こんにちは。
#11の山添さんから紹介に預かりました、勝負強い自身はあまり無い1年の#32来福(きふく)です。
秋季リーグ、徳島大学硬式野球部を応援してくださった皆様ありがとうございました。
5位という満足はできない結果には終わりましたが、なんとか一部残留を果たすことが出来ました。
 
今回は秋季リーグについて振り返っていきたいと思います。あまりきれいにまとまっていなく、読みづらいかもしれないですが、最後まで読んでいただけたら幸いです。
 
 
秋季リーグを終えて
 
 
僕はGW明けに入部したので、僕自身初めての大学のリーグ戦となりました。周りの大学はみんな威圧感があって、本当に通用するのかなと、勝つことが出来るのかなと思っていました。しかし、勝ち切ることが出来る試合もあり、リーグ戦が終わったときに、「あの試合勝ち切れたな」という悔しさと、「自分たちも一部でこんなにやることができるんだ」という自信をチームのみんな感じることが出来ていたと思います。
 
秋季リーグでの自分を振り返って
 
まず一言でいうと悔しいという気持ちが一番です。リーグ戦の途中から試合に出ることができ、しかも4番を任せてくれました。最初、キャプテンからスタメンが伝えられたときに、「とうとうキャプテン血迷ってしまったんかな。」と率直に思いましたが、それだけ期待されているんだと思い、後ろにとても頼れる先輩方もいたので一生懸命やろうと思って試合に臨みました。少しはチームに貢献できたのかなという試合もありましたが、足を引っ張ってしまったという試合がほとんどだったと思います。次のリーグ戦からは、引退する先輩方の代わりに試合に出ていかないといけないので、これまで以上に頑張っていきたいと思います。
次のリーグ戦の目標は、ベストナインを取ることです。今季リーグ戦では規定打席にも届きませんでしたが、来季は怪我無く健康に、今季よりもいい成績でチームに貢献することが出来ればなと思います。今季はあまりチャンスで打てなかったので、来季はしっかり打って、自信もってチャンスで打てる勝負強い人と認知してもらえるように頑張りたいと思います。また、勝ち進んで、神宮、全国、中四国大会と、四国脱出を目指して頑張っていきたいです。
 
次の人
 
明日は、DEHAこと#8出原 領 君です。
彼は基本何を考えているのか分からず、ツンデレなところがありますが、とてもいい子だと思います。僕よりも面白く読みやすい高クォリティーの文章を書いてくれると思いますのでお楽しみに!