ここ数日、食生活が乱れに乱れ、体内年齢は47歳に![]()
お肉食べたり、ケーキ食べたり、お酒飲んだりしてました![]()
やっぱり肉はあかんなあと思いました。
本当に久しぶりの焼肉屋で、カルビを食べましたが。。。
やはりお肉って、メンタルが攻撃的になる気がします。
他人を責めたり、嫉妬したり。。。ロクなことがないです![]()
で、自戒の意味をこめて、あらためて進藤義晴著「万病を治す冷えとり健康法」を読み返しました。
この本は何度も読んでいるのですが、読むたびに新しい気づきがあります。「無人島に持っていく一冊」を聞かれたらこれにするかもしれない、というくらい。
進藤先生によると、顔色は健康度のバロメーターだそうです。臓器の調子が良くないとそれを反映して、黒、黄、青、赤、白などの色が強く出るそうです。
ちなみに、赤は心臓、白は肺、青は肝臓、黄は胃、黒は腎臓が悪いそうです。
自分は黄色がちょっと強めだと思うので消化器悪いです。確かに当たってます。。。![]()
冷え取りを進めると、この5色が平均して淡く散って、顔のツヤがよくなって、光ってくるそうです。たとえば、かぐや姫の話ですが、小さなかぐや姫は非常に身体が丈夫だったので、肌の色つやが良く、竹の中にいても外から見えるほど光り輝いていたのではないかとのことでした![]()
そこでシンクロ
したのが、お掃除の話でした。
私は断捨離の話も好きで、そういったYoutubeもよく見るのですが、断捨離を済ませた後は、ひたすら、床を磨け、いや、床だけでなく家にあるものを磨いて光らせろ、とのことでした。そうするとその光に神様が気がついて、良いことがあるんだとか。
スピリチュアル系がかってくるのは本意ではないのですが(自分は無宗教です)、でも、何でも光輝くのは良いことで、光らせる努力が大事なんだ!とハタと気付きました。
自分を内側から光らせるには、正しい食生活(特に食べすぎない)をすること、そして、自分の身の回りを光輝く環境にすることで、常にその価値を忘れないようにする効果があるのかな、と。
「光輝く」をテーマに、健康維持してみよう。
健康の話は地味になりがちですが、ちょっと華やかでいいかも![]()