アタックNO1第9話
先週の続き
道に飛び出した子供を助けようとして事故にあってしまった松尾敏伸さん扮する努は今週亡くなってしまった
悲しみをこらえてインターハイ決勝に向う上戸彩さん扮する鮎原こずえと酒井彩名さん扮する早川みどり、対戦する二人・・・
努の死と試合はあんまり関連性がなく進みましたがこの作りはどうなんでしょうかねぇ
勝敗の行方は?
富士見高バレー部はともかく存続が決定
鮎原は全国の代表メンバーに選ばれて再びアノ鬼のところへ
今回から鬼のサポート役のコーチが出現
それがなんと富士見高の中村俊介さん扮する本郷コーチでした
ドラマは残り2回
どうなって行くのか
本郷コーチは鬼になるのか・・・
次回からの展開は・・・
先週の8話のところで触れましたが所沢のロケ地わかりました
井戸端会議調べですが(爆)
美原町にある市民体育館がロケ地になっているそうです
残りがもう2話なのでロケはもう終了しているとは思いますが
ロケ地を訪ねられる方のために場所をお教えしますね
所沢北高校の隣りになります
西武新宿線・新所沢駅徒歩結構あります(笑)
20分ぐらいでしょうか
バスで行くなら市民体育館前下車ですが
どこ行きのバスなのかは後ほど調べて追記します
並木団地行き辺りだとは思いますが・・・
追記です
市民体育館に停車する路線バスの行き先が判明しました
全て西武バスです
新所沢駅東口発
並木団地行き
航空公園駅行き
西武フラワーヒル行き
秋草学園行き
本川越行き
最終行き先地のみ記載しましたので途中までのもありますからかなりの数のバスが通っていると推測されます
これだけあれば待ち時間はほとんど無しなのではないでしょうか
さらに詳しくお知りになられたい方は
西武バスの公式ページをご覧下さい
追記ここまで
井戸端会議情報によりますとこの近くにあるコンビニにロケ中出演者の方々がいらっしゃっていたとの噂も聞きました
オープニング曲は福田沙紀「アタックNO1,2005」
- アーティスト: 福田沙紀, 東京ムービー企画部, 高見沢俊彦, Koma2Kaz
- タイトル: アタックNo.1 2005
エンディング曲は上戸彩「夢のチカラ」
- アーティスト: 上戸彩, 高見沢俊彦, 本田優一郎, 織田哲郎, Cloudberry Jam
- タイトル: 夢のチカラ
被害者の職場へ(松田警部犯人を追う)
昨日のカウンターが517でした。各数字の合計が13でその下一桁が3でしたので今日向った先は六本木にある健二の職場です
竹井「警部六本木に着きました」
松田「今日は警視庁に行けるかと思ったのだが・・・」
竹井「わたしは銚子に行きたかったですなぁ」
松田「おぃおぃ竹さん、勘弁してくれよぉ」
エレベーターの中で他愛もない話しをしていると登戸の職場の階に着いた
松田「登戸さんの職場はここだな」
職場に行くと同僚の二人と会う事が出来た
ひとりは健二の同期、生野みよさんもうひとりはひとつ先輩にあたる田中勝さんだった
松田「登戸さんの交友関係を知りたいのですが」
竹井「親しくしていた女性はいましたか?」
みよ「婚約者の溝口さんと付き合う前は荒松洋子さんとお付き合いがあったようです」
松田「出席者名簿には無いなぁ」
竹井「その方はこちらの会社にお勤めで?」
田中「勤めていました」
竹井「と言いますと?」
田中「先月結婚しまして辞めました」
松田「そうでしたが、で今はどちらに?」
みよ「確か四国じゃなかったかしら?」
田中「高知とか言ってたよね」
松田「高知ですかぁ」
竹井「お二人もあの二次会に出席されてましたよねぇ」
田中「はい」
松田「他に会社のいらっしゃる方はどなたですか?」
そう言って出席者名簿を見せると
松田「名簿には名前しか載っていませんで」
田中「後は水内幸一さんと石塚亜希さんですね」
竹井「その方達は今日はどうされておられますか?」
田中「水内は出張で大阪へ行ってます。帰りは3日後の予定です」
みよ「亜希ちゃんは事件の翌日からお休みしています」
竹井「なんですってぇ」
松田「理由はなんと?」
田中「それが無断欠勤なんですよ」
松田「連絡はしてみましたか?」
田中「えぇ何度も電話を入れているのですが連絡が取れないんですよ」
松田「石塚さんの住所はわかりますか?」
田中「少々お待ちを」
暫くしてメモを渡された
松田「吉祥寺か」
竹井「あなたがたは当日どの辺りにいらっしゃいましたか?」
店の見取り図を見せると互いに指で指し示した
竹井「誰か不審に行動を取っていた人はいませんでしたか?」
みよ「いいえ」
田中「何も感じませんでしたよ」
松田「色々ありがとうございました」
そう言って二人と別れ下りのエレベーターで
竹井「警部、石塚亜希が怪しいですなぁ」
松田「すぐに訪ねてみる必要があるな」
竹井「そうですな、では明日にでも」
松田「竹さんそう簡単には・・・」
竹井「はぁ何か言いましたか?」
松田「いやこっちの話しだ」
松田「竹さん明日はどこに行く?」
竹井「そうですな、まずは吉祥寺でしょうなぁ」
松田「そうだな、しかし竹さんなぜ昨日より銚子に行く確率が上がっているんだ?」
竹井「さあ、わたしには何とも・・・」
明日に続く
この話しはフィクションです。登場人物、場所などは実在するものとは一切関係がありません
明日の行き先は今日のカウンタ-で決まります
下3桁の数字を全部足したその下1桁が次ぎの行き先になります
0~2
警視庁(無いので半蔵門からの画像)
3~5
吉祥寺(石塚亜希のアパート)
6~7
浅草の現場(なぜ戻る?)
8~9
銚子(そこに行っても・・・)
明日のお話しをお楽しみに
anego第8話
篠原涼子扮する奈央子は加藤雅也扮する沢木と京都旅行を満喫
会社では部長が奈央子さんにしかわからない事があって赤西仁さん扮する黒沢くんが何度も奈央子の携帯に電話を入れるが通じない
帰りの新幹線でそれを聞いた奈央子は直行で会社に向う
赤西くんの留守電・・・寂しいねぇ
赤西くんの留守電が欲しいって人がこの世の中には一体どのぐらいいらっしゃるのでしょうか
旅行では沢木と何も無かった奈央子だったが、おみやげを渡したいとメールが奈央子の方もおみやげを用意していたので夜に会う事になった
貰ったおみやげは全く同じワイングラス
これは運命なのだろうか・・・
そして一夜を共にすることになってとうとう一線を超えてしまう
前日も離婚弁護士のところで同じような事を書いたような(笑)
かぶってるなぁ
それはそれとして
会社にはともさかりえ扮する沢木の妻絵里子が会社にやって来た
夫と奈央子との関係を追及、そして徹底抗戦の構えだ
さあ来週はどうなってしまうのか
そして黒沢くんとの関係は?
ドラマは残り2回
一体どう完結するのか
いよいよクライマックスに向って行くのでしょうな
赤西くんは今大人気らしいですなぁ
昨日はanego以外にもその前にやっているミンナのテレビにも出演しているらしいですな
ジャニーズのKAT-TUN(カトゥーン)のメンバーです
名前の由来はメンバーの苗字の頭文字を取ったもので亀梨和也くん、赤西仁くん、田口淳之介くん、田中聖くん、上田竜也くん、中丸雄一くんの6人で構成されています
昨日は西城秀樹さんと郷ひろみさんの曲を歌ったそうですがわたしはサッカーで見なかったっす(笑)
ミンナのテレビはもうすぐblogが出来るらしいですよ
来週のミンナのテレビは野球中継でありません
ミンナのテレビ公式HP
離婚弁護士Ⅱ第8話
離婚した子供の親権をテーマにしたお話しでした
瀬戸朝香さん扮する絵里には子供がいた・・・
離婚した夫との子で月に一回の面接を条件に親権を手放した絵里だったが、ここ数ヶ月は前夫の田辺誠一扮する高木は会わせようとしない
天海祐希さん扮する貴子が代理人になって交渉するがどうにも会わせたくないらしい
今度は親権変更しようと画策する中で調べているうちに新事実が・・・
最終的には絵里は娘と再び月に一度会えるようになったが
絵里の心中はそれでハッピーでは無いように読み取れた
子を手放す親に気持ちはそう簡単なものではないだろう
ストーリーの変化も良くて今回は秀作でしたねぇ
貴子さんはとうとう宇梶剛士さん扮する三神と一夜を貴子のマンションで共にする
三神の帰り際マンションの入り口にいたのは佐藤隆太さん扮する神谷祐介
祐介さんが日本に帰って来ました
ダンゴの汁まみれになって捨てちゃった、あの手紙には日本に戻って来ると書いてあったんじゃないの?
さ~て来週はどうなる
修羅場かぁ(笑)
次週は星野真理さんがゲストのようです
- アーティスト: 星村麻衣, Mai Hoshimura, absolute 3, Takeshi Nakatsuka
- タイトル: EVERY
- アーティスト: ケリ・ノーブル
- タイトル: 夢がかなうまで(CCCD)
- アーティスト: ボーイズ・タウン・ギャング, P.K.G.
- タイトル: 君の瞳に恋してる
曲がり角の彼女第8話
男女の親友関係が成り立つのかがテーマでした
いつのまにか要潤さん扮する副社長の甲本が稲森いずみさん扮する千夏に入れ込んでいるのですが
うーん(笑)
話しが進展してって事でしょうかね
青木さやかさん扮するえり子は幼なじみの親友と関係を持ってしまったと千春に相談
「一線を超えたらもう元には戻れないよ」と千春は言った
確かにそうでしょうなぁ
金子貴俊さん扮する修二と釈由美子扮するなつみは良い感じになって来ました
この先の展開も気になりますがなつみは恋多き人物ですからどうなって行くのでしょうかね
千春は甲本の元に走ってしまう
路上でキスシーン
それを川島なお美さん扮する一条杏子の息子江陸くんに見られてしまう
「ママにはナイショだよ」と千春
しかし、とうやら言っちゃいそうな気配
キスシーンでハッピーエンドかと思いきやまだ続くのですなぁ
この先が無い方がドラマとして良かったって事はないよね
大丈夫だよね(笑)
で結局今週のテーマの回答は男女の親友関係は成り立たないとの事でした
今週はまずまずの展開と脚本でしたね
次週は
妊娠?誰が?誰の子を?
公式ページには次回のあらすじが出ています
主題歌はshela「Dear my friend」発売中
- アーティスト: shela/sunny-side up, shela, 千景, T2ya, sunny-side up, カナコ, 濱田真希, 木村玲
- タイトル: Dear my friends/Fly away
凄いぞウチの子(メロメロパーク)
ここのところ小地味な事を覚えていたウチのメロうおっちゃ君
寝る2
あくび
を覚えたのに続き
今日物凄い技を覚えました
それは
脱糞・・・
さすがウチの子
しかし成長するまでウンチはどうしていたのでしょう(笑)
それはさておき
やりましたねぇ
着実にヨゴレ芸が身に付いて行きます
いいよぉ
いいぞぉ
でその脱糞技は
コロコロといくつが続けて出すという大技です
是非クリックして御確認を
メロ度は112になりました
お友達は51人になりました
まだまだお友達募集でございます
サッカーW杯最終予選北朝鮮戦
無観客試合での開催が決定している対北朝鮮戦の開始時刻が刻々と近づいてきています
この試合に引き分け以上でW杯出場が決定する大事な1戦です
前回のイエローカード続出で今回メンバーがミッドフィルダーを中心にかなり変わるとは思いますが頑張って頂きたいですなぁ
出場権獲得には前回のバーレーン戦の勝利で相当有利ではありますが、わたしたちはあのドーハの悲劇を思い出さずにはいられません
最後の最後決定の瞬間まで目が離せないのがサッカー
最終予選ともなると実力は拮抗しているのでそうそう点が取れるものではありません
従って先制点を取れるかが明暗を分けるとも言えましょう
注目の1戦は今夜
テレ朝系で19:00~
NHKBSで第1で18:10~
放送されます
何とか自力で今日W杯出場を決めて頂きたい
テレビウオッチャーでは前回のバーレーン戦に続いて
実況形式でブログ記事を更新していきます
ここからは実況形式
スターティングメンバーは
GK川口能活
DF田中誠、宮本恒靖、中澤祐二
MF加地亮、稲本潤一、中田浩二、福西崇史、小笠原満男
FW鈴木隆行、柳沢敦
入場してきました
試合開始は日本時間19:35の予定だそうです
いよいよ始まりました
稲本選手と福西選手と中田浩二選手を起用した模様です
10分終了
手探りの状態でしょうか
どうも攻め手もないような感じですねぇ
場外でニッポンのサポーターが送る応援が聞こえて来ますね
加地選手のシュートは大きく上に上がってしまいました
鈴木選手の精度がどうもいまいちですねぇ
前半20分北朝鮮10番の選手のヘディングはゴールの上
危なかった
ふぅ
北朝鮮メンバー変更ですね
11番OUT9番INです
前半27分
日本はキッカーが厳しいですねぇ
フリーキックを得てキッカーは小笠原選手でしたが
うーん
どうも攻め手が無いですね
ハンドでフリーキックを得てキーパーがパンチングしたのでしょうか
こぼれたところ・・・
誰もいない
あ~ぁ
前半35分
前半終了
日本はシュートチャンスもほとんど無かったですね
はやり急造のメンバーでは連携がいまいちですねぇ
後半どういった作戦になるのか
メンバーの交代はあるのか
後半に期待ですね
後半大黒選手を投入
鈴木選手と交代です
北朝鮮は20番に代って18番
後半開始です
開始直後にチャンスが
稲本選手のシュートは右にそれました
この調子で行こう
点が入りそうなムードが出てきましたね
柳沢のシュートはキーパーがセーブ
しかし良い攻撃でした
稲本が裏を取って完全にフリーに
しかしアシストのパスは大き過ぎでした
後半7分
大黒が右サイドから北朝鮮の3番をあっきり抜いてシュート
いや凄かった
しかしシュートは右にそれました
後半10分
後半12分フリーキックのチャンス
キッカーは小笠原
どうも精度が・・・
北朝鮮21番に代って6番が入りました
3人目の交代で交代枠を使い切りました
後半15分
柳沢の強力なシュートが出ました
キーパーがパンチで逃れましたが良いシュートでした
後半17分
北朝鮮6番にイエローカード
後半19分
稲本にもイエローカード
後半20分
チャンスの位置でフリーキック
後半24分
バーの上でした
北朝鮮9番イエローカード
26分
柳沢こぼれたところをシュート
決めました♪
左隅
後半27分
1-0です
18番のミドルシュート
強烈でしたね
これを川口がパンチング
後半30分
北朝鮮の15番にイエローカード
後半40分
大黒のシュートはキーパーに阻まれました
後半43分
後半の44分
大黒がキーパーを交わしてシュート
キーパーと一対一になりました
2-0
ロスタイムに入りました
残り2分
9番が踏みつけてレッドカード
退場です
そして試合終了
2-0で日本の勝ち
この瞬間日本が2006年W杯のキップを手にしました
やりました
勝ちました(涙)
鶴の間、土田晃之の回
今回の相方はU-ターンの土田さん
いきなり顔がデカい話しから始まりましたが、
話しはエロエロな情けない方向へ
子供には見られませんなぁ(笑)
土田さんずーとピンでやっておられて久々の漫才であったのでしょうか
ウキウキ気分、まるで水を得たサカナのように喋る喋る(笑)
しかし話しはおゲレツでしたなぁ
赤裸々な性生活を語らんでも(爆)
まあそれはそれで
さてさて次回の相方はキングコングの梶原さんです
鶴瓶師匠、次回もやりやすいのではないでしょうか
早苗さん宅へ(松田警部犯人を追う)
昨日のカウンターは455でした。その合計が14.その下1桁は4でしたので今日向ったのは御茶ノ水早苗さんのマンションでございます
竹井「警部、鑑識には行かなくて良いのですか?このままでは殺人事件なのか病死なのかハッキリしませんが」
松田「仕方ないだろう、行きたくても行けないんだから。明日こそ行きたいがどうなるか・・・」
竹井「着きましたよ。ここが早苗のマンションです」
チャイムを押すとインターホン越しに声が聞こえたがそれは弱々しいものだった
松田「警視庁の松田です。事件の事でお伺いしたい事がありまして」
早苗「はい、今開けます」
松田「健二さんを亡くされてさぞ気を落とされている事でしょう。お悔やみ申し上げます」
竹井「こんな時に何なんですが、事件について2、3お伺いしたいのですが」
松田「まだ殺人と断定されたワケでは無いのですが・・・」
竹井「鑑識からの報告がまだでしてね」
早苗「はぁ」
竹井「当日あなたは健二さんのすぐ近くにおられましたね」
早苗「はい」
竹井「こちらの調べですとシャンパンを開けて注がれたのは足達さんだとお聞きしましたが」
早苗「えぇその通りです」
竹井「あなたの他に彼の近くに誰がおられましたか?」
早苗「すぐ前には中西さんとこずえちゃんがいましたね」
松田「中西とは中西吾郎、こずえとは磯山こずえの事ですね」
早苗「はい、こずえはわたしの親友でして今度中西さんと結婚する事が決まっています」
竹井「健二さんのグラスを運んだのはマスターの増田さんでしたよね」
早苗「いいえ、わたし達のグラスは最初からテーブルに置いてありました」
松田「あなた達のだけですか?」
早苗「えぇ、他の方と装飾が違っていましたね」
竹井「警部、他のと間違わないようにあらかじめ用意したのですかね」
松田「まぁ、そうだろうなぁ」
竹井「健二さんのお勤め先は六本木だと聞きましたが」
早苗「えぇIT関連の仕事をしていました」
竹井「誰かに恨まれる事がありましたかねぇ」
早苗「トラブルはいくつもあったと聞きましたが殺されるような恨みがあったとは思えません」
竹井「健二さんの交友関係ですが詳しくお聞かせ願いませんか」
松田「竹さん、溝口さんも疲れておられる。今日はこの辺にしておきましょう」
竹井「はぁ」
早苗「お気使いありがとうございます」
松田「今日はこの辺でまた後日、日を改めましてお伺い致します」
車に戻ると
竹井「中西と磯山を調べてみないとですなぁ」
松田「そうだな、明日はどこに行くか」
竹井「明日は足達に会いたいですな、それと健二の交友関係を調べるためにも会社に行きたいですなぁ」
松田「警視庁を入れておいてくれよ」
竹井「それは間違い無く、しかし警部最後の銚子マリーナってのは何で行くんですかね」
松田「さあ、わたしにはわからんよ」
明日に続く
このお話しはフィクションです。登場人物名、場所などは実在のものと一切関係ありません
明日の行き先
今日分のカウンター下3桁を足したものの下1桁で次ぎの行き先が決まります
0~2
警視庁(絵が無いので半蔵門)
そろそろ出てくれ(笑)
3~5
六本木(健二の会社)
6~8
中央区佃(足達のマンション)
9
銚子マリーナ
何しに行くのやら
周辺調査(松田警部犯人を追う)
昨日のカウンターが534でしたので足して12下1桁が2で松田警部が向った先は今日も現場でした
現在の浅草の様子
松田「今日も現場で周辺調査だ」
「竹さん鑑識から何か連絡はあったか?」
竹井「警部このシステムではこちらから鑑識に行かないと連絡を取れないのです」
松田「何ぃっ、携帯電話やインターネットがあるこの時代にわざわざこっちから聞きに行けと言うのか」
竹井「えぇそうなんです」
松田「そもそも我々は毎日警視庁に行っているじゃないか。どうも納得出来んが」
竹井「まぁ警部そう言わずに捜査を始めましょう」
松田「そうだな、このまま説明だけで今日を終わりにしてしまったら読者の方々もついて来ないだろうし」
竹井「警部何か言いましたか?」
松田「いや、独り言だ」(汗)
竹井は浅草周辺で聞き込みを開始した
松田はバーのマスターの話しをもう一度聞く事にした
松田「マスター、いや増田さん、まだ病死の線もありえますが、殺しと考えて話しを進めます」
マスターだからって増田って名前にしたのも安直ではあるが・・・
増田「はい、何でしょう」
松田「登戸さんは何をお飲みになっていましたか?」
増田「シャンパンでした」
松田「シャンパンのコルクを抜いたのは誰だったか覚えてますか?」
増田「確か・・・足達さんじゃなかったんじゃないかなぁ」
昨日渡された出席メンバー表を見ると健二の同級生足達茂樹と書いてあった
増田「足達さんは一番の親友でして、本来は幹事のわたしが開けるのでしょうがわたしはカウンターの方で準備が色々ありまして足達さんにお任せしたのですよ」
松田「あっ忘れてました、あなたと登戸さんとの関係は?」
増田「健二とは大学時代同じサークルにいました」
「このバーを任せれるようになってからは週に一度は来ていましたよ」
松田「なるほどお医者さんの吉永さんも同じ大学でしたなぁ」
増田「えぇ彼も足達君も同じサークルでした」
松田「そうですか、シャンパンは開けてから注いだのも足達さん?」
増田「わたしはコップを配っていましてそこまでは見ていないんですよねぇ」
松田「もうひとつだけ、登戸さんと溝口さんはどこでお知り合いになったのでしょうか?」
増田「あぁ早苗ちゃんはサークルの後輩なんですよ」
「あの二人は大学時代から仲が良かったんですが付き合ってはいなかったようです」
松田「ほぅ」
増田「2年ほど前ですか、わたしがココを任された時にサークルのみんながパーティーを開いてくれましてね。その時がキッカケで交際が始まったようです」
松田「なるほど、あなたがキューピットってワケですな」(笑)
増田「そうじゃないでしょうが今回の幹事は二人に頼まれましてね」
松田「色々ありがとうございました。またお伺いするかも知れません」
増田「えぇいつでもどうぞ」(笑顔)
そこへ竹井警部補が戻って来た
竹井「警部、不審な人物がいたという話しは聞けませんでした」
松田「やはりこのパーティーのメンバーの中の誰かが・・・」
竹井「まだ殺人と断定出来ませんが・・・」
松田「何としても警視庁を引かないとならないな」
竹田「警部引くって何ですか?」
松田「いやこっちの話しだ」
「さて明日はどこへ行く?」
竹井「そうですな、花嫁の溝口さんの話しを聞きたいですし、足達さんの話しも聞きたいですねぇ」
松田「溝口さんの家は御茶ノ水のマンションか、足達さんは中央区佃のマンションか」
竹井「警部、それと・・・」
松田「竹さん、もういいコレ以上選択枝を増やすな」
竹井「はぁ」
明日に続く
このお話しはフィクションです、登場人物、場所などは一切関係がありません
明日の行き先は今日の忍者カウンター下3桁合計のその下1桁で決まります
0~2
警視庁(画像無いので半蔵門)
松田警部はどうあってもここに行きたいらしい
3~5
御茶ノ水(早苗のマンション)
6~8
佃(足達のマンション)
9
荻窪
突然出て来ました
明日のジョーカーです(笑)
さてさて明日はどこに向うのでしょう
乞う御期待でございます
