「私は」を取って話してみると | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

知人のドクターと二人でお酒を飲む機会がありました。

病気を中心に見ると私とは真逆にいるドクターですが、
病院から外にでて、
お互いに「私は」と言う視点ではなく、
もっと大きな視野で話をすると新しく見えてくるものがあるんですね。

テレビやネットの情報を無意識に信じている自分にびっくりしました。
やっぱり多方面から視点は大切ですね。

4時間に渡って恵比寿で熱く盛り上がってしまいました。