MyMiniCityが流行っている
最近、TwitterやHaruなどでMy Mini Cityというのが流行っています。
というか、Haruで流行らせちゃったのは私ですが・・・。
Web上に自分の街を作り、アクセス数に応じて住民が増え街が発展していくというものです。
場所は世界中のどこの国にでも作れて、私の場合は中国・スペイン・ニュージーランドに街を持っています。
とかいうと、なんだかすんごいですねぇ(笑)
街が発展していくのが面白いということもありますが、Twitterで流行ったのでHaruに紹介したら、そこからmixiに拡がってというような感じで、どんどん繋がって行くのが面白いです。
私の場合、メインはスペインにしてるんですが、スペイン人らしき人がスペイン語でコメント書き込んできたりするので、こちらもその人の街に行ってスペイン語で書き込んでみたりしています。
とりあえず、中国の街は作ったばかりなので人口も少なく閑散としていますが、よかったらのぞいてみてください。
⇒http://toff.myminicity.com/
各国のランキングもあり、上位の方は上海近郊にありそうなすごい都市になっています。
仕事が無いと失業率が上がって、住人が出て行ってしまったりとか・・・。
使い方は、Twitterでお知り合いになったhejihoguさんのブログでどうぞ
⇒自分の都市を作って遊ぶMyMiniCity - 北の大地から送る物欲日記
というか、Haruで流行らせちゃったのは私ですが・・・。
Web上に自分の街を作り、アクセス数に応じて住民が増え街が発展していくというものです。
場所は世界中のどこの国にでも作れて、私の場合は中国・スペイン・ニュージーランドに街を持っています。
とかいうと、なんだかすんごいですねぇ(笑)
街が発展していくのが面白いということもありますが、Twitterで流行ったのでHaruに紹介したら、そこからmixiに拡がってというような感じで、どんどん繋がって行くのが面白いです。
私の場合、メインはスペインにしてるんですが、スペイン人らしき人がスペイン語でコメント書き込んできたりするので、こちらもその人の街に行ってスペイン語で書き込んでみたりしています。
とりあえず、中国の街は作ったばかりなので人口も少なく閑散としていますが、よかったらのぞいてみてください。
⇒http://toff.myminicity.com/
各国のランキングもあり、上位の方は上海近郊にありそうなすごい都市になっています。
仕事が無いと失業率が上がって、住人が出て行ってしまったりとか・・・。
使い方は、Twitterでお知り合いになったhejihoguさんのブログでどうぞ
⇒自分の都市を作って遊ぶMyMiniCity - 北の大地から送る物欲日記
気持ちいい
読みたい本、いろいろあるんでまとめてみた。
みんな、気持ちよかった!
Passion For The Future: みんな、気持ちよかった!―人類10万年のセックス史
最近、日本ではCMで「合体したい」「気持ちいい」というのが物議をかもしているらしい。
ということは、ネットで知ったのだが・・・。
404 Blog Not Found:Amazonで買えないのがもったなすぎる - 書評 - インピーダンス・マッチング
この小説すっごく気になる。ホント、Amazonで買えないのは困る。
Passion For The Future:
こういうの、最近すごく気になる本です。次のも。
真説 光クラブ事件 ―東大生はなぜヤミ金融屋になったのか―
こういう終戦直後の話って、興味あります。「渋谷物語」という映画も面白い。
asahi.com:
この本というより、ピート・ハミルの本が読みたい。
個人的に秋のイメージが強いのはどうしてかなぁ?
Passion For The Future: みんな、気持ちよかった!―人類10万年のセックス史
最近、日本ではCMで「合体したい」「気持ちいい」というのが物議をかもしているらしい。
ということは、ネットで知ったのだが・・・。
404 Blog Not Found:Amazonで買えないのがもったなすぎる - 書評 - インピーダンス・マッチング
この小説すっごく気になる。ホント、Amazonで買えないのは困る。
Passion For The Future:
反転―闇社会の守護神と呼ばれて
こういうの、最近すごく気になる本です。次のも。
asahi.com:「光クラブ」設立前夜の日記を発見 服毒自殺の山崎晃嗣 - 出版ニュース - BOOK
真説 光クラブ事件 ―東大生はなぜヤミ金融屋になったのか―こういう終戦直後の話って、興味あります。「渋谷物語」という映画も面白い。
asahi.com:
マンハッタンを歩く [著]ピート・ハミル - 書評 - BOOK
この本というより、ピート・ハミルの本が読みたい。
個人的に秋のイメージが強いのはどうしてかなぁ?
最近のネット活動-その2:Twitterについて
Twitterは、ミニブログなんて言われていますが、ゆるーいチャットとか、昔のパソコン通信のフォーラムともちょっと似た感じがします。
でも、一番大きく違うのはカテゴリーやグループといった概念が無く、個人が世界中の個人と直接繋がることが出来て、しかも繋がりを選択することも出来ることかな。
世界中なので、パブリックタイムラインというのを見ていると、いろんな言語が飛び交っていますし、とにかく数が多いので全部見るなんてことは不可能です。
でも、そういう中からちょっとずつfollowする人が増えて、followしてくれる人も増えていくと、いろんな情報も入るし、つながりも出来ていきます。
followerが100人以上とかになると、一日中コレやっている人が居るっていうのもなんとなく判ります。
Public timelineをみていると、日本語というのは結構少ないのでそこから入るのはちょっと抵抗があるかもしれません。
そういう時は、はてなグループの「ついったー部」から入ってみるのもいいかもしれません。
日本語が通る「Twitter検索 : Search」というのもあるので、ここで興味のある言葉で検索して入っていくのもいいでしょう。
中国語がちょっとわかったりすると、それだけで中華圏(中国、台湾、香港など)の人と簡単な挨拶や会話が成立するので面白いです。
携帯のSMSレベルの中国語でも結構いけます。
日本語のポストだったので日本人だと思うと、日本語勉強中の中国人だったりというのもあります。
そんなわけで、Twittwerは一つのpostが140字までという制限がありますが、つぶやきみたいなものを書くには十分です。
最近、ブログの文章が短くなってしまってコメント程度になっていたのは、Twitterの影響が大きいのかもしれません。
あっ、それから、瞬間芸みたいなネタはTwittwerで使ってしまうので、ネタ切れになりやすいということもあるかもしれませんが・・・。
でも、一番大きく違うのはカテゴリーやグループといった概念が無く、個人が世界中の個人と直接繋がることが出来て、しかも繋がりを選択することも出来ることかな。
世界中なので、パブリックタイムラインというのを見ていると、いろんな言語が飛び交っていますし、とにかく数が多いので全部見るなんてことは不可能です。
でも、そういう中からちょっとずつfollowする人が増えて、followしてくれる人も増えていくと、いろんな情報も入るし、つながりも出来ていきます。
followerが100人以上とかになると、一日中コレやっている人が居るっていうのもなんとなく判ります。
Public timelineをみていると、日本語というのは結構少ないのでそこから入るのはちょっと抵抗があるかもしれません。
そういう時は、はてなグループの「ついったー部」から入ってみるのもいいかもしれません。
日本語が通る「Twitter検索 : Search」というのもあるので、ここで興味のある言葉で検索して入っていくのもいいでしょう。
中国語がちょっとわかったりすると、それだけで中華圏(中国、台湾、香港など)の人と簡単な挨拶や会話が成立するので面白いです。
携帯のSMSレベルの中国語でも結構いけます。
日本語のポストだったので日本人だと思うと、日本語勉強中の中国人だったりというのもあります。
そんなわけで、Twittwerは一つのpostが140字までという制限がありますが、つぶやきみたいなものを書くには十分です。
最近、ブログの文章が短くなってしまってコメント程度になっていたのは、Twitterの影響が大きいのかもしれません。
あっ、それから、瞬間芸みたいなネタはTwittwerで使ってしまうので、ネタ切れになりやすいということもあるかもしれませんが・・・。
最近のネット活動-その1:Tumblrについて
最近は、ここの更新をサボっていますが、それ以外にも更新してもほとんど文章が無いという感じになってきています。
ネットで何もしてないかと言うとそうでもなくて、TumblrとかTwitterとかFlickrなんかをいじっています。
なかでも気に入っているのはTumblrです。
いろんな使い方が出来そうだけど、使い方はものすごく簡単。
テキスト、写真、動画、音楽などを簡単に投稿できます。
ネットで見ているページもアプレットを使ってすぐに投稿できるし、しかもそのページのリンクだけじゃなくて、そこにある写真や、文章、動画などを選択して投稿できます。
その他、このブログやソーシャルブックマークのdel.icio.us、Twitterのpost、Flickrに投稿した写真などのFeedを登録しておけば、それらも全て時系列で読み込まれます。
ようするに、自分がネットでやっていることを全て簡単に集めて記録して置くことが出来るんです。
これって、すごく画期的なことでブログのような使い方じゃなくても、勝手に自分の日記というか記録というかが出来ていってしまうわけです。
私の場合は、今のところ公開してないっていうか意図的にはリンクしないようにしているので、他の人が見ることはほとんど無いはずです。
でも、ひょっとしたらtagがどっかに引っかかって見る人が居るかもしれないし、そこから新しい出会いがあるかもしれません。
いずれにしても、自分がネットで見つけて興味を持ったこと(ブックマーク、記事、写真、動画)や、まあまあ気に入ったからFlickrにupしてとっておこうと思った写真とか、Twitterでつぶやいたpost、ちょっと構えてこのブログに書いた記事なんか、とにかく全部入れておくことが出来る。
しかも、それが最小限の作業で、簡単に出来てしまうというのはすごく面白いことだと思います。
まだ、feedを取得できるサービスが限られていたり(ブログのRSSはOK)しますが、先月Ver.3になったばかりでまだまだ発展中なのでこれからどんな機能が追加されてくるか楽しみです。
それからもう一つ、Tumblrはどこにも広告とか入りません。デザインもものすごくシンプルというのも非常に気に入っています。
ネットで何もしてないかと言うとそうでもなくて、TumblrとかTwitterとかFlickrなんかをいじっています。
なかでも気に入っているのはTumblrです。
いろんな使い方が出来そうだけど、使い方はものすごく簡単。
テキスト、写真、動画、音楽などを簡単に投稿できます。
ネットで見ているページもアプレットを使ってすぐに投稿できるし、しかもそのページのリンクだけじゃなくて、そこにある写真や、文章、動画などを選択して投稿できます。
その他、このブログやソーシャルブックマークのdel.icio.us、Twitterのpost、Flickrに投稿した写真などのFeedを登録しておけば、それらも全て時系列で読み込まれます。
ようするに、自分がネットでやっていることを全て簡単に集めて記録して置くことが出来るんです。
これって、すごく画期的なことでブログのような使い方じゃなくても、勝手に自分の日記というか記録というかが出来ていってしまうわけです。
私の場合は、今のところ公開してないっていうか意図的にはリンクしないようにしているので、他の人が見ることはほとんど無いはずです。
でも、ひょっとしたらtagがどっかに引っかかって見る人が居るかもしれないし、そこから新しい出会いがあるかもしれません。
いずれにしても、自分がネットで見つけて興味を持ったこと(ブックマーク、記事、写真、動画)や、まあまあ気に入ったからFlickrにupしてとっておこうと思った写真とか、Twitterでつぶやいたpost、ちょっと構えてこのブログに書いた記事なんか、とにかく全部入れておくことが出来る。
しかも、それが最小限の作業で、簡単に出来てしまうというのはすごく面白いことだと思います。
まだ、feedを取得できるサービスが限られていたり(ブログのRSSはOK)しますが、先月Ver.3になったばかりでまだまだ発展中なのでこれからどんな機能が追加されてくるか楽しみです。
それからもう一つ、Tumblrはどこにも広告とか入りません。デザインもものすごくシンプルというのも非常に気に入っています。
ヘネシーの白酒?
前回『茅台酒』の記事をアップしましたが、今日メールをチェックしていたら、こんな記事が・・・。
進む欧米ブランド化、混戦の高級白酒市場[食品] :The Daily NNA2007年11月29日 中国
ということで、あの白酒(bai jiu)が世界に蔓延することになったらどうしよう。
日本の和食屋さんであの匂いがしてきたら、せっかくの美味しい料理もまずくなっちゃう。
中華で白酒はいいけど、和食には絶対ダメ。
味覚も嗅覚も和食の繊細さを感じられなくなっちゃうよー。
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進む欧米ブランド化、混戦の高級白酒市場[食品] :The Daily NNA2007年11月29日 中国
好調が続く中国の白酒(パイチュウ)業界で、高級白酒への参入をめぐり外資企業の動きが加速している。
白酒は飲料・酒類メーカーの純利益のうち過半数を 占めるとされ、今年に入ってからも30%を超える勢いで販売を伸ばしている中国酒類市場の目玉商品だけに、外資企業の参入は今後も続くことが予測され る。
加速する高級白酒の“欧米ブランド化”と、過熱する競争の行く先が改めて注目されそうだ。
仏LVMHグループのモエ・ヘネシーは先ごろ、大手白酒メーカー・四川剣南春集団傘下の文君酒廠と開発した新製品を、本格的に市場投入すると発表した。 価格は500元(約7,500円)以上とされており、白酒市場では最高級品の位置づけとなる。
ヘネシーは今年5月に、9,608万5,000元(約14億4,100万円)を投じて文君酒廠の株式55%を取得。外資企業として初めて白酒メーカーの マジョリティーを握る形となり話題を呼んだ。同社は「フランスのほか、中国でも高級嗜好(しこう)品の生産を進めていく」として、高級感を売りとした白 酒の販売を積極的に展開する方針を示している。
外資大手ではこのほか「ジョニー・ウォーカー」や「ギネスビール」などのブランドで知られる、酒造世界最大手の英ディアジオ・グループが、昨年末すでに 白酒メーカー・水井坊の株式43%を取得済み。高級白酒市場への参入をスタートしているほか、先には四川剣南春がヘネシーに続き、ウォッカ製造で知られ るスウェーデンの酒造大手・Vin&Spirit(V&S)と、新たに合弁で白酒メーカーを設立する計画を進めていることも明らかになっている。
■狙うは高い利益率
<中略>
外資大手が相次ぎ参入し、海外で培ったブランドの高級感を武器に製品の展開を進めるなか、今後は五糧液、貴州茅台など地場系大手も巻き込んだ競争がさら に激化していくことも考えられる。
また外資の持つ販売網を武器に、今後は海外向けの販売攻勢が加速する可能性もあり、しばらくは外資系企業となった数社 の動向を追っていくことが求められそうだ。<全国>
ヘネシーの「XO」は美味しいと思うけど、ヘネシーでも「バイジウ」は「バイジウ」だもんね。
ということで、あの白酒(bai jiu)が世界に蔓延することになったらどうしよう。
日本の和食屋さんであの匂いがしてきたら、せっかくの美味しい料理もまずくなっちゃう。
中華で白酒はいいけど、和食には絶対ダメ。
味覚も嗅覚も和食の繊細さを感じられなくなっちゃうよー。
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