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マイカコンデンサー SOSHIN 部品どり

4球スーパーに使う部品の中で、高周波につかうコンデンサーは


できれば、マイカにしたいと思っていました。


新規で購入する経済的ゆとりは全くありませんので、


ずいぶん昔、ただで手に入れた、マイカコンがいっぱいついている基板から、


はんだごてを使って、丁寧にはずしました。


見るとSOSHIN製です。


使えることを信じて、進めていきます。


470p,390p,360p,330p,270p,220p,150p,100p


まあ、まあの収穫です。収獲?

見た限り、いい感じです。



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-kiban_002



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-マイカ_001



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-マイカ_002






ほうれんそう、白菜、大根

ほうれんそう、白菜、大根の様子です。


ほうれんそうは、育ちにむらがあります。


白菜と大根は、間引き菜として、ずいぶん役立ちました。


新鮮、おいしい、無農薬、そして貧乏でも健康(韻ふんでますか?)



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-ホウレンソウ_1031


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-白菜_1031


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-大根_1031

VFOコイルの自作

VFOコイルに手間取っています。


シンプルなハートレー発振を想定していたので


カソードタップが必要なわけですが、


これが、なかなかうまく作れないのです。


引き出し線の処理も難しいし、なにより断線しやすく、幾度も巻きました。


結局はカソードタップをあきらめ、リンクにしました。


その一方でハートレーを使わず、2端子コイルで済む回路を検討しました。


クラップや、バッカー、チェコテスラなどです。


両方のコイルが試せるように、また、ダイヤル範囲の調整時のため、


コイルが交換し易い実装法を自作しました。


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-vfo_001


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-vfo_002


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-vfo_003


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-vfo_005

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-vfo_004


また、ラダーフィルター出力側のIFTの取り付けを、変更しました。


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFT_022

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFT_021



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-シャーシ内部_001



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-シャーシ内部_002

はくさい、だいこん 順調です

白菜と大根


どちらも順調に育っています。


今年は暑くて、昨年より種まきは1週間ほどずれましたが、


いまのところ大丈夫なようです。


もちろん無農薬です。肥料は鶏糞を白菜にだけ元肥で入れてます。


両方とも、トウモロコシ後です。


白菜です



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-白菜_001


大根です



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-大根_001




中間周波トランス自作 その2です

別の中間周波トランスを作りました。


ラダークリスタルフィルターの出力側のトランスです。


材料は、キャノンプラグオスを分解したときの丸いベース部分と


10D2V同軸ケーブル残材のポリエチレンの芯線絶縁物です。


コイルはこのポリエチレンに巻きます。


シールドは、キャノンコネクター外枠と廃物グローランプのケースです。


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFTその2_0001

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFTその2_002


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真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFTその2_008


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFTその2_002


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFTその2_005

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真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-コネクター分解_001




真空管受信機

tube radio

intermediate freqency trans

homebrew

canon



さつまいもの茎の料理

さつまいもの茎についてですが


正確には葉柄の部分で、茎ではないと思いますが。


ジャガイモのかわりに、カレーにいれて食べてみました。


どうなるかと思ったのですが、これがまた、おいしいのです。


じゃがいもとはもちろん食感が違いますが、


味は、まろやかで、大成功です。


新発見でしょうか?


機能の夕食でたべたのですが、そのとき残念ながら写真がうまく取れませんでした。


今日、残りを食べたときのが、撮れました。



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-さつまいもくきカレー_001


それと、昔からあるようですが、みそ汁の具ですね、


醤油漬けにも挑戦します。


貧乏したから、こんな経験もできたんですね。


決して、ひがみではありません。


自家製で無農薬でタダですし、


ポリフェノールがたっぷりらしく、体にとてもいい食材です。



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-さつまいもつる_001





IFTの取り付けの様子です。

IFTの取り付けは、こんな感じです。


赤いベースが、いい感じですが、シールドをつけると


隠れてしまいます。


惜しいです。



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFT_006



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-外観_001



真空管受信機

tube radio

intermediate freqency trans

danpole

秋です、さつまいもの季節です。

さつまいもの収穫が近づいてきました。


しかしその前に


さつまいものつる、正確には葉柄のところを収穫します。


太いつるの本体につながっている部分で、


くるっと丸くなっているところは、少し硬くて歯触りがよくないので、


そこは切って捨てるのがコツです。


採りたてだし、とてもおいしくて、はまっています。


芋本体より、また違う味わいで、こっちのほうが、いいかもです。


3日続いて食べてますが、飽きません。




つくりかたですが、


良く洗って、汚れを落とします。


3センチから4センチぐらいに、ザクザクと切ります。


熱したフライパンにサラダ油をひいて


切ったやつを入れて炒めます。


油が全体に通ったら、本だし耳かき1ぐらいを入れて炒め、


続いて、砂糖、酒、醤油等で味付けします


(1:1:1.5ぐらいの割合かな?お好みで)。


しんなりなるまで炒めたら出来上がりです。



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-さつまいもつる_001

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-さつまいもつる_002

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-さつまいもつる_003

さつまいもつる料理

IFT中間周波トランスを作りました。

5MHzの中間周波トランスです。


ボビンは、ホームセンターなんかで売っている、


農業用のダンポールというものです。


グラスファイバーでできており、


切りくずがイヤな感じです。


直径は約11mmです。


C同調式で、トリマーコンデンサーを2個付けました。


巻き数は0.2mmのポリウレタン線を60回です。


それぞれのコイルの中心の距離は35mmにしてみました。


真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFT_001



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFT_002



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-IFT_003


真空管受信機

tube radio

intermediate freqency trans

danpole


真空管を差してみました

真空管を差してみました。


なかなかいい感じです。


左側の小さいシャンパンゴールドは、ラダークリスタルフィルターです。



真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-外観_001

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-外観_002

真空管リグの自作と生きるための家庭菜園-外観_003

homebrew tube radio

8A8

6BA6

9JW8

6AB8

radder filter