疲れが出始める週の半ばから『夜会』『少年倶楽部プレミアム』『タメ旅+』とKAT-TUN三昧の時間は、最高のサプリメント!

そして亀梨くんの新しい『保険見直し本舗』のCMが素晴らしい出来栄えで、こちらも至福。

アースジェットがソロコンモチーフのように、「モンド星人篇」は『美しい星』を、「舞台篇」は『セカンド・ラブ』をモチーフにしたのかな?

過去のお仕事に繋がりを感じるのは、有難いことですよね。


『少年倶楽部プレミアム』のライブ特集も、かなり長く流してくれてて、スタッフさんの愛を感じたりして。

早くDVD出ないかな~

あ、立て続けにフォロミーもお願いします。
m(__)m


『夜会』は面白かったですね。

上田くんの"櫻井アニキ愛"は、充分伝わりました。(^-^)

コメントも笑顔も凄く良くて、職場の友人が上田坦になりかけてます。(笑)

亀梨くんの"生おパンツ試着"

夜会のスタッフさんは、亀梨くんをどーしたいのでしょう?(笑)
やたら脱がしたかるよね?

で、また亀梨くんも、爽やかにやっちゃうのよね~(^_^;)

芸人さんだって、なかなかスタジオでフル◯ンにならんでしょう?

先輩の番組だから断らないけど、他ではあまりそっちの路線に走らないで欲しいのが本音。(^_^;)

体張ってるのは『タメ旅+』といい勝負だと思うもん。

まあ、どこまでも爽やかで、下品にならないから一般受けは良いみたいで嬉しいけど。

…と、文句言いつつ、何回もリピしてますけど…\(^^)/


『タメ旅+』は実質初回からいきなりハードでしたね。

過去の番組を知らない人が観たら、結構なカルチャーショックかもね。

「あのクールでスタイリッシュでセクシーでキュートでめちゃくちゃカッコいいKAT-TUNが毒蛇とッ!?」
(*≧∀≦*)

2年間のスタッフとの信頼関係はダテじゃないですね。

安全面は当然確保されてるでしょうけど、でもやっぱり、不慮の事故が起きたらどーすんの!?ってハラハラしちゃう。

こういう内容って、一般の深夜族にはウケるんでしょうね。

いずれ地上波にカムバックして欲しいな。

それかParaviで過去の『タメ旅』を配信して欲しい。

あ、脱退さんがいるからダメなの?



亀梨くん、ドラマの撮影は順調かな~?


今日は亀梨くん関係のお話ではないので、悪しからず。




西城秀樹さんが亡くなられた。

63歳の若さで逝ってしまった。



私は小学3年生の頃から、かなり長い間ヒデキのファンだった。

子供心に、御三家の中でもワイルドでクールでセクシーな佇まいのヒデキに夢中になった。

…オトコの趣味は、あまり変わらないね…(苦笑)


コンサートにも行ったし、握手会にも行った。

「頑張ってください!」「ありがとう」

そんな短い言葉も交わしたし、その時の笑顔は鮮明に覚えている。

翌日は、握手した手に包帯を巻いて学校に行ったっけ。

『ヤングマン』が大ヒットしたにも関わらず、外国の曲のカバーということで、紅白には出られなかったんじゃなかったかな?

何かの番組で紹介されてたけど、大好きなバリ島に別荘を建てるのに、土地の村長さん?から、道路を作るという条件で、素敵な家を建てたんだよね。

だから、バリの人達からも愛されてる。


歌も演技も上手い人だったな。


何度も病に倒れ、それでも歌うことを諦めなかった人だ。

辛いリハビリに耐えて、現役でいることに拘った人。

そんな姿に勇気づけられた人も多いと思う。


63歳は若い。

若いけれど…


日頃西城さんに想いを馳せることは、正直なかった。

ないけれど、訃報を聞いた時は一瞬時間が止まった気がしたし…

自分がとても歳を取ってしまった気がした。



どうか天国で思う存分歌ってください。


ご冥福をお祈りいたします。


合掌


母の日の準備は怠らない亀梨くん。

この日が近づくと、忙しい合間に
「今年はどうしよっかなー」
って考えてるんでしょうね。(^-^)

アポなしで、親孝行なお嬢さんと優しげなお母様に癒される亀梨くん。

ラジオの声は、表情さえも浮かび上がらせてくれますね。

優しさと気遣いと、懐の深さが浮き彫りになる声は、リスナーの耳に心地よい。


『手紙』のお話も。

とても難しい、挑戦的な作品になりそうですね。

高校生から結婚して子供が出来て…という長い時間を演じるそうで、その時々の心理描写も、繊細かつ微妙な変化を表現していくんでしょうね。

"決して個が出ないような"

"複雑な部分、その複雑さが与えるシンプルな部分"

"直貴という人は受け取る役柄でもある…"

"複雑さであり切なさであり難しさというものを、しっかり演じきりたい"

亀梨くんの言葉も複雑で、試行錯誤の途中なんだなと思いますし、これから監督やスタッフ、共演者の方々と練り上げていくんでしょうね。

一筋縄ではいかない役が続くのも、それだけ周りの「俳優亀梨和也」に対する評価の高さを感じます。

映画のような作り方という事で、期待はMAX。

共演者の発表も待ち遠しいです。


今日は母の日ということで、私は毎年、少し華やかなお弁当を買って届けるんですが、今年は近くのデパートで京都展をやっていたので覗いてみたら、「下鴨茶寮」のお弁当発見!

迷う事なく購入しました。

両親の分と…

自分たちの分も!(笑)

だって、アノ「下鴨茶寮」ですもの。

亀と山Pゆかりの…(*^-^*)


お値段は控え目なものを選びましたけど…(^_^;)

それでもスッゴク美味しゅうございました。