がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常 -120ページ目

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

今日は母の日でしたね。

 

記念日は特定の誰かが頑張るのではなく、

みんなで企画を考えて、

「もの」ではなく企画で勝負、

そんな感じで対象の人をビックリさせるのが我が家のスタイル。


今年は少し高めのマンゴーを家族で食べました。

(写真を撮り忘れたー)

 

食べるのは一瞬ですが、

本人の笑顔にために家族が頑張っている準備の時間が一番幸せ。

 

やっぱり何気ない日常が一番です。

知人のドクターと二人でお酒を飲む機会がありました。

病気を中心に見ると私とは真逆にいるドクターですが、
病院から外にでて、
お互いに「私は」と言う視点ではなく、
もっと大きな視野で話をすると新しく見えてくるものがあるんですね。

テレビやネットの情報を無意識に信じている自分にびっくりしました。
やっぱり多方面から視点は大切ですね。

4時間に渡って恵比寿で熱く盛り上がってしまいました。

 

術後5年検査に行ってきました。

 

5年検査と言っても血液検査と造影CT検査だけ。

いつもの定期検査って感じですが、

今から5年前、甲状腺がんの術後5年目検査の結果を聞きに行ったときに

突然肺に怪しい影を指摘されたことが頭に引っかかっているので、

自分の中で5年検査はちょっと特別だったりします。

 

そんな感じでちょっぴり緊張しながら検査の順番を待っていたところ、

看護師さんから外来でもう1回同意書をもらってきて欲しいとの依頼が。

どうやら事務手続きの行き違いがあったみたい。

 

そんなに恐縮しないでくださいっていうぐらい丁寧に説明してもらったので、

「全然大丈夫っす」って笑顔で対応していたら、

看護師さんに呼ばれていつもは冷静な主治医が速足で歩き去るのを目撃したり、

大勢の看護師さんに「いってらっしゃいませ」と見送られて検査に向かったりと

普段はできない体験ができた1日でした。

 


2週間後、5年前の手術日に結果を聞くことになっているので、

今日の話題と合わせて術後6年目に突入することを主治医と一緒に喜びたいと思います(^^

 

 

 

友人の小松 恵樹さんが実施している
「名前のことだま®︎鑑定」
を受けました。

一生お付き合いする自分の名前
それぞれの名前に込められた意味を知ることができたら、自分の軸が決まるはず!

ということで、
私が見てもらったのは運気。

周りの人との繋がりから自分の運気をみると、
2回のがんが見つかった年は私にとって、それぞれ

「やることを決める年」
「変革を起こす年」

いろいろ当たっていて思わず納得。
がんになって変革を起こすってどれだけ変態なんでしょう(笑)

昔から「名は体を表す」と言いますが、
表面的な意味だけではなく、
古来から伝わる大和(やまと)言葉が持つ言葉の意味を知ることで
自分の名前が持つ深い意味を知ることができます。

自分が大好きになりたい方にはおすすめです。



小松さんが有料モニター鑑定を募集しています。
すごい勢いで枠が埋まっているので、ご興味のある方は、お早めにお申し込みください。

http://ameblo.jp/komacchance-502/entry-12272077226.html