夫、休日。
いくつかショッピングモールを梯子。
大したものは買っていないけれど、少しだけブラックフライデイ気分。
最近、近くにオープンした「無印良品」や「ロピア」へも。
昼食はモール内の「和幸」で(来月から値上げですと)。
お日さま燦々で、黄砂の被害もほとんどなくてよかった。
夜は、力士のフードバトル(TV)でも観ようかな。
夫、休日。
いくつかショッピングモールを梯子。
大したものは買っていないけれど、少しだけブラックフライデイ気分。
最近、近くにオープンした「無印良品」や「ロピア」へも。
昼食はモール内の「和幸」で(来月から値上げですと)。
お日さま燦々で、黄砂の被害もほとんどなくてよかった。
夜は、力士のフードバトル(TV)でも観ようかな。
「TOKYOタクシー」🎥を観てきた。
「パリタクシー」🎥を観たのは何年前だったかな。
「TOKYOタクシー」は舞台をパリから東京に置き換えての日本版リメイク。
タクシー運転手(木村拓哉)と高齢マダム(倍賞千恵子)の1日の心の交流。
思い出の風景の中を巡る様子や食事のシーン、マダムの壮絶な人生の振り返り、交通取り締まりの様子やラストシーンまでほとんど原作と同じようなエピソードが続くストーリー。
山田洋次監督の原作に対するリスペクトを感じた。
山田監督の作品でいつも思うのは家族間でもとても丁寧な言葉遣いなこと。
最近の家庭内でこんな風に会話するのは珍しいのでは?と思うのだけれど、これも小津安二郎監督等の作品(古き良き時代みたいな)に対するリスペクトなのかな、と思ったりもする。
行ったことのないパリの風景も観光気分で良かったけれど、東京巡り(&横浜)もまた楽しかった。
「TOKYOタクシー」🎥を観てきた。
「パリタクシー」🎥を観たのは何年前だったかな。
「TOKYOタクシー」は舞台をパリから東京に置き換えての日本版リメイク。
タクシー運転手(木村拓哉)と高齢マダム(倍賞千恵子)の1日の心の交流。
思い出の風景の中を巡る様子や食事のシーン、マダムの壮絶な人生の振り返り、交通取り締まりの様子やラストシーンまでほとんど原作と同じようなエピソードが続くストーリー。
山田洋次監督の原作に対するリスペクトを感じた。
山田監督の作品でいつも思うのは家族間でもとても丁寧な言葉遣いなこと。
最近の家庭内でこんな風に会話するのは珍しいのでは?と思うのだけれど、これも小津安二郎監督等の作品(古き良き時代みたいな)に対するリスペクトなのかな、と思ったりもする。
行ったことのないパリの風景も観光気分でぱすも買ったけれど、東京巡り(&横浜)もまた楽しかった。
夫、休日。
横浜の三溪園へ行ってきた。
学生の時以来かな。
もうほとんど覚えていない。
車での実家往復の際に高速道路からはよく眺めていたけれど。
紅葉のシーズンのせいかかなりの人出(ほとんど高齢者)。
駐車場は横浜ナンバーが多かったから近くからの来訪がメインなのかな(大型バスもいたけど)。
山を借景にした広い日本庭園(紅葉が美しい)の中に移築された由緒ある建造物(時代は様々)が点在。
青空の下、海や富士山の姿も映えていた。
高低差のある園内をぐるっと散策。
茶店で天ぷら蕎麦をすすった。
足腰が衰えないようにしないとこういう楽しみもできなくなるね、と夫と話す。
横須賀の家から4年間横浜に通ったのも、もう遠い昔になってしまった・・のかな。
トーマス・エンコ
「ピアノジャズリサイタル〜モーツァルト・パラドックス〜」
に行ってきた。
我が家から車で30分程の音楽ホール。
ジャズには詳しくないけれど、モーツァルトのアレンジなら聴きやすいかな、と思って。
トーマス・エンコはフランスの若手(30代)の演奏家。
圧巻のテクニックだった。
繊細な音の揺らぎは水の中で聴いているような気がしたし、激しさと茶目っ気みたいな雰囲気も備えていた。
あの指の動きは真似できないよなぁ。
確かモーツァルト自身も即興演奏が得意だったはず。
なので、ジャズとは相性がいいのかもしれない。
爽やかなルックスも素敵(おばさん目線)だった。
少し日本語も話してくれたけれど、曲の解説等は英語でだったので、よく解らな い箇所が多い(私の教養不足)のが悔しかった。
小春日和。
自宅のメンテを少し。
夫は庭のデッキ(自作した)のペンキ塗り(那須で使用した残り)。
私は高枝バサミで葉の落ちたハナミズキの枝切り。
午前中に終了したので、昼食は近所のつけそば屋さんへ。
お腹いっぱいの後は買い物。
食品や電気小物を買って移動。
CDショップでユーミンのニューアルバムを買い、初めてドンキホーテ(近所にできた)へ。
中をグルグル観て回っただけ。
一旦帰宅した後、ホームセンター(徒歩で)でソーラーライト用の充電池を買っておしまい(ついでに散歩)。
この後は大相撲のTV観戦でもしよう。
シニア夫婦の休日でありました。
何のお祝いでのないけれど、今夜はステーキの予定!!!
東京方面に出かける時はTXの最寄り駅まで路線バスに乗ることが多い。
で、今日は浜離宮朝日ホールで藤原真理のチェロコンサートの予定で家を出たのだが、バスが大幅遅延。
まぁまだ時間に余裕があるし、なんて待っているうちに、列車利用に切り替える機を逸してしまった。
側にいたバス待ちの方が営業所に問い合わせると、事故渋滞で復旧は未定とのこと。
もう間に合わないやぁ、ってことで一旦帰宅。
チケットを無駄にしてしまった。え〜ん。
さてどうしよう、ってことで車で行ける映画鑑賞に切り替え。
「港のひかり」を観てきた。
能登の港町を舞台とした元ヤクザの漁師と盲目の少年の心の触れ合いが少年時代と青年時代に分けて描かれていた。
撮影は木村大作ということで能登の風景が美しかった。
その風景も、ストーリーも、音楽も「The 昭和」っていう感じだったかな。
高倉健さんあたりの主演で同じような雰囲気の作品もあったような気がする。
なので、ストーリーに驚くような展開等は皆無なのだけれど、バリバリ昭和人の私にとっては心に刺さる作品だった。
それにしても、コンサート行きたかったよぉ〜〜〜😹
ま、こんな日もあるよね。
午前中、歌のレッスン。
午後から(その足で)映画。
「平場の月」を観てきた。
堺雅人と井川遥が演じる50代男女の切ないラブストーリー。
中学校時代に初恋同士だった二人(すんなり付き合っていた訳ではない)。
互いに離婚を経て再会。
それぞれ事情を抱えての恋愛。
そして、片方(女性)が命尽きての別れ。
幸せとは言えない少女時代を送り、芯が太く、自分自身をも許せない女性の決断。
彼女ならそうするんだろうな、と共感した。
1年後の約束が果たせなかった二人。
1日1日を大切にしなければ、と改めて感じた。
女子中学生の制服が、私の中学時代の物とほぼ同じデザインだったので(男子の方はまるっきり違った)半分忘れかけているような自分の中学時代(恥ずかしい事ばかりだ)のことも思い出した。
那須へ行ってきた。
那須街道近辺は平日なのに何故か混雑。
紅葉見物なのかなぁ。
昼食を考えていたお店(「卯三郎」)も激混みで断念。
で、少し外れた「いげたや」で久しぶりにラーメン。
ここは空いていてホッ。
日帰り温泉はブランヴェールへ。
山荘の木々はほとんど葉を落としていた。
那須高原にもクマ出没の情報があるので散歩等は回避。
夕食はカキ鍋で温まった。
ストーブ用の灯油も購入していったけれど、コタツと床暖房(&二重サッシ)で夜も過ごすことができた。
今朝は細かい雪がパラパラしていてびっくり。
福島の方から山を越え風に乗って飛んできたらしい。
冬タイヤにはしていないのでドキドキだったが、出かける頃には陽も差してきたので一安心。
道の駅をブラブラして、昼食は黒磯の「ポコ・ア・ポコ」で。
特別なことはしない2日間だったけれど、のんびりできた。
和室の畳替えを頼んであるので、次回行った時は新しいイグサの香りを楽しめるかな?
火防祭。
横須賀の菩提寺へ。
「コースカ」というショッピングモールに立ち寄り冬用のスリッパを購入。
何もここで買わなくてもよかったのだけれど、「あ、これいい」って目についてしまったもので・・。
電車を乗り継ぎ(京急、山手線、TX)夕方帰宅。
息子一家が来ていて(約束していた)一緒に晩御飯。
スキヤキをモリモリ(特に中2の孫)。
昨日、静岡県に住む従兄弟から送られてきた(毎年の恒例)三ヶ日みかん(美味!)もモリモリ。
「ねぇ、三ヶ日原人って中学校で習わなかった?」って訊くと、
夫も息子夫妻も孫たちも「そんなの習ってな〜い!」だと。
ほんと?
私だけ習ったの???