A day of ... TSUTCHIE!! -61ページ目

本日の着物 4月29日

本日の着物の組み合わせは・・・、



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正絹で横双大島紬のアンサンブルに綿で紺色地の角帯で貝の口を結んでいます。


今からミナミのアメ村にあるドラムショップへ部品探しをしに行って来ます。



ソフトクリーム・コレクション 42

ソフトクリーム・コレクション 42


今回のソフトクリームは、奈良県香芝市の西名阪自動車道 大阪方面の香芝サービスエリアにある、期間限定チョコレート・ソフトクリーム。


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可愛らしくて柔らかいコーンに乗っかるチョコレートのソフトクリーム。

味は濃厚でありながらも甘さを抑えた味わいで、僕にはちょうど良い甘さでした。

この期間限定チョコレート・ソフトクリームは1つ ¥360 で販売されています。


今回もジュルルと美味しく頂きました・・・(*^_^*)

今晩の1曲 4月26日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、WHITESNAKE の”Walking In The Shadow Of The Blues”です。



この曲との出会いは、今から10年前にこのバンドのライヴ盤"Live... In The Heart Of The City"を興味本位で購入し、聴いていくうちにこのバンドのブルースっぽい曲がムチャ気に入り、すっかり、このバンドの擒になりました。




今のWHITESNAKE と聞き比べると・・・30年前に声帯のポリープ除去手術をしてからなのか、同じヴォーカリストなのに声の質が全く替わってしまっているのにはビックリしてしまいます。




個人的に僕は、今のキンキン声と比べると、1980年代以前の声が凄く好きでした。



皆さんはどう感じるのでしょうか・・・?







今晩の1曲 4月24日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、THE ROLLING STONES の”Undercover Of The Night”です。



この曲との出会いは、今から32年前にFMラジオ局の深夜番組でこの曲が収録されたアルバムの特集をやっているのを聴いて、このバンドの存在を初めて知りました。



でも、この時期のストーンズって、かなりダンサブルで本来のストーンズっぽさがあまり感じられないです・・・が、



僕が初めて知ったストーンズはこんな感じでした。




今もこの曲は大好きですが、やはり、ストーンズは”Brown Sugar”か、”Satisfaction”、”Start Me Up”になっちゃいますね・・・。




今晩の1曲 4月23日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、元QUEEN のギタリスト、BRIAN MAY の”Back To The Light”です。



この曲との出会いは、今から23年前に僕が車を購入して間がない頃にFM802を聴きながらマイカー通勤していた時によくラジオで流れていました。



QUEEN でハードな部分を更にメロディアス、かつ、ドラマティックにアレンジされていたのが印象的で、更に今は亡きコージー・パウエルのドラムがこの曲を更に劇的に昇華させています。



一時、この曲が収録されたアルバムを愛聴していました。



メロディアスなハードロックが好きな方は是非、一聴して欲しい1曲です。




今晩の1曲 4月22日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、PRINCE の”Little Red Corvette”です。



ブラック・コンテンポラリー・ミュージックのマルチ・ミュージシャンであるプリンスさんが21日に自宅兼スタジオで死亡している事が判った。



享年、57歳・・・彼にとっても無念だった事だろうと思います。



僕がプリンスさんの曲との出会いは、今から34年前にレコードやさんで貰ったビルボードの当時の週間トップ100の曲チャートがキッカケで、後にラジオなどで度々聴く事になりました。



当時の彼はまだ”Purple Rain”で大ブレークする前で、取り立ててこれ!と言った印象はありませんでした・・・が、



後に彼自身が主演の映画”Purple Rain”で彼の作曲力の強さや映画タイトル曲の芳醇なブルース・ナンバーが僕にとっては強い印象で、アコースティックでセッションしても映える良い曲だと強く感じています。



今回は、彼を偲ぶ形で、2曲、”Little Red Corvette”と、”Purple Rain”をお届けします。




プリンスさんに心からのお悔やみとご冥福をお祈りします。








今晩の1曲 4月21日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、RAINBOW の”Can't Let You Go”です。



この曲との出会いは、今から33年前にこのアルバムの特集を某国営FMラジオ局で特集されていて、その時に流れていた1つで、




ハードロックなのに、何故か切ない気分にさせられ、今聴いても涙が出て来そうになります。



その当時、このバンドはDEEP PURPLE 再結成の話が出ていて、事実その翌年の1984年3月の日本武道館でのライヴを最後に一旦解散しました。



そんな出来事もあり、この曲を聴くと再結成の為に出て行くリッチー・ブラックモア(g)に、”行かないで~!”と叫んでいるジョー・リン・ターナー(vo)のやり取りが想像でき、更に聴いている者を涙を誘います。




今晩の1曲 4月20日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、OZZY OSBOURNE の”Miracle Man”です。



この曲との出会いは、今から25年前にこの曲の見てザック・ワイルドのフラッシーなギターに故ランディー・カスティロのハデなドラムにかなり魅了され、また、当時僕もオジーの曲をよく聴いていたので、この曲もすぐに気に入りました。



バドワイザーの飲み過ぎで今はまるでアザラシみたいな風貌に変わり果ててしまったザック・ワイルドのスマートな体系での派手なプレイが懐かしく感じました。



今晩の1曲 4月19日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、元RAINBOW~RISING FORCE~DEEP PURPLE のヴォーカリスト、JOE LYNN TURNER の”I Found Love”です。




この曲との出会いは、つい最近で、彼のライヴ盤を聴いたのがキッカケで、RAINBOW のヴォーカリストだった頃のイメージがずっとずっと付きまとっていたけど、



この曲を聴いて、彼は RAINBOW に加入する前までは80’s系のアメリカン・ロックを演っていただけあって、RAINBOW 以外ではこの音楽スタイルが凄くフィットしているなと改めて感じました。




今晩の1曲 4月18日

毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”




過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。




お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。




今晩の1曲は、ERIC CLAPTON がプレイする”I Shot The Sheriff”です。




この曲との出会いは、今から33年前にサイパンにある短波ラジオの音楽専門放送を聴いたのが、僕にとっての初クラプトンで凄く濃いぃ~曲だと言うのが率直な感想でした。




その後、クラプトンの色んな曲を聴いていくうちに彼の芳醇なブルースが好きになって行きました。




今回の曲は、元々はボブ・マーリーのレゲエの名曲として知られていて、後にクラプトンだけでなく、ジャズ・ベースの鬼才、ジャコ・パストリアスもこの曲をインスト・ヴァージョンでカバーされています。



今回は芳醇香り漂うこの曲をお届けします。