テレビで名古屋の独特な文化特集がやってたのですが。
・喫茶店でコーヒーを頼むとピーナッツがついてくる。
・つけてみそかけてみそ
・地下鉄に列車内に鏡。
などなど。
当たり前過ぎて疑問に思ったことないことがほとんどで、今更何を、とか思うのですが東京の人にはぽかーんらしいです。
コーヒーなんてモーニングの時間帯ならピーナッツどころかトーストとサラダとゆで卵ついてくるけどな。
ただ、いつだったか某番組でやってた、つけてみそかけてみそを刺身に付けるとかいうのはまず聞かないです。そのお宅だけか、ヤラセです。…あの番組名なんだっけ、ヤラセと誇張で有名な……ああ、ケンミン/ショーだっけ?

てうかコーヒーぜんざいもこの辺だけなの?え?ふつーよね?

…まあイチゴスパゲティやらメロンパンスパゲティやらはどうかと思うがな。(笑)

男性版白鳥の湖を見たら「リトル・ダンサー」が観たくなり、そしてリトル・ダンサーを観たらまた白鳥の湖が観たくなり・・・魔のエンドレスにはまって気付けば外は明るくなってました・・・orz

えーと、リトルダンサーという映画は一人の少年がバレエに魅せられ、ダンサーを目指す物語なのですが、最終的に彼は白鳥の湖に出演します。そう、ザ・スワンとして。

そして家族が客席で見守る中、彼は舞台へと飛び出していき、ENDなのですが。

この成長した主人公を演じるのが男性版白鳥の湖のDVD収録キャストのザ・スワンを演じたア ダ ム ・ ク ー パ ー本人でして。いやあ色っぽいです。

『白鳥の湖』(はくちょうのみずうみ)

チャイコフスキーによって作曲されたバレエ音楽である。「眠れる森の美女」、「くるみ割り人形」と共に3大バレエと言われる。日本では当初、白鳥湖(はくちょうこ)と呼ばれていた。


評価:★★★★★

えーバレエ演目として最も馴染み深いのではなかろうかと思うのですが。

このマシュー・ボーン演出・振り付けのこの白鳥の湖の最大の見所は、白鳥が全員男、というところです。

当然、ザ・スワン&ザ・ストレンジャー、つまりはオデット&オディール役も男性です。

ストーリー自体も大きく改変されていて、現代版というか、王子はチャー○ズ皇○子がモデルだそうです。

王子は身も蓋も無い言い方をするなら女王(母親)への依存の抜けきれない頼りない青年、といった風体で、母親の愛情を求めるも女王は冷たくあしらい、男をとっかえひっかえしてます。

で、なんやかんやで失意の中でザ・スワンと出会うわけですが。

いやもうザ・スワンのなんていうか、清純さと妖艶さが素晴らしい具合に練りあわされて崇高さすら感じさせます。

王子との近づいては離れ、そして触れ合うデュエットは素晴らしいです。

とりあえず、この作品に対して「え?男性版ってことはBL?」とか抜かすヤツは殴る。(真顔)

そういうレベルじゃねえよ芸術をそういう低俗な言い方で表すなよと本気で腹が立ちます。

や、もう、ほんと、ほんとにすごいんだって。言葉では言い表せないくらいの美しさと雄雄しさとセクシーさで指の先まで目が離せません。

そしてザ・ストレンジャーはザ・スワンの時とは打って変わって男らしく粗野な感じすら漂わせ、けれどセクシーさは変わらず大胆な踊りでやはり目が釘付け。

ザ・スワンを踊ってた時の儚げな感じが一転してワイルドなザ・ストレンジャーは女性を誘惑しまくり、女王にモーションかけまくり。そんなザ・ストレンジャーに、彼をザ・スワンだと思い込んでいる王子は絶望して乱射事件を起こします。

ここでの王子とザ・ストレンジャーのデュエットも素晴らしい。何かこう、王子の中で葛藤と疑惑と悲しみと怒りと、そういった負の感情がぐるぐるしてる感じがすごく伝わってきます。

そして精神を病んだ(とされた)王子は部屋に閉じ込められてしまい、絶望の淵で眠りにつきます。

と、眠る王子のベッドの下からにゅっと現れる三羽の白鳥。(笑)

従来の白鳥の湖だと、白鳥は呪いをかけられた実物する女性なのですが、この舞台に関しては白鳥=王子の妄想ということらしいので突拍子も無いところから現れても不思議ではありません。(笑)

無数の白鳥に襲われる王子とそれを守ろうと戦うザ・スワン。

しかし大勢の白鳥たちにたった一羽の白鳥が勝てるはずも無く、ザ・スワンは殺されてしまいます。

そして王子もまた白鳥たちに殺されてしまい、王子が死んでいることに気付いた女王が王子の亡骸を抱えて嘆く背後では幼い頃の姿の王子を抱くザ・スワンが浮かび上がり、終幕。

せ、切ない・・・(ノ_-。)

個人的に、ザ・ストレンジャーが王子を見ながら顔料を顔に塗るシーン、あれが一番衝撃的でした。神だ。

九時くらいから調子が悪かったので寝てたのですが。

目が覚めたので何気なくテレビをつけたらアビスアニメが始まったのでぼへーと寝起きの頭で見てたのですが。


アビスは作画も良いし安定してるし声優も素晴らしいのに。


構成&演出が糞過ぎて腹が立つ。(真顔)


元々ストーリーがいらっと来るだけにアニメ化による巻いて巻いて展開により一層イラっとします。(怒)


それにしてもエッタはかわいいなあ。

『蝋人形の館』(邦題:House of Wax)

2005年のアメリカとオーストラリアによる合作映画。

チャールズ・ベルデンの戯曲を原作とするホラー映画。

「肉の蝋人形 (1933年の映画)」、「肉の蝋人形 (1953年の映画)」に続く3度目の映画化。

6人の若者たちが大学フットボールの試合観戦のため、スタジアムへ向かっていた。 しかし、道中のキャンプ場で一夜を過ごした翌朝、車が故障。主人公カーリーと恋人は車の部品を購入するため、近くの町へ向かう。 カーナビに載っていない町アンブローズにやってきた2人は、人の気配が無い町の中に一軒の蝋人形館を見つける。 あとを追ってやってきたカーリーの兄とその友人、キャンプ場に残っていた2人にも、呪われた蝋人形の魔の手が迫る。(Wikiより)

評価:★★★★★

すぱなちゅFANの間ではじゃれさんが出ていることで有名なこの映画ですが、私がこれをはじめて見た時はまだすぱなちゅの存在を知らない頃だったので当然じゃれさんに注目してるわけも無かったのですが。

あちらのホラーにしては無駄に派手な効果で驚かす、という演出は控えめで、かつ陰湿でもない感じが好きです。個人的にヒロインが指をちょん切られるシーンが一番怖いです。

基本的に私は役者の顔を覚えないのでこの映画にじゃれが出てると知っても「・・・いたっけ・・・?」程度でした。精々主役の双子の顔がおぼろげに浮かぶ程度で。

が、ストーリーを思い出してみてじゃれタイプなキャラを考えてみてピンと来たのが「蝋人形にされたあの優男!」でした。(笑)どうも私の色眼鏡なしでのじゃれさんへの評価は「あの優男」らしいです。(笑)

そして観てみたら案の定、じゃれさんは蝋人形にされて顔の皮膚剥がれてました。(笑)

メイキング鑑賞会は主役の双子役の二人とじゃれさん、ぱりすの四人だったのですが、どうもじゃれさんと他の三人の笑いのツボが違うっぽいのが笑える。(爆)

一人で馬鹿笑いするじゃれさんカワユスwww

そしてわんこ話に食いつくじゃれさん。さすが愛犬家(笑)

じゃれさんの身長が高すぎて(190cm)ヒロインが靴の下にレンガだかなんかを巻きつけて身長を底上げしてたそうです。二人並ぶと慎重さが大きすぎて画面に収まらないので。(笑)

ていうか最後の方に主役二人が館から這い出てくるシーンの撮影中のシーンでじゃれさんが一人で大ウケして大爆笑するものの、他の三人が全く無反応なのに気付いてニヤニヤしながらも笑いを納めるシーンがあるのですが。

ごめん、じゃれさん、私も何がそんなに貴方の笑いを誘ったのが本気で全くわからない。(爆)

多分隣に居るのがじぇんだったら一緒になって笑ったか、バカウケしてるじゃれさんを微笑ましく眺めていたことでしょう。いやもうマジで確実に絶対に。


最近すぱなちゅ話題ばかりで他のジャンルに触れてませんが。

ぶっちゃけ、創作活動する余裕がナッシン。(爆)

モチベーションが下がりっぱなしなので感想程度までは書けますが創作まで行かないです。

ていうかまず寝るよ。家に居るときは寝るかDVD観るかしかしてないですここ三ヶ月ほど。

あー一ヶ月くらい休みがほしい。有給で。(爆)

今、蝋人形の館のメイキングを見ていたのですが。

その記事を書こうと思って何気なく「あ、そういやこれが2005年モノってことはちょうどじぇんとじゃれが出会ったころかな?」と思いまして(蝋人形にじゃれが出演してます)何気なくWikiで検索してみたら。


じゃれんさんのWiki。


なんでふつーにじぇんとのツーショット画像が使われているんでしょうか。

なんで無数にあるじゃれの画像の中から寄りにもよってJ2画像を選んだんでしょうか。

そしてじぇんの方の画像も同じJ2画像って。

ちょ、おま、この記事作成したヤツ誰だ!俺の前に出て来い!ぐっじょぶ!!!(親指ぐっ)

いくつかあったのですがうっかり画像を消してしまったので残ってる三つだけご紹介。


まずはおなじみの黄金糖。

が、しかし。よく見てみましょう、下の鋏は一般的な工作バサミです。

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はい、黄金糖一キロ袋です。(笑)


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そしてこちらが金平糖の大袋。

一部はプールに持っていったのですが、残りはひたすらぽりぽり食べ続け、いまや数袋しか残ってません。(笑)



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昔ながらの手鞠飴vv

市販の飴よりこういう昔ながらの飴のほうがよほど好きです。

こちらも現在残り数袋。(笑)

これまた一気にだだーっと紹介。


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私の命の水、三ツ矢サイダーの白桃味が出てたので迷わず購入。(笑)

味はまあ、普通に桃味サイダーでした。特にリピートしたいほどでもなかったので次からは普通の三ツ矢サイダーを買ってます。

リプトンのグレープティーはなかなか美味しかったです。葡萄っぽさが思いのほか出てたかと。

午後の紅茶のアップル・カモミールはハーブ初心者に気を使ったのかカモミールが入っているのだと意識しながら飲まないとただのあっさりめのアップルティーという感じでした。

美味しいけどもう少しカモミールを強くしてもよかったんじゃないかな、と。



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酒三種。(笑)

ワインはぼじょれさんです。小さいボトルが売ってたので買ってみたのですがやはり私に赤は無理。

ということで一口飲んだだけで後は我が家のママンの胃に収まりました。(笑)

私が唯一好むお酒、梅酒。特にさらり~は飲みやすくて好きです。

で、微炭酸入りとどちらが美味しいのかを比べてみたところ、やはり炭酸がある分、口当たりはいいですがやはり普通のが一番いいかなあと。いや、どっちでもいいっちゃいいんですが。(爆)



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いちごラテはまったりしててイチゴよりミルクがメインと言う感じでした。

これまたリプトンのストロベリーティーはこれもなかなか美味しかったです。

最近のリプトンは私好みのが多くてすばらしいことです。(笑)
ばんほーのストロベリーココアは・・・まあ美味しくないわけじゃないんですが、やはり甘味のガムシロっぽさが気になります。ココアは粉から入れるのが一番です。



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ピーチ&オレンジはあっさりしてて飲みやすかったです。オレンジの酸味がピーチのくどさを消して、ピーチの甘みがオレンジの酸味をまろやかにしてくれてる感じでした。

トロピカーナのいちご味のスイートブレンドは・・・いまいち。駄菓子のイチゴゼリーみたいな味。

はちみつりんごは寝起きの喉の渇きを潤すのに最適です。はちみつレモンほど酸味がないのでごくごくいけます。

溜まりに溜まっていた食いもん関係の写メ放出。

いやあ理想としてはリアルタイム更新なのですが、テンション低いのが続くとどうしても書き込みが億劫で。(笑)



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メルティの大袋が売っていたので試しに買ってみた。確か500円弱だった気がする。

が、やはり何か違う。

箱売りのやつほどまろやかさがないというか、普通のブロックチョコにカカオまぶしただけ。



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職場の先生が出張で東京に行ったのでそのお土産に頂きましたvv

銀座中条のあんみつ大福vvvv

生クリーム苦手な私ですが、このクリームは豆乳クリームで、とってもさっぱりしてて私でもおいしくいただけましたvvそして中にみつ豆が入っているのですが、その豆もちゃんとニッキの風味がしてておいしいですvv

寒天も水っぽくなくてすごく美味しかったですvv



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やはりメルティキッスは箱売りのものじゃないと駄目だ、と思い新作を買いに走りました。(笑)

ほろにがのビターなメルティです。これも美味しかったですvv