倉優子さんが偽物の小倉優子さんになったというさらにややこしい表現になります(爆)
ここから話しは見事に繋がっていきまして、このシーンも次ぎへのちゃんとしたネタ振りでしたねぇ
暴漢を投げ飛ばした橋爪功さん扮する副署長は腰を痛めて銭湯でマッサージをしてもらいに行くと突然ライフルを持った男が乱入
ライフル男はダンカンさんでした
作業員姿をさせたら似合うし、犯人としては大マジメなのにお間抜けな感じを表現するにはピッタリはまる方ですよねぇ
事件解決の方法はちょっとお約束のような感じでしたが、全体としては良く出来た回でしたね
そして、新事実です
今まで事あるごとに出るの出ないのと思わせていた椎名家の母、ピーナッツのチャーリーブラウンの親達のように出ないんだろうと、推測されていましたが、今回、なんと、出ました(爆)
オバケじゃないんですがね(笑)
しかも、やけにあっさりとまあ1回目から出ましたが今までのは何だったの状態ですねぇ(笑)
加護亜依さん扮する由美の母、そして椎名啓介の妻、英子さんは高橋由美子さんでした
一回目であっさり出したということは次回から出番が多くなりそうですなぁ
高橋さんの活躍にも期待しましょう
公式ページには第2話の予告が出ています
次回はその英子さんがメインの回になるようです
振り込め詐欺のお話しのようです
詐欺師役には薬師寺保栄さん
- 著者: 『こちら本池上署』制作スタッフ, 浅野 美和子
- タイトル: こちら本池上署
- 著者: たかもち げん
- タイトル: 警察署長―TVドラマこちら本池上署原作マンガ (1)
吉永の病院(松田警部犯人を追う)
昨日のカウンターが788で数字を合計したものが23その下1桁が3ですので今日向ったのはお台場にあります、吉永俊樹の病院です
松田「吉永さんなら足達と殺された石塚亜希さんとの接点を何か知っているかも知れん」
竹井「登戸さんの死亡を確認したのも彼でしたよね」
松田「あぁ、その点も聞いてみる必要があるな」
竹井「警部、着きましたよ」
松田「話しをしているウチにレインボーブリッジを通過してしまったな」
竹井「はい封鎖出来ませんでした」(笑)
松田「そのセリフはどこかで聞いたような」(笑)
お台場の動画をご覧下さい
中年の看護士さんがやって来た
看護帽にラインが二つ入っているところを見ると士長さんのようだ
女性看護士「先生は只今治療中でして、ここで少々お待ち下さい」
竹井「あなたは今回の事件は御存知ですか?」
女性看護士「えぇ、先生から少し聞きましたが、何か?」
竹井「殺された登戸さんがこちらにいらした事はありますか?」
女性看護士「いいえ、わたしは見ていません」
竹井「ではこの男性は?」
と言って足達の写真を見せようとしたら石塚亜希の写真が懐から床に落ちた
写真は看護士のところまで行ってしまい、それを拾ってくれた
女性看護士「あら、この女性・・・」
と言って近くにいた数名の看護士を呼びとめて確認した
士長「ねぇこの人石塚さんの妹さんよね」
若い女性看護士「ええ、確かに似てますね」
士長「石塚良介さんがこの病院に長い事入院していましてね」
竹井「そうでしたか、で退院されたのですか?」
士長「それが昨年亡くなられましてねぇ」
竹井「そうでしたか」
士長「ずーとこの妹さんが看病に来ていたんですよ」
松田「この方の御家族はどちらに?」
士長「確か四国って言ってました」
若い看護士「讃岐うどんをおみやげだと頂いた事がありました」
竹井「そうですか」
吉永がそこに現れた
吉永「お待たせしました」
竹井「いいえ、事件についていくつかお伺いしたくて参りました」
吉永「と言われましてもわたしは死亡を確認しただけですからねぇ」
竹井「この女性を御存知ですか?」
石塚亜希の写真を見せた
吉永「えぇ亜希ちゃんですね、兄の良介さんもわたしと同じ大学のサークル仲間だったんですよ」
竹井「先ほど士長さんにお伺いしましたら、亡くなったと」
吉永「難しい病気でした。さしたる治療法も無く・・・」
竹井「実は3日前に彼女の自宅に伺ったら死んでいました」
吉永「なんですと!」
吉永はかなり動揺している様子だったが続けて
竹井「毒死でした、自殺したのか他殺なのかは結論は出ていませんが・・・」
吉永「そうですか」
松田「足達茂樹は知っていますね」
吉永「えぇ彼も同じサークルでしたからね」
竹井「彼はどうも亜希さんと面識があったようなのですが、なぜかその事を隠しているフシがあるのですよ」
松田「何か御存知ありませんか?」
吉永「いえ、わたしは何も・・・」
竹井「登戸さんと同じ種類の毒物だったようですよ」
吉永「そうですか」
松田「それから・・いや今日はこの辺で」
外に出ると
松田「吉永の表情が急変したなぁ」
竹井「えぇ、何か知っていますね」
松田「あぁ登戸さんが倒れても冷静に死亡を確認したほどの人があれだけ動揺するのには何かワケがあるな」
竹井「明日は彼らの出た大学に行ってみますか、何かわかるかも知れません」
松田「そう簡単に行きたいところには行けないんだよ、竹さん」
明日に続く
この話しはフィクションです。登場人物名、場所などは一切関係ありません
ブログのカウンターの行き先の下3桁の数字の合計、その下1桁で決まります
0~2
大学(場所未定)
3~5
六本木(登戸の会社)
6~8
浅草(また現場へ)
ノープランです(爆)
9
大島(スカです)
さあどこへ行くのでしょうか
報道腕章
以前ある新聞社の勤める記者さんに報道腕章を見せて頂いた事がありました
「これを付ければどこにでも行けるんだ」
とおっしゃられ、さらに
「しかし、使い方を間違えると大変な事になる」
という言葉を口火に報道と人権の問題を熱っぽく語られておられました
見せて頂いたのは紺の腕章に「報道」とオレンジ色でデカデカと刺しゅうされていたものでした
不規則な生活環境のせいか、その方は50代前半で亡くなられたのでございます
報道の在り方について熱弁を振るっておられた彼が今生きていたら昨今の報道番組をどう思うのでしょうか
芸能ニュースと政治がごちゃごちゃにまるでカレーの具のように混ざって紹介される番組
今日辺りは二子山部屋の問題を恐らくそれを事件として各社ニュースで取り上げているに違いありません
しかし、この兄弟喧嘩に毛の生えた問題のどこに事件性があるのか、はなはだ疑問でなりません
間違いなく放送すれば視聴率は上がるでしょう
視聴率に魂を売ってしまった報道番組のどこに信憑性を感じれば良いのか
各社もう一度報道の在り方を問いただしてみる必要があるのではないかと思えてなりません
そして報道腕章の重みも同時に考えて頂きたいと思います
ママさんバレーを始めましょう
テレ朝のドラマ「アタックNO1」を見ていてわたしもやってみたいと思っておられる御婦人の方々も多くいらっしゃるのではないでしょうか?
運動不足で最近太り気味だとお嘆きの方にはお勧めでございます
まぁアザは出来るでしょうが、ワケのわからないサプリメントで痩せるなどと考えるよりよっぽど健康的でございますよ
「でも、どうすれば、どこに行けばよいの?」とお悩みの方もいらっしゃるでしょう
そんな方にお勧めなのが「全国家庭婦人バレーボール連盟」さんが運営されておられるmama3netが良いと思います
ここでは全国のママさんバレーチームの検索や募集が出来ます
掲示板がふたつありまして質問をしたり交流を深めたりと事前にチームの実情なども把握出来るのではないでしょうか
またサントリーのサンバーズやスポーツメーカーMIZUNOさんのサポートもあるそうですので運が良ければあの選手から直接指導・・・なんて事もあるそうです
サンバーズの今月の指導は6月21日に熊本で行われるそうです
子育てが一段落されて体がナマっておられる方には特にお勧めでございます
足達茂樹宅へ(松田警部犯人を追う)
昨日のカウンターが822数字全部を足して12その下1桁が2で二人が向ったのは中央区佃にある足達茂樹のマンション
移動中の車の中の会話
竹井「鑑識の話しではシャンパンのボトルからは毒物は検出されなかったそうです」
松田「すると毒物はグラスに付いていたのか、それとも注いだ後に誰かが入れたかのどちらかだな」
竹井「いずれにしても栓を開けて、注いだ足達が入れた可能性は否定出来ませんな」
松田「足達にはグラスに何か付いていなかったかを聞く必要があるな」
竹井「もし彼が犯人だとしたら正直に言いますかねぇ」
松田「そこだな」
竹井「着きましたよ」
松田「豪華なマンションだなぁ」
竹井「弁護士だそうですよ」
松田「それならなおさら聞き出すのは難しいなぁ」
入り口のインターホンを押すと足達が出て鍵を開けてくれた
竹井「10階です」
松田「この部屋だな」
チャイムを鳴らすとすぐに足達が出て来た
竹井「お忙しいところ恐縮です。事件の事を2,3お伺いします」
登戸は若々しかったが足達はもう40代とも見えるほど貫禄があった
着ている物や時計は豪華そうに見えたし、実際そうなのだろう
足達「登戸さん、殺人事件だったようですね」
竹井「よく御存知ですなぁ」
足達「親友が殺されたのです。調べるのは当然でしょう」
松田「足達さんは弁護士をされておられるとか?」
足達「えぇ、それで色々調べてみました」
竹井「で、何かわかりましたか?」
足達「いえ、さっぱりですなぁ」
竹井「シャンパンのコルクの栓を抜かれたのはあたなですね」
足達「マスターが忙しいとかでわたしが頼まれました」
竹井「そのままあなたが注いだわけですよね」
足達「えぇ、わたしは結婚されたお二人に注ぎました」
松田「グラスには何か付いていませんでしたか?」
足達「いいえ、綺麗なもんでしたよ」
竹井「そうですか、それと昨日石塚さんの死体が発見されまして」
足達「え~と、どなたでしたかな」
竹井「登戸さんの会社の方だそうで」
足達「知りませんなぁ、そんな女性は」
松田「そうですか、お忙しいところ色々お話し伺いましてありがとうございました」
足達「捜査には全面的に協力しますよ」
松田「また伺うかもしれません」
足達「いつでもどうぞ」
松田「では今日のところは」
と言って足達のアパートを出た
竹井「不審な感じはありませんでしたなぁ」
松田「竹さんは気が付かなかったかい?」
竹井「え?」
松田「我々は石塚さんの事を女性だとは一言も言わなかった、しかし足達さんは確かに女性と言ったぞ」
竹井「どこかで調べたのでしょうか?」
松田「いや、まだ石塚さんの件は外部には漏れていないはずだ」
竹井「すると・・・」
松田「足達と石塚亜希は面識があったと見るべきだろうね」
竹井「今までのところは足達が最有力容疑者ですな」
松田「足達のマンションに誰か張り込むように手配してくれ」
竹井「はい」
明日に続く
このお話しはフィクションです。登場人物名・場所などは実在するものと一切関係がありません
松田「竹さん明日はどこに行く?」
竹井「そうですなぁ、別な人に会って足達を調べる必要がありそうですな」
松田「浅草のバーと吉永の職場へ行ってみないとな」
竹井「ではそのように」
松田「そのようにって、竹さん昨日より大島に行く確率が大きくなっているじゃないか!!」
明日の行き先はこのブログの本日のカウンターの下3桁の数字を合計した、その下1桁で決まります
0~2
浅草のバー(現場)
3~5
お台場にある吉永の病院
6~7
六本木(登戸の会社)
8~9
大島(こだわってもスカ)
明日はどこへ?





