がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -95ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

医療ドリプラ

の取り組みについて

「医療と福祉を語る会」

で紹介することになりました。

 

なぜ医療ドリプラなのか?

医療ドリプラで夢を語ると何が起こるのか?

なぜ実行委員が医療の専門家ではないのか?

 

医療ドリプラの真面目で楽しい取り組みを知ることで、きっと医療を身近に感じられます。

今の、そしてこれからの医療に一言いいたいという方はぜひイベントにご参加ください。

 

https://www.facebook.com/events/528311420879425/

 

【概要】

◆日時:2018年1月18日(木) 19:00~22:00
◆場所:SIGNE COFFEE(旧みのりカフェ)
  東京都文京区根津1-22-10
◆参加費:4000円
◆定員:14名
◆主催:患医ねっと×医療ドリプラ実行委員

 

私たちの判断に影響を与える「情報」。
病気などで精神的に追い込まれると情報が行動を制限してしまうことがあります。

 

いつでも、どこでも欲しい情報を入手できるようになった今、情報とうまく付き合って人生をHAPPYにしたいですよね。

 

情報との上手な付き合い方をまとめました。

http://kenko-supporter.com/column/279

 

 

星野仙一さんがすい臓がんで亡くなりました。

 

プロ野球に関心がない人でも知っているほど有名な星野さん。

現役時代の熱い人柄は監督になっても変わらず、

年末の珍プレー好プレーの常連さんでしたね。

 

現役時代

ショートの宇野さんがフライをヘディングした後に星野さんが

グローブを叩きつける姿に腹を抱えて笑ったことを昨日のように覚えています。

本気で怒ってましたよね~

 

周りで誰かが亡くなるたびに思うこと

 

どんな生き物も100%いつかは死を迎える

時間の長さの違いはあっても

誰にでも必ずその瞬間は訪れる

 

2度と会えないのは悲しいことですが

死んだあとも

故人が歩んだ道、生きてきた跡は人の心に残り、消えることはない

 

人の心に残るのは

どう生きて、何を成し遂げたか

それは今、そしてこれからのあなたの生き方次第

 

星野さんの生き様は我々の心に残り続けます。

心からお悔やみ申し上げます。

 

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2018年の仕事始め、今日は疲れましたね。
早く帰ってビールでも飲みましょう!

正月に子供を実家に預けて、妻と二人でテレビを見ながら交わした会話、
妻「仕事に行ってる方が気が楽だね」
私「分かるわー」

夫婦でそう思う、
我が家は大丈夫でしょうか(笑)

皆さんは生活の中でリラックスできていますか?

頭の中を空っぽにして、体の力を抜いてダラ~とする時間。リラックスしている時間の長さや深さは幸せ度を図る1つの指標です。

現実は、
スマホやテレビが身近過ぎて、外からの情報をシャットアウトするのって難しい!
休日もあれこれ考えすぎて頭がフル活動!
ピンと来るのは私だけではないですよね。

実は私もリラックスは苦手。
ついつい考える振りをしてしまうクセがあるし、暇があれば携帯に手が伸びてしまう。

ということて、
今年はもっと幸せを感じるためにスマホとのつきあい方を見直そうと決心しました。

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年末に嬉しい連絡を頂きました!!

医療ドリプラ2017のプレゼンターで医師の川嶋朗先生が、

医療ドリプラでプレゼンされた社会を実現するために

ドリームプランプレゼンテーション世界大会のプレゼンターにエントリーし、

書類選考の結果、プレゼンターに選出されました!
http://drepla.com/drepla11th/presenter.shtml

 

同じステージに立った仲間が夢に向かって新しいことにチャレンジをする、

その決意のきっかけの1つが医療ドリプラであったことを嬉しく思います。

 

医療ドリプラは医療に関わる人の本気を大勢の方に伝え、

新しいつながりを創出することが目的の1つですが、

本気を伝えあった後でどのようなことが起こるのか...

我々の想像を超える影響が出始めています(笑)

 

プレゼンターとしてステージに立ってくださった方の夢へのスタートも応援しています!!

 

-川嶋朗先生のエントリー情報-
【プレゼンタイトル】
『Ending Village ~人生に寄り添う生師(いし)を育てる~』

【事業に向けての想い】
自分の命は自分で考える。自分の人生は自分で選ぶ。そんな当たり前の事ができなくなっています。どうやって命を使うのか、人生どうするのか、決めるのは本人です。医者にできることは、本人が生きたいと思う気持ちに寄り添ってお手伝いすることだけです。
医師に病気は治せません。でも医師は生きる希望を与える事ができます。逆に絶望させることもできます。その希望に向けて治療方針や薬を決めていくことがか医師にとって重要で、それが患者に寄り添うということだと思います。
私は医療関係者のための学校、自然医療大学院をつくります。

 

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2月から肺がんと向き合っている「ひろびろ」のコラムをスタートします。

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