じないまち キモノ散歩 3月
3月12日の土曜日、僕は羽織袴を着て”じないまち キモノ散歩”イベントに行って来ました。
この時期は、卒業式の時期と重なっているので、僕もこの時期は羽織袴を着て出掛けています。
先月に行ったじないまちはやや強めの風雨の天候だったからなのか、人もかなり少なく静かで、ゆったり出来ました・・・が、
今回は晴れていて、人も細い路地の中、かなり多い人出でした。
どこも満員だったので、行くところが意外と入り難かったです。
でも、南大阪でも数少ない観光地、着物の似合う町でもあるので、この街の雰囲気は好きです!
今回はカジュアルなお茶席でお抹茶とひなあられを頂き、ほのぼのとしたひと時を味わいました。
来月はじないまちで着物の出品をする予定です。
また、来月出掛けるのも楽しみにしています。
この時期は、卒業式の時期と重なっているので、僕もこの時期は羽織袴を着て出掛けています。
先月に行ったじないまちはやや強めの風雨の天候だったからなのか、人もかなり少なく静かで、ゆったり出来ました・・・が、
今回は晴れていて、人も細い路地の中、かなり多い人出でした。
どこも満員だったので、行くところが意外と入り難かったです。
でも、南大阪でも数少ない観光地、着物の似合う町でもあるので、この街の雰囲気は好きです!
今回はカジュアルなお茶席でお抹茶とひなあられを頂き、ほのぼのとしたひと時を味わいました。
来月はじないまちで着物の出品をする予定です。
また、来月出掛けるのも楽しみにしています。
今晩の1曲 3月13日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、SONATA ARCTICA の”San Sebastian”です。
この曲との出会いは、今から13年前にこの曲が収録されたミニ・アルバム”Successor”を購入し、この曲のメロディーや、聴きやすさ、疾走感が凄く気に入りました。
この曲が当時、デビュー・アルバムの外れ曲だったと言うのが凄く勿体無い位の出来で、このバンド、どこまで凄いんやろか・・・と、当時、このバンドのデビュー・アルバムを持っていなかった僕にとっては凄く気になるバンドでした。
その後、このバンドはまず、日本からブレイクし、後に世界的に大ブレイクして行きました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、SONATA ARCTICA の”San Sebastian”です。
この曲との出会いは、今から13年前にこの曲が収録されたミニ・アルバム”Successor”を購入し、この曲のメロディーや、聴きやすさ、疾走感が凄く気に入りました。
この曲が当時、デビュー・アルバムの外れ曲だったと言うのが凄く勿体無い位の出来で、このバンド、どこまで凄いんやろか・・・と、当時、このバンドのデビュー・アルバムを持っていなかった僕にとっては凄く気になるバンドでした。
その後、このバンドはまず、日本からブレイクし、後に世界的に大ブレイクして行きました。
今晩の1曲 3月12日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、EMERSON, LAKE & PALMER の”Karn Evil 9 : 1st Impression”です。
いつもの土曜日ならソウル・ミュージックを取り上げていますが、今回は急逝しましたキース・エマーソン氏を追悼すると言う意味を込めて、今回は彼に関する曲を取り上げています。
この曲との出会いは、今から31年前に某国営FMラジオの洋楽番組でこのバンドが特集されていた時にこの曲が流れていて、キース・エマーソン氏のプレイだけでなく、カール・パーマー(dr)のドラミングがムチャ凄くて、僕にとって影響を受けた3大ドラマーの1人として挙げる位、魅かれました。
でも、キース・エマーソン氏の様な破天荒かつ、魔術師の様にコントローラブルにキーボードを操るプレーヤーは今後、出て来ないだろうな・・・と寂しさを感じています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、EMERSON, LAKE & PALMER の”Karn Evil 9 : 1st Impression”です。
いつもの土曜日ならソウル・ミュージックを取り上げていますが、今回は急逝しましたキース・エマーソン氏を追悼すると言う意味を込めて、今回は彼に関する曲を取り上げています。
この曲との出会いは、今から31年前に某国営FMラジオの洋楽番組でこのバンドが特集されていた時にこの曲が流れていて、キース・エマーソン氏のプレイだけでなく、カール・パーマー(dr)のドラミングがムチャ凄くて、僕にとって影響を受けた3大ドラマーの1人として挙げる位、魅かれました。
でも、キース・エマーソン氏の様な破天荒かつ、魔術師の様にコントローラブルにキーボードを操るプレーヤーは今後、出て来ないだろうな・・・と寂しさを感じています。
キース・エマーソンさん 急逝
プログレッシヴ・ロック・バンド、”EMERSON, LAKE & PALMER”のキーボード奏者のキース・エマーソンさんが11日、自宅で亡くなっている事が報道されました。
享年71歳、波激しい往生でした・・・。
僕にとってのキース・エマーソンさんは、今から32年前にメタル専門番組”ロック・トゥデイ”で流れていた EMERSON, LAKE & PALMER の”聖地エルサレム(Jerusalem)”を聴いたのがキッカケで、更に某国営FMラジオ局の洋楽番組での特集で、このバンドが取り上げられていて、更に好きになりました。
僕にとってのプログレッシヴ・ロックと言えば、このバンド・・・と言うのがまず先に出て来る位、大好きなバンドです。
ピストルで自分の頭を撃ち抜いていたそうなので、恐らく自殺なのでしょう・・・。
彼に何があったのかは解らないですが、突然の出来事でビックリしています。
心からのお悔やみとご冥福をお祈りします・・・。
享年71歳、波激しい往生でした・・・。
僕にとってのキース・エマーソンさんは、今から32年前にメタル専門番組”ロック・トゥデイ”で流れていた EMERSON, LAKE & PALMER の”聖地エルサレム(Jerusalem)”を聴いたのがキッカケで、更に某国営FMラジオ局の洋楽番組での特集で、このバンドが取り上げられていて、更に好きになりました。
僕にとってのプログレッシヴ・ロックと言えば、このバンド・・・と言うのがまず先に出て来る位、大好きなバンドです。
ピストルで自分の頭を撃ち抜いていたそうなので、恐らく自殺なのでしょう・・・。
彼に何があったのかは解らないですが、突然の出来事でビックリしています。
心からのお悔やみとご冥福をお祈りします・・・。
世間の狭さ
昼頃に配送する予定の商品の入荷待ちをしながら、他の作業をし、しばらく経つと、商品が入荷して来た。
・・・が、その配送業者の方は何やら見覚えのある顔の人で、お互い顔を合わせ・・・、
やはり、見覚えのある顔で、今から8年前にお菓子の卸売業で1年後輩の同僚だった。
お互いビックリして、お互いの近況を話しながら、入荷して来た商品の確認と捌きをした。
8年振りの再会だったけど、改めて世間の狭さをかんじたひと時だった。
今晩の1曲 3月9日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、JASON BECKER の”Perpetual Burn”です。
この曲との出会いは、今から28年前にその頃、CACOPHONY というバンドがが好きになり、その中でも当時、かなりのテクニックを持ったジェイソンのソロアルバムを購入し、更に好きになり、今では僕が好きになった5人のギタリストの1人として挙げている位です。
この曲もとにかく弾き倒している位のテクニックを見せ付けています。
勿論、リズムキープもしっかりしていてメロディーもちゃんと成り立っているので、今聴いても彼の物凄さを強く感じます。
今、彼はALS(先天性筋萎縮側策硬化症)を患っていて、ギターを弾くどころか、身体を動かす事すらままならない状態が続いています。
だが、今も目を動かす事ができ、目の動きで言葉を話し、メロディーを作り、作曲活動を続けています。
また、彼から影響を受けたプロのミュージシャンも数多く、また、映画にもなった位です。
今回は、そんな彼のテクニックや作曲の凄さを聴いて頂けたらと思います。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、JASON BECKER の”Perpetual Burn”です。
この曲との出会いは、今から28年前にその頃、CACOPHONY というバンドがが好きになり、その中でも当時、かなりのテクニックを持ったジェイソンのソロアルバムを購入し、更に好きになり、今では僕が好きになった5人のギタリストの1人として挙げている位です。
この曲もとにかく弾き倒している位のテクニックを見せ付けています。
勿論、リズムキープもしっかりしていてメロディーもちゃんと成り立っているので、今聴いても彼の物凄さを強く感じます。
今、彼はALS(先天性筋萎縮側策硬化症)を患っていて、ギターを弾くどころか、身体を動かす事すらままならない状態が続いています。
だが、今も目を動かす事ができ、目の動きで言葉を話し、メロディーを作り、作曲活動を続けています。
また、彼から影響を受けたプロのミュージシャンも数多く、また、映画にもなった位です。
今回は、そんな彼のテクニックや作曲の凄さを聴いて頂けたらと思います。
今晩の1曲 3月8日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は,ギリシャのメタル・バンド、SUNBURST の”Out Of The World”です。
この曲との出会いは、今から2週間前にFM802のメタル番組でこのバンドがピックアップされていて、
NEVERMORE や、CONCEPTION、SYMPHONY X からの影響を受けたテクニカルなバンド・・・と言う触れ込みで聴いてみたら、ギターは、ジェイソン・ベッカーやジェフ・ルーミズからの影響が随所に見られ、テクニックは申し分無い位凄いし、ヴォーカルは元CONCEPTION ~ KAMELOT のロイ・カーンの様な甘くも力強いヴォーカルを聴かせてくれます。
僕にとっては久し振りに気に入ったバンドが出てきたな・・・と感じました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は,ギリシャのメタル・バンド、SUNBURST の”Out Of The World”です。
この曲との出会いは、今から2週間前にFM802のメタル番組でこのバンドがピックアップされていて、
NEVERMORE や、CONCEPTION、SYMPHONY X からの影響を受けたテクニカルなバンド・・・と言う触れ込みで聴いてみたら、ギターは、ジェイソン・ベッカーやジェフ・ルーミズからの影響が随所に見られ、テクニックは申し分無い位凄いし、ヴォーカルは元CONCEPTION ~ KAMELOT のロイ・カーンの様な甘くも力強いヴォーカルを聴かせてくれます。
僕にとっては久し振りに気に入ったバンドが出てきたな・・・と感じました。
今晩の1曲 3月7日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は,GARY MOORE の名曲、”Parisienne Walkways (パリの散歩道)”です。
この曲との出会いは、今から21年前にこのヴァージョンではないのですが、フィギュア・スケーターの羽生結弦君がオリンピックのフリー・プログラムで使われていた”Live At Marquee”ヴァージョンのアルバムを購入し、凄くシビれたのが凄く記憶に残っていて、
本来は、ヴォーカル入りの曲なのに、インスト・ヴァージョンが凄く好きです。
また、この曲は SANTANA の名曲”Europa(哀愁のヨーロッパ)”からインスパイアされて書いた曲としても知られています。
ギターの音色を聴いただけでもカルロス・サンタナから影響を受けているのが直ぐに分かりますね!
・・・と言う事で、今回は、ゲイリーの語りかけるヴォーカルが入った本来のヴァージョンでも物凄くギターが唸っているこのヴァージョンをお届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は,GARY MOORE の名曲、”Parisienne Walkways (パリの散歩道)”です。
この曲との出会いは、今から21年前にこのヴァージョンではないのですが、フィギュア・スケーターの羽生結弦君がオリンピックのフリー・プログラムで使われていた”Live At Marquee”ヴァージョンのアルバムを購入し、凄くシビれたのが凄く記憶に残っていて、
本来は、ヴォーカル入りの曲なのに、インスト・ヴァージョンが凄く好きです。
また、この曲は SANTANA の名曲”Europa(哀愁のヨーロッパ)”からインスパイアされて書いた曲としても知られています。
ギターの音色を聴いただけでもカルロス・サンタナから影響を受けているのが直ぐに分かりますね!
・・・と言う事で、今回は、ゲイリーの語りかけるヴォーカルが入った本来のヴァージョンでも物凄くギターが唸っているこのヴァージョンをお届けします。
今晩の1曲 3月5日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、DONNA SUMMER の”毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、”She Works Hard For The Money”です。
この曲との出会いは、今から33年前にサイパンの音楽専門短波ラジオでこの曲を聴き、彼女のパワフルな歌唱力に魅かれ、気に入りました。
彼女は今から数年前にこの世を去りましたが、今もこれからもずっと、この強い歌唱力を持ったこの曲は世界中の色んな方に語り続けられる事と思います。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、DONNA SUMMER の”毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、”She Works Hard For The Money”です。
この曲との出会いは、今から33年前にサイパンの音楽専門短波ラジオでこの曲を聴き、彼女のパワフルな歌唱力に魅かれ、気に入りました。
彼女は今から数年前にこの世を去りましたが、今もこれからもずっと、この強い歌唱力を持ったこの曲は世界中の色んな方に語り続けられる事と思います。
