医療ドリプラ2017プレゼンター 川嶋朗先生の新しいチャレンジ | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

年末に嬉しい連絡を頂きました!!

医療ドリプラ2017のプレゼンターで医師の川嶋朗先生が、

医療ドリプラでプレゼンされた社会を実現するために

ドリームプランプレゼンテーション世界大会のプレゼンターにエントリーし、

書類選考の結果、プレゼンターに選出されました!
http://drepla.com/drepla11th/presenter.shtml

 

同じステージに立った仲間が夢に向かって新しいことにチャレンジをする、

その決意のきっかけの1つが医療ドリプラであったことを嬉しく思います。

 

医療ドリプラは医療に関わる人の本気を大勢の方に伝え、

新しいつながりを創出することが目的の1つですが、

本気を伝えあった後でどのようなことが起こるのか...

我々の想像を超える影響が出始めています(笑)

 

プレゼンターとしてステージに立ってくださった方の夢へのスタートも応援しています!!

 

-川嶋朗先生のエントリー情報-
【プレゼンタイトル】
『Ending Village ~人生に寄り添う生師(いし)を育てる~』

【事業に向けての想い】
自分の命は自分で考える。自分の人生は自分で選ぶ。そんな当たり前の事ができなくなっています。どうやって命を使うのか、人生どうするのか、決めるのは本人です。医者にできることは、本人が生きたいと思う気持ちに寄り添ってお手伝いすることだけです。
医師に病気は治せません。でも医師は生きる希望を与える事ができます。逆に絶望させることもできます。その希望に向けて治療方針や薬を決めていくことがか医師にとって重要で、それが患者に寄り添うということだと思います。
私は医療関係者のための学校、自然医療大学院をつくります。

 

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