台湾ロケからの副音声からのドラマ撮影?

忙しくしてるようですね。

百歩蛇には遭遇しなかったのかしら?(^-^)

日本にいると思うだけで、なんとなくホッとする。(笑)



保留のままだった「亀カメラ」


メンバーカラーのピンクは私にとっても意識する色…だけど、なかなかハードルの高い色。(^_^;)

ほとんど持ってないなぁ。

服はまず選ばないし。(似合わないからねぇ)

小物ですら見当たらない。(^_^;)

先日もスマホを変えたんだけど、今度こそピンクにするつもりが、旦那の「らしくないね」の一言で、結局シルバーにしてしまいました。(..)

でも亀梨くん、ライブでピンク着てる娘に反応するんだ。(笑)

じゃあ私、上田坦だと思われるわ~(^〇^)


でもピンクってバリエーション豊富で、面白みのある色ですね。

"ピンクを着こなせる男性はオシャレ"

って聞くけど、亀梨くんにはピッタリな色。

「俺亀梨」の時はショッキングピンクやスモーキーピンクで、「和也くん」の時はベビーピンクや桜色って感じかな?


気分がピンク色に染まるのが、女の子より尊敬する男性…というのもわかるよ。(^-^)

カッコいい男性の隣に並ぶ時は、キラッキラしてるよねー!(笑)

取材の後、木村さんとご飯行けたのかな?


『ユメより、亀。』の表紙のピンク。

本当に、細かく細かく拘って作り上げてくれてるのね。

言われないと気付かない事、たくさんあるんだよね。

『UNION』のUN。

『10ks!』のK。

あの日からずっとずっと繋がってる。

計り知れないほどの、深い愛情を感じる。


馴染みの花屋さんで桜の枝を買って愛でる、風流な亀梨くん。

どんなに忙しくても周りに優しさを忘れないのは、こうした少しのゆとりから来るのかもね。


持ち物にピンクは無いけど、私の気持ちをピンク色に染めてくれるのは、いつだって亀梨くん。(*´∇`*)

ご無沙汰しております。m(__)m


"ちょっと一服"のつもりが、もう1ヶ月も空いてしまいました。

その間何をしていたかと言うと…


雑誌読んだりテレビ観たりライブ行ったり、

アースジェット買ったりハガキ書いたり機種変したり、

ラジオ聴いたりParavi登録したり諸々公式フォローしたり、

旅行に行ったり感動したり太ったり、

笑ったり怒ったり落ち込んだり…


それなりに楽しく過ごしてました。

だったらブログ更新しろよって話ですが…(^_^;)


なんと言っても「UNION」初日と最終日参戦してるのに、感想書けてないフトドキ者です。

まあ今更感満載なので、これから他の話に絡めながら、折に触れて書いていけたらいいなと思っています。


テレ東系スペシャルドラマ「手紙」

主演おめでとうございます!

演技のお仕事が途切れないのが嬉しいな。

今回も新しいスタッフさん達と新しいチームを構築していく所から始まるんでしょうね。

「35歳までに名指しでオファーされる俳優になりたい」

亀梨くんの夢であり野望に、少しずつ近づいてるのかな?

「手紙」は映画化もされてるし、いろんな意味でハードルの高い作品だと思います。

でもチャンス!

この作品での演技が評価されれば、一層"俳優・亀梨和也"の名前が世間に浸透すると思うから。

KAT-TUN復活の年とはいえ、亀梨くん個人としても充実した仕事がたくさんあって欲しいですね。

グループの顔もピンの顔も、どっちも大好きだから。(^-^)


さて、今頃はグループの顔で台湾ハイフンを喜ばせているかな?

かなり強行軍のロケみたいだけど、楽しんでるといいなぁ。

「タメ旅+」スタッフさん、アイドル兼俳優の体調は守って下さいますに!










Paraviは有料配信だしクレジット決済だし(しかもお高い!せめてワンコイン(--;))ハードル高いのだから、出来れば毎週放送して欲しい!


「タメ旅+」といい先日のLINEライブといい、ジャニーズのネット参入が本格化する上で、KAT-TUNがモデルケースとしてサンプリング材料になってる気がする。

素直に光栄な事と喜べばいいの…よね?




あ、書いちゃった…(^_^;)






先週の亀ラジは、ずいぶん“魅惑の低音ボイス”でしたね。

お熱とか出してなきゃ良いけど…(^_^;)


大病をされたリスナーさんのメール。

KAT-TUNの復活ライブに行く事を目標に、治療を頑張ってきたと。

いろんな声は届いてるだろうけど、この方のように、KAT-TUNの存在、亀梨君の存在が生き甲斐という人はたくさんいるよね。

“生き甲斐”というと大袈裟に聞こえるけど、例えば、あと少しキツイ仕事を頑張れば、KAT-TUNに会える!とか、この問題をクリア出来たら、亀梨君が観れる!とか。

何かを達成したご褒美になる存在って、アイドルの“正しい在りかた”だと思うの。


そこに立ち続けてくれること。

それだけで、たくさんの人を幸せにしている。

いつも心の隣に寄り添ってくれる。

でも決して手の届かない存在。

実在するのに、バーチャル。

カッコイイな。。。


さて、ライブには
「外の景色にマッチアップした服装で!」
というお達しがありましたね。(^-^)

参戦服を考える時間も至福の時。

別に高価なブランド物じゃなくても全然OK!

似合う服、お気に入りの服を選んで、いつもより少し念入りにお化粧して、靴もピカピカに磨いて、美容院なんか予約しちゃって。。。


ライブ初日まで、そろそろカウントダウンを始めましょうか!