今晩の1曲 4月16日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、TRAPEZE の”Way Back Way To The Bone”です。
この曲との出会いは、今から4年前にようつべで聴き、ファンキーかつブルース魂全開の雰囲気に凄く魅かれ、一発で気に入りました。
メル・ギャレーとグレン・フューズのソウルフルなヴォーカルとギターとベースは心と身体をグイグイ揺さぶってくれます!
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、TRAPEZE の”Way Back Way To The Bone”です。
この曲との出会いは、今から4年前にようつべで聴き、ファンキーかつブルース魂全開の雰囲気に凄く魅かれ、一発で気に入りました。
メル・ギャレーとグレン・フューズのソウルフルなヴォーカルとギターとベースは心と身体をグイグイ揺さぶってくれます!
今晩の1曲 4月15日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、RAINBOW の”Lost In Hollywood”です。
この曲との出会いは、今から32年前の当時、僕はRAINBOW にハマり、この曲が収録されたRAINBOW の2枚組LPベスト盤”The Best Of Rainbow”を購入し、更にハマっていきました。
今回は、今日ワードレコーズからライヴ盤”Monsters Of Rock - Live At Donington 1980”がリリースされたという事なので、そのライヴのもう1つのハイライトでもあるこの曲をお届けします。
勿論、僕もこのライヴ盤を予約購入しました。
因みに今回のこのヴァージョンはライヴ盤の別トラックのブートレグからの音源です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、RAINBOW の”Lost In Hollywood”です。
この曲との出会いは、今から32年前の当時、僕はRAINBOW にハマり、この曲が収録されたRAINBOW の2枚組LPベスト盤”The Best Of Rainbow”を購入し、更にハマっていきました。
今回は、今日ワードレコーズからライヴ盤”Monsters Of Rock - Live At Donington 1980”がリリースされたという事なので、そのライヴのもう1つのハイライトでもあるこの曲をお届けします。
勿論、僕もこのライヴ盤を予約購入しました。
因みに今回のこのヴァージョンはライヴ盤の別トラックのブートレグからの音源です。
今晩の1曲 3月27日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、関西を拠点に活動する無国籍音楽ユニット、MARCOHEIBEIの1曲をお届けします。
このユニットとの出会いは、今日大阪・梅田のグランフロント大阪の”うめきた広場”で(4月3日まで)開催されている芸能イベント、”うめきたFESTIVAL”のイベントで観たライヴで、摩訶不思議でサイケデリックな音楽模様を展開していました。
僕も個人的にワールド・ミュージックやサイケデリックなモノが凄く好きなので興味を持ってパフォーマンスを観ていました。
でも、僕がドラマーである宿命からなのか、やはり、タブラ奏者の演奏ばかり目に行ってしまいました・・・(^_^;)
今回はその中の京都のある旅館でのライヴ・パフォーマンスをお届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、関西を拠点に活動する無国籍音楽ユニット、MARCOHEIBEIの1曲をお届けします。
このユニットとの出会いは、今日大阪・梅田のグランフロント大阪の”うめきた広場”で(4月3日まで)開催されている芸能イベント、”うめきたFESTIVAL”のイベントで観たライヴで、摩訶不思議でサイケデリックな音楽模様を展開していました。
僕も個人的にワールド・ミュージックやサイケデリックなモノが凄く好きなので興味を持ってパフォーマンスを観ていました。
でも、僕がドラマーである宿命からなのか、やはり、タブラ奏者の演奏ばかり目に行ってしまいました・・・(^_^;)
今回はその中の京都のある旅館でのライヴ・パフォーマンスをお届けします。







