~あなたにも出来る!!たったの7日でアクセス400越えの秘密~ -3ページ目

こんにちは、哲也です^^

 



本日も昨日に続き、

相手のことを考えて

分かりやすい言葉遣いを使おうということで

進めて行きたいと思います。

 

※ 注意

すでに多くの方が私のメルマガに

登録してくださっています。

そこで、更に上級の文章力《コピーライティング》

についてお話ししていますが、

文章の基礎とコピーライティングは、

矛盾することが多々ありますのでご注意ください。

 

文章の基礎が出来て初めてコピーライティングが

使いこなせるということで、

この文章力基礎講座を書いていますので、

すでに私のメルマガを読まれている方は、

矛盾することがあっても

文章の基礎とコピーライティングは

別物と思って読んで下さい。

 

 

私のメルマガを読んで頂いている方は、

知識、意識が高い人なので、

すでにご理解されていると思いますが

一言だけ付け加えさせて頂きました。

 


それでは、本日の課題です。

 


【比喩表現を避ける】


です。


もちろん、実用文で有効な話です。


昨日の話で文章は、

いかに書き手が伝えたいことを
読み手に明確に伝えるか、と説明しました。

そこで、決まり文句や比喩表現は
読み手によって捉えかたが違う場合があります。

だから、

実用文などで間違いなく情報を伝えたいときは

「避けましょう!」

ということです。


それでは、

本日の例題を見ていきましょう。


悪い例

彼女は、○○小町と称され、
柳のような眉バラの微笑をたたえ、
男たちに人気があった。


良い例

彼女は地元で評判の美人で、
形のよい細く長い眉に
華やかな微笑をたたえ、
男たちに人気があった。


悪い例の比喩表現は素敵ですね。

なにをもって素敵かというと、

特に理由はありません。

ただ、私はバラの花が好きです。

 

だから、

素敵な女性なのかと想像できました。

 

「じゃ、よい文章じゃないか!」

 

と思われた方、そこが落とし穴です。


あなたは、

○○小町」「柳のような眉」「バラの微笑

と聞いて一瞬にして、

とても素敵な女性と思い浮かべますか??

私のように、バラの花が好きか、
歴史が好きでなければ想像できないですよね。


人間は実際に見て記憶し

記憶の中から良い・悪いを判断します。


そこで、

比喩表現のような光景を見たことが無ければ、
一瞬にして、「素敵な人」とは思いませんよね。

それに、先ほど言ったように
読み手によって捉えかたが違います。

極端に言えば、
海外の人がこの表現でわかりますか?

それと同じで、

日本人でも地域、文化によって

捉えかたが変わります。

だからこそ、

誰でもわかる表現を使った方が

伝えたいことがしっかりと伝わります。


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