前から知ってる作品ですが、
ごめんなさい。コミックスは
買ってません。
幼少期の体験により、
道を決める人は少なからずいると
思いますが、初めの動機はどうあれ、
セルフコントロールが必要です。
そうしないと、途中で
行き詰るのですよ。
『推しの子』も、原作者は
シリアスな物語を描きたいようだけど、
読者はそんなの求めてないというか。
復讐のために映画を撮る?意味わからん。
仕事とは、自己実現のために
するものです。
だけど自己を主張し過ぎれば、
クドくなるのは現実でも創作でも同じ。
相手の立場に立って考え、
きちんと仕上げましょう。
私怨は胸の奥にしまっておく
ぐらいが丁度良いと、
相場が決まっているのです。




