65日目 10月11日 レオンーサン・マルティン 26km
遍路のお接待のように、家で採れた果物を振舞ってくれる場所があった。
喜んでブドウとピーナツを頂いて歩いていると、夫(よ)がストックが無いという。果物に夢中になり、お接待所に忘れて来たらしい。取りに戻って30分のロスタイム。
ガウディ作の司祭館。斬新さに司祭が住むのを躊躇したという。
見事な大聖堂
大聖堂に行く手前の路地を入った所にあるcaprichoというレストランは店の雰囲気も良く、ユーモアたっぷりにプロのサービスをしてくれる給仕のおじさんがいて、巡礼メニューが豪華で美味しかった
フラットな舗装路が続き、カカトが痛くなる。途中のモニュメントが応援してくれる。
遍路のお接待のように、家で採れた果物を振舞ってくれる場所があった。
喜んでブドウとピーナツを頂いて歩いていると、夫(よ)がストックが無いという。果物に夢中になり、お接待所に忘れて来たらしい。取りに戻って30分のロスタイム。
66日目 10月12日 サン・マルティンーアストルガ 22km
一日中雨で、雨具を通して雨が浸み込んで寒い。ノースフェイスのゴアテックスなのに!
アストルガに着くと晴れ間が。
アストルガのアルベルゲの前にも巡礼者
見事な大聖堂
大聖堂に行く手前の路地を入った所にあるcaprichoというレストランは店の雰囲気も良く、ユーモアたっぷりにプロのサービスをしてくれる給仕のおじさんがいて、巡礼メニューが豪華で美味しかった



































