方言は聞いてて楽しいが放言は不快だ政治家の放言、舌禍事件が絶えないのは、奴らに学習能力がないということもあるが、大きな要因は特権意識によるものである。 自分らは特別な地位にいるから何を言っても免責されると思い込んでいる。 これは本人が悪いのではない。こんなアフォな奴らを国会に送り込んだ、投票した有権者が悪い。
平等で対等な社会なんかいらない世の中平等でなければいけない、なんて世迷いごとをほざいているアフォがいるのには呆れる。 焼肉定食じゃない、弱肉強食のこの社会、平等だの、対等だのなんてあるはずがないだろ。 何を見て生きてるんだ? 物事の本質をしっかりと見ればこれくらいわかると思うのだが。 このようなことをほざいているバカどもが運動会の競争に順位をつけないだの、おまぬけなことをやらかすんだ。 競争の厳しさを知らずに社会に出て、苦労をすることになるのが解らないのかね。 政治家が悪いなんて言う以前に日本人全体がおバカになってきている。 こんな有様では、いずれ国際社会か らも見捨てられるだろうな。 右を向いても左を見ても、ランク付けされていて、やれ勝ち組、負け組だの、 一般商品との差別化で、高級感を出すとか、平等のかけらも存在しない。 ま、だからこそ、どっかでマターリとしたいのだよ。俺はね。 (矛盾の男と名乗ると渋江譲二のブログのタイトルになってしまうな)