右手に左手に注射をされながらで、さすがにぐったりの私↓↓

今回受けた骨シンチグラフィー検査はちょっと変わっていて、
撮影を担当してくれる技師さんが私が寝ているすぐ隣で待機しています。
CTやMR、X線検査は装置からいろいろなモノが出るので、
技師さんは基本的には部屋の外でモニターをチェックしますよね。
そんな骨シンチグラフィー検査、ちょうど研修生が配属される季節なので、
先輩の説明がすべて聞こえてしまいます。
「この検査とは...」
「CTとの違いとは...」
「この書類の書き方は...」
意外と体育会っぽいのね~
そんなことが気になって撮影の20分間は熟睡できず。
残念!
次回の検査のときに、立派な先輩になった研修生にお会いする楽しみができました。
お楽しみの検査結果は2週間後です。

