がん診療連携拠点病院 | がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

がんと共に生きる 健康サポーターメッシーの日常

2度のがんを経験した私は、がんと共に生きています。
がんとの向き合い方で悩んでいる、
大切な人のがんのことで頭を抱えている、

「健康サポーターメッシー」は
あなたが自分らしく「健康」に生きることを信じ、本気で応援します。

すべての県民に質の高いがん医療を身近な地域で確保するために、
「がん診療連携拠点病院」

に指定されている病院が全国にあります。
私の住んでいる千葉県には14の携拠点病院があります。指定されている病院は、高い医療水準を保つために定期的に教育や研修などを行っているそうです。

ここの病院がベストであるとは限りませんが、病院を選ぶ際の参考にはなると思います。

 -独立行政法人国立がん研究センター東病院
 -千葉県がんセンター
 -千葉大学医学部附属病院
 -独立行政法人国立病院機構千葉医療センター
 -船橋市立医療センター
 -東京歯科大学市川総合病院
 -順天堂大学医学部附属浦安病院
 -東京慈恵会医科大学附属柏病院
 -国保松戸市立病院
 -成田赤十字病院
 -総合病院国保旭中央病院
 -医療法人鉄蕉会亀田総合病院
 -国保直営総合病院君津中央病院
 -独立行政法人労働者健康福祉機構千葉労災病院

私も大学病院に入院していましたが、上記のような大きな病院を受診する場合、外来の診察が1日ががりであることは間違いないと思います。

各都道府県のがん診療連携拠点病院は、インターネットで簡単に調べることができます。