こんにちは😃ツツピードリセブンです!
夏野菜が美味しい季節になってきましたね(^。^)
フジテレビ『ノンストップ』“七五三掛kitchen”
OA:2026.06.16 でもそんなメニュー。
料理メディア「Nadia」レシピ原案:RINATY(りなてぃ)さん
焼き野菜のバターチキンカレー
しめちゃん映像はこちら💁
オープニングトーク
「今週はランニングを初めて、ほぼ毎日走ってましたね。」「体力作りというか」
「外も走りますし、ジム行ってランニングマシンとか。」
「ヨーグルトにつけると、保水性が高まって、お肉がしっとりジューシーに仕上がるそうです。」
「きのうも、夜ごはんで、練習がてら作ったんですけど、すごく簡単でした。」
設楽さん「美味しくできた?」
「美味しくできました。なんなら過去一のカレー作れました。」
料理のモチベ上げてくれるトークです!
(この状態で冷凍もできる、とのこと。)
「ここでしっかり炒めて、香りを立たせるのがポイントになります。」
「普通は生クリームとバターで作るそうなんですけど、今回は牛乳で手軽に作れるレシピになっています。」
なるほど🧐 ということは、生クリームがあったらそれを少し加えると、よりクリーミーでコクが出るってことよね。
(野菜は)「何でもアリだと思います。」
「焼けた順から取り出していきます。」
設楽さん「本日は彩りも良く」
しめちゃん「完璧TJです。」
パセリを振る時は、「美味しくなーれ!」
「これで、焼き野菜のバターチキンカレーの完成です!」
私も作ってみました!
材料、作り方は番組ホームページからのコピーをベースにしています。
3人分なので、レシピの約1.5倍量で作りました。
〈材料〉2人分
- 鶏モモ肉1枚(250g)
- A[プレーンヨーグルト(無糖)100gカレー粉 小さじ2]
- タマネギ1/2個
- バター30g
- B[カレー粉小さじ2ニンニク、ショウガ(各すりおろす)各小さじ1]
- C[トマト缶(カット状)1/2缶(200g)水、牛乳 各大さじ3トマトケチャップ 大さじ1顆粒コンソメスープの素、ウスターソース 各小さじ2砂糖、しょうゆ 各小さじ1]
- サラダ油適量
- オクラ(ガクを除く)4本
- ナス(輪切り)1個
- カボチャ(くし形切り)4切れ
- ミニトマト(ヘタを除く)4個
- D[牛乳、プレーンヨーグルト(無糖)各大さじ1/2]
- パセリ(みじん切り)適量
〈作り方〉
① 鶏肉は小さめのひと口大に切る。
Aをもみ込み、20~30分漬ける。
② タマネギはみじん切りにする。
鍋にバターを溶かし、タマネギを入れてしんなりするまで5分炒める。
Bを加え、香りが立つまで1分ほど炒める。
バターは結構多めでした。“バターチキンカレー”ですものね。
ニンニク、ショウガのすりおろしが地味にめんどくさいが、カレー粉以外のスパイシーさはこの2つの仕事が効いているように思う。
③ ①の鶏肉、Cを加えて煮立たせ、ときどき混ぜながら弱めの中火で15分煮る。
④ トッピングをつくる。
フライパンにサラダ油を中火で熱し、オクラ、ナス、カボチャを入れて焼く、途中ミニトマトも加え、焼けたものから取り出す。
夫がナスとオクラ苦手なので、スティックブロッコリーを追加。
(サラダ油→オリーブオイル使っています)
⑤ 器に③を盛って④をのせる。カレーに混ぜ合わせたDを回しかけ、パセリを散らす。
ミニトマトが高かったので、ミディトマトを購入。
ナン、サーモンサラダ、ビールとともに
「いただきまーす!」
司会の設楽さんがシャレで言っていたように、「本日は彩りも良く!」でした。
見た目がいいだけでなく、下味をしっかりつけた鶏肉も美味しかったし、煮込んでいないので焼き野菜の食感と見た目がアクセントになっていました。
味、見た目、栄養バランス、食感、そして作りやすさ、と総合点の高いメニューだったのではないでしょうか😊
ルーなしでもシャバシャバにならないのは、水少なめでトマト缶を入れたこと、肉の下味のヨーグルト、バターたっぷりでタマネギとカレー粉を炒めてあることかな、と考察。
余談ですが、買い物行った時、KALDIに「カレーの恩返し」っていうカレー調理の最後に入れるスパイスを発見。気になる〜。
初挑戦レシピはアレンジしない主義なので、今回は入れなかったけど、今度買ってみたいです!
風味が良くなりそう。
カレーって楽しいね😆
ではでは〜╰(*´︶`*)╯♡


















