リビングデッド:ザ・ビキニング
(詳細不明)
ウィキどころかぐぐってもろくなのが出てこないので頑張って自分で解説します(爆)
えーと。あ、主人公達 の名前忘れてるわ。(もうぐだぐだ)
ともかく。
主人公とそのガールフレンドが道に迷ったために山道の途中で車を止めて夜を明かす事になるのですが、そこで二人は何かに襲われ、命からがら何とか逃げ出します。
そして山の中に空き家を見つけ、二人は一先ず底に避難します。が、あれ?ちょっとまって、俺なんかおかしいんだけど。何かに襲われて大怪我をした主人公は気付くと脈が止まってる事に気づきます。でも俺生きてんだけど。あれ?あれれ?ナニコレ?状態。
結局恋人も同じ道を辿り、それでも何とか過していたのですが人を襲ってその血をすすって生きるか、死ぬか。
恋人は人を襲うくらいなら死ぬといいます。でも主人公は襲ってでも生き延びたい。
そんなジレンマのお話。
ゾンビの葛藤のお話なんて滅多に無いので面白かったです。
評価:★★★★
とりあえず19日分まで埋めてきましたー。(笑)
残りはまた明日にします。ねむい。ぐう。
とりあえずオフ環境がアレコレとあったのでそのご報告も。
あ、結局クリスマスイラストは描いてないです。(爆)
おともだちへのクリスマスカードを描いたらそれで満足しちゃった。(笑)
さて、世間はクリスマス一色ですが今日も明日も私は仕事とバイトに明け暮れる事にします。
とりあえず、クリスマスはキリスト聖誕祭なのであって別にカップルがデートするための日でもないのだがしかしそれを口にすると世間一般の皆様は「恋人がいないから僻んでる」と後ろ指差してくるらしいので黙っておきます。(笑)
しばらく更新してなくてすみませんでした。
この記事うpした後に昨日まで書き込めなかった分だだだーっと書 き込みます。いえ、色々と画像が溜まってるので。飴とか飲み物とか飴とか飴とか。(爆)
ちと最近テンション低いです。
・・・ってそういや昨日から薬飲んでねえじゃん俺。(↑の文章打ってて気付いた)
だからテンション低いんだよ。原因判明。お薬はきちんと飲みましょう。
『スキャンダル-朝鮮男女相悦之詞』
2003年10月2日に公開された韓国映画である(R指定)。
主演にペ・ヨンジュン、チョン・ドヨン、イ・ミスク。
英語題は、「Untold Scandal」、時に「朝鮮男女相悦之詞」と表記される事もある。
原作は、1782年発表のフランスの古典恋愛小説「危険な関係」。ピエール・ショデルロ・ド・ラクロ著。
本原作を「李朝末期の朝鮮」という設定に変えた物語である。
多彩な才能と美しさ、そして莫大な富に恵まれながらも子供が出来ないチョ夫人。夫であるユ長官は若い中流階級出の側室を迎える事を決意し、チョ夫人に告げる。従兄弟であるチョ・ウォンとは相思相愛でいながら、儒教社会の慣習からユ長官と親同士が決めた結婚をさせられ、その上、側室まで迎えられる事が心底気に入らないチョ夫人。復讐のために従兄弟のウォンに「側室のソオクを妊娠させて。成功すればお前の欲しがっていたけれど決して手に入らなかった褒美をやろう」と話を持ち出す。しかし、ウォンは「条件が簡単過ぎる。今、自分が目を付けている27年間(婚約者は9年前に死去)も貞節を守り続けている淑夫人(正三品の位)のヒヨンを落としたら褒美をもらおう」と自ら条件を出し、チョ夫人とウォンの2人の恋愛ゲームが始まっていく。
評価:★★★★
韓国映画は芸が細かいというか、ちょっとした仕草がその人の心情を強く表していたりと爪の先まで見逃せないものが多いです。この作品も同様で、もうちょっと日本の恋愛映画はこういうのを見習って欲しいです。
ただR指定なだけあって、というか。エロが長い。そしてリアルすぎる。(笑)
初めて地上波で流れたとき、めっちゃゴールデンタイムでやりやがってN●Kは何を考えているのかと本気で疑った。(爆)いやいやいや何のためにR指定にしたんだよおいおいおい。みたいな。
でも最後はボロ泣きしました。泣けます。
こないだの金・土・日曜がツ●ヤのDVD旧作・準新作が100円キャンペーンだったので喜び勇んで借りまくってきました。いや、ほら、年末年始やることないから観ようかと・・・。
しっかりツ●ヤに踊らされてきました。(笑)
だって100円なんだもん・・・!!10本借りても税込み1000円なんだもん・・・!!
とりあえず今回は一本モノばかり借りてきましたが、次のキャンペーンのときは洋ドラ纏め借りしてこよう。
DAと4400とCSI:とXファイルとLの世界・・・あああ見たい洋ドラありすぐる・・・(~∀~;)
『お熱いのがお好き』(英題名:Some Like It Hot)
ビリー・ワイルダーが監督した、1959年作のアメリカ合衆国のコメディ映画。
トニー・カーティス、ジャック・レモン、マリリン・モンロー主演。
禁酒法時代のシカゴ。聖バレンタインデーの虐殺を目撃したため、マフィアに追われるサックス奏者のジョー(カーティス)とベース奏者のジェリー(レモン)は、シカゴから逃げ出すために仕事を探すが、団員を募集していたのはフロリダに向かう全員女性の楽団だけだった。
女装してジョセフィン、ダフネとなって女性楽団にもぐりこんだ二人は、その楽団の女性歌手でウクレレ奏者のシュガー(モンロー)に恋をしてしまう。
フロリダでジョーは再び変装し、シェル石油の御曹司「ジュニア」としてシュガーに求愛する。一方ダフネに変装中のジェリーは、本物の大富豪オズグッド3世(ジョー・E・ブラウン)から求婚される。(ウィキペディアより)
評価:★★★★★
素晴らしいの一言です。特にモンローはこの撮影当時、精神状態が普通じゃなかったらしく撮影は混乱を極めたそうですがそんなの全く感じないモンローの素晴らしさ。
あ、はい、私はモンローファンですが何か?来年のカレンダーも本気で買うかどうか迷いましたけど?(爆)
すぱなちゅのカレンダーが無かったら確実に買ってたな・・・(笑)
ともかく、モンローや主人公二人も素晴らしいのですが、何よりジョーに求婚したオズグッドがジョーが自分は男だとバラしたときの反応が凄く男らしい。人を愛するのに性別なんて関係ない、全くもってそうです。
俺たちフィギュアスケーター (原題:Blades of Glory)
2007年公開のアメリカ映画。
フィギュアスケート界から追放された2人のスケーターが史上初の男性ペアを結成し、再び栄光を取り戻すスポ根コメディ。
全米では初登場1位を記録し、興行収入も1億ドルを突破。出演者の中には今現在活躍する選手や、往年の選手たちも多数出演している。(ウィキペディアより)
評価:★★★★
上手く纏まってると思います。BLとかそういうんじゃなくて普通に仲良くなってからの二人のイチャイチャした友情が暑苦しい。(笑)
実際の選手も多数登場してるのもまた見所かと。
私は映画(主に洋画)を見るのが趣味なのですが、気付いたら結構な数になってたのでちょこっと紹介してみようかと。つってもあらすじ解説はウィキから転載です。
私がすることと言えば★のランクをつけることくらいです。ええ。(爆)
評価の★は基本的に五つ星が最高です。
★:もう何もすることが無いときにでもどうぞ。
★★:まあ、面白くないことは無い。気が向いたらどうぞ。
★★★:普通に面白い。
★★★★:観て損は無い!or個人的に好みの作風。
★★★★★:絶対観るべき!!or個人的に永久保存。
あくまで個人的意見なので参考までにどうぞw
そろそろ一段落なのでしばしお待ちを…
それにしても胃が痛い。
ナナシがいなかったらストレスとプレッシャーと自己嫌悪で場所構わず泣いてるとこだ。