先月号では、木村先輩からの電話に心をピンク色にして喜んでいたのに、今月は尖ってるんだね。

アンテナを四方八方に巡らして、己にも他人にも厳しい亀梨くん、なんか萌える。(笑)


2013年に孤独と向き合いながら「軌道修正」した亀梨くんが、それ以降の飛躍を遂げたのは一目瞭然だと思う。

亀梨くんが人として、アイドルとして、常に成長しているのは、"グループが最優先"というスタンスを貫きながら、グループに何かある度に、孤独に身を置いて、自分自身を見つめ直しているからだと思う。


"断捨離"

きっと物だけじゃないよね。

心の中に溜まった、いろんな想い。

忘れてはいけない想いと、きれいさっぱり消し去ってしまう想い。


「次のステップへ、もう進むべき時だから」


次に進むための断捨離。


亀梨くんは、どんなに辛い時でも、昔に戻りたいと思った事は無いのだと思う。

いつでも先の先を見て、今やるべき事に集中する。

時間という、制限された枠組みの中で繰り返される「苦難」と「安定」が、やがて脱皮を終えた亀梨和也の、大きな飛躍を約束してくれると信じている。


次のステップへ


常に期待を抱かせてくれる人だね。

だから目が離せない。

余所見なんか出来ない。





人に与えられた時間は平等だけど、私のぐうたらな時間を、分けられるものなら分けてあげたい!(^o^;)


東野圭吾さんの『手紙』

読み終えました。


直貴は亀梨くんの姿で動いてる。

直貴のセリフは亀梨くんの声で喋ってる。


かなり辛くて重い物語に、この役を引きずったらキツイだろうなと思いました。

ツアーの打ち合わせや野球のお仕事など、いろんなジャンルを平行してやるのは大変だと思うけど、気持ちの切り替えが出来るほうがいい事もありますよね。


放送日と共演者の発表はまだかな?

奥さん役には、ある人の顔が浮かんだんだけど、果たしてどうかしら?

あの役にはあの役者さん、この役にはこの役者さん、て勝手に当てはめてみるのもちょっと楽しい。(^.^)

答え合わせ出来る日が楽しみです。(^-^)


人気作家のスペシャルドラマ。

この作品が亀梨くんにとって、かなり大きなポジションを占める予感がします。


どうか、達成感を得られる素晴らしいお仕事になりますように!
前回の記事のタイトル

「KAT-TUNて面白さが伝わりますように!」×

「KAT-TUNの面白さが伝わりますように!」◯

イカンなー、最近誤字脱字が多いわ。

お見苦しくてすみません。m(__)m

気を付けねば。



昨日は「亀の日」&「キスの日」&「23日」

ということで、御利益ありそうなのでツアーの申し込みをしました。

全部とは言いません。

せめて2回は会えますように!!



昨日仕事に行ったら、チームリーダーの友にいきなり見せられました。


KAT-TUNファンクラブ申し込み画面


ビックリしちゃって、思わず出た言葉は

「バカじゃないの!?」(笑)

だってね、先日の『夜会』の上田くん観て、一気に堕ちたんですって。

「この歳になって、まさか自分がジャニーズにいくとは!」

と言ってました。(笑)

"ジャニヲタあるある"ですよね。

ある日突然、思いもよらないタイミングで"その日"はやって来るのです。

「◯◯さんが『夜会』観てね!って言うから観たらこのザマだわ!」
って、私のせい?(笑)

今まで散々、亀坦の私をからかってたのにー!

「もうなんも言えない!ってか、亀ちゃんもカッコいい!」

「上田くん10月生まれなんだね!私と一緒!(ウキウキ)」

は~、変われば変わるもんだ…(^_^;)


彼女もアラフィフ、娘さんとツアー行くんだ!って張り切ってました。

とりあえず、10ks貸し出します。


上田坦、ゲットだぜ!!