こんにちは。#14杉森君から紹介を頂きました#42村上晃斗です。私は秋リーグの振り返りと今後の私個人の課題について書こうと思います。初投稿なのもあり拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。

秋リーグの振り返り

今回のリーグ戦で最も感じたことは一部リーグで戦うチームの「一体感」です。長らく一部リーグにいるチームの様子に注目してみると、1つの大きな塊のように動いているように思いました。守備面でも打撃面でも、個人個人で得手不得手があれど、一人一人の実力の差が小さく、極めて高水準のプレーをどんな選手も行っていました。打撃面は、全員で同じ目的・目標を持ってそれに向かってプレーしていることがわかりました。ほかにもの掛け声やベンチメンバーの過ごし方など、ふとした瞬間に一部リーグのレベルの高さに気付かされました。

​個人の課題

怪我

個人の課題として最も大きなことが長年の肩の怪我です。2年半ほどこの怪我に苦しめられており、その間まともに送球することかできない状態が続いております。目標は来年の春リーグには完治させる事ですので、様々な方法で何とか間に合わせようと思います。

打力

一部リーグの強打者のスイングを見て、いかに自分の打力が劣っているかを痛感しました。良いお手本を沢山見ることが出来たので、それらから吸収してもっとレベルアップしていきたいです。

​次回予告 

次回の投稿は#1伴さんです。

長打も単打も打てる最強のバッティングセンスと圧倒的守備力でチームを助けてくれる先輩です!

次回のブログ投稿もお楽しみに。