こんにちは😃ツツピードリセブンです!
2026年一発目の七五三掛kitchenは“半熟もちフレンチトースト”、美味しそうでしたね。
でも今回は、まだ作っていなかった、肉巻き寿司に挑戦。
フジテレビ『ノンストップ』“七五三掛kitchen” 2025年12月26日OA
料理メディア「Nadia」レシピ原案: るみさん
材料、作り方は雑誌『ESSE』2026年1月号からのコピーをベースにしています。
* 豚バラ肉は4枚とあったのですが、2本分なので8枚に。
〈材料〉(ハーフサイズ・長さ約12cm2本分)
豚バラ薄切り肉・・・8枚
ゴボウ、ニンジン・・・各約30g
インゲン....6本
A[水1/2カップめんつゆ(3倍濃縮)小さじ2]
温かいご飯・・・150g
すし酢・・・・・大さじ1
焼きのり(全形・縦半分に切る)...1枚
卵焼き・・・10~12cmの棒状2本
サラダ油・・・小さじ1/2
焼き肉のタレ・・・大さじ2
いりゴマ(白)・・・適量
〈作り方〉
① ゴボウとニンジンは焼きのりの幅に合わせて長さ10~12cmに切り、5~8m角の棒状に切る。インゲンはへタと筋を除く。
② 鍋にAと1を入れ、落としぶたをしてそれぞれやわらかくなるまで煮る。途中煮汁が少なくなったら水(分量外)をたす。煮汁に浸けた状態で粗熱をとる。
③ ご飯にすし酢をまぜ、酢飯を用意する。
④ 玉子焼きを作り(卵2個、砂糖大さじ1、塩ひとつまみ)、棒状に切っておく。
少し多めだったので、当然つまみ食いしました😁
⑤ ラップを広げて焼きのりひと切れをのせ、③のすし飯の半量をのせて広げる。その上からラップをかぶせて上下を返し、表になったのり側のラップを外す。
⑤ 手前の方に、ゴボウ、ニンジン、インゲン、卵焼きをのせ、具材を軽く手で押さえながら巻き始め、最後までくるくると巻く。同様にもう1本つくる。
⑥ ⑤の周りに、豚バラ肉を等分に巻きつける。→しめちゃん画像【工程3】参照
⑦ フライパンにサラダ油を中火で熱し、⑥を巻き終わりを下にして並べる。途中転がしながら全体を焼きつける。
もう1本はすし飯をラップで上下返すの忘れた!
上出来とは言い難いけど、作ったので載せますね。
しめちゃん画像はここから。
2025年最後の七五三掛kitchenでは、しめちゃん、火曜日の“おかず道場”笠原将弘さんの弟子になっちゃった⁉️
笠原さんもTJしてくれました✌️
「がんばります!」
日本料理店『賛否両論』の笠原さんを前に緊張していましたね。
必要ないけど、ペッパーミル投げパフォーマンスはするしめちゃん!
いやー、今回は難しかった!
巻き物系は私が苦手なだけなのか?
2回巻くからねー。
ラップしてすし飯とのりを上下返して、野菜巻いて、それを肉で巻いて、と大変よー。
でもコンサート前のしめちゃんも頑張ってたし、美味しそうだから、やってみました。
野菜を煮るのが意外と時間かかったけど、これで野菜も摂れると思うと、いいメニューだよね。
完全栄養食だ、お肉も巻いてあって。
私のは今回くずれ気味だったけど(肉も全体で無理くり4枚で間に合わせたからか)、うまく巻ければ、食べやすくて美味しい見栄えもいい料理だと思いました。
それではまた〜(*´∇`*)

















