今晩の1曲 6月5日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ドイツのギタリスト、AXEL RUDI PELL の、”Eternal Prisoner”です。
この曲との出会いは、今から9年前にこの曲が収録されたライヴ盤”Made In Germany”を購入し、メドレー形式でこの曲が収録されていましたが、サビの部分のメロディーが効果的でジェフのソウルフルなヴォーカルと相俟って感動的な曲に仕上げられていました。
またこの曲のスタジオ・ヴァージョンが収録されているアルバム”Eternal Prisoner”でのこの曲も長尺な曲でありながらも、アクセルのいかにも RAINBOW 的なギターや曲が徐々に展開していく様が素晴らしく、彼の90年代の楽曲では個人的に上位に入る位好きな曲です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ドイツのギタリスト、AXEL RUDI PELL の、”Eternal Prisoner”です。
この曲との出会いは、今から9年前にこの曲が収録されたライヴ盤”Made In Germany”を購入し、メドレー形式でこの曲が収録されていましたが、サビの部分のメロディーが効果的でジェフのソウルフルなヴォーカルと相俟って感動的な曲に仕上げられていました。
またこの曲のスタジオ・ヴァージョンが収録されているアルバム”Eternal Prisoner”でのこの曲も長尺な曲でありながらも、アクセルのいかにも RAINBOW 的なギターや曲が徐々に展開していく様が素晴らしく、彼の90年代の楽曲では個人的に上位に入る位好きな曲です。
今晩の1曲 5月30日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、今月の5日にこの世を去った日本人ムーグ・シンセ演奏の第一人者、富田勲さん 演奏による”ドビュッシー 作曲:月の光”です。
ピアノでの原曲も名曲ですが、
先日、某国営BSテレビで富田勲さんの特集番組をしていて、富田さんがムーグシンセを演奏するこの曲を聴き、凄く神秘的で、リバーブの掛かった部屋で効くと凄く良いムードだろうな・・・と強く感じました。
気持ちが沈んだ時、夜のムードに耽りたい方におススメしたい1曲です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、今月の5日にこの世を去った日本人ムーグ・シンセ演奏の第一人者、富田勲さん 演奏による”ドビュッシー 作曲:月の光”です。
ピアノでの原曲も名曲ですが、
先日、某国営BSテレビで富田勲さんの特集番組をしていて、富田さんがムーグシンセを演奏するこの曲を聴き、凄く神秘的で、リバーブの掛かった部屋で効くと凄く良いムードだろうな・・・と強く感じました。
気持ちが沈んだ時、夜のムードに耽りたい方におススメしたい1曲です。
今晩の1曲 5月29日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フランスのメタル・バンド、HEAVENLY の、”Wasted Time”です。
この曲との出会いは、今から17年前にドイツのNOISE レコード社のサンプラー盤を聴き、当時はこの曲ではなかったのですが、ヴォーカルの音程にふらつきがデまくっていて、それに釣られてギターまでフラフラだったと言う、まるでコントの様な下手くそっぷりでした。
そんな事が印象に残っていたのか、8年後にこのバンドのこの曲を聴いたら、劇画的な曲に仕上がっていて、聴き応えがありました。
メロディック・パワーメタルが好きな方は是非、一聴してみて下さい。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、フランスのメタル・バンド、HEAVENLY の、”Wasted Time”です。
この曲との出会いは、今から17年前にドイツのNOISE レコード社のサンプラー盤を聴き、当時はこの曲ではなかったのですが、ヴォーカルの音程にふらつきがデまくっていて、それに釣られてギターまでフラフラだったと言う、まるでコントの様な下手くそっぷりでした。
そんな事が印象に残っていたのか、8年後にこのバンドのこの曲を聴いたら、劇画的な曲に仕上がっていて、聴き応えがありました。
メロディック・パワーメタルが好きな方は是非、一聴してみて下さい。
今晩の1曲 5月25日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、QUEEN の、”We Will Rock You”です。
この曲はかなり前の”今晩の1曲”で取り上げましたが、今回は同じ曲のハードロック・ヴァージョンです。
今回のヴァージョンとの出会いは、今から30年前にこのバンドのライヴ盤が欲しくて、梅田にある中古レコード屋さんで2枚組の赤と緑のカラー・レコードを購入しました。
通常の黒い塩化ビニール盤と比較しても音質の変化はなく、安心して聴く事ができました。
・・・で、ライヴ冒頭の曲がこの曲で、今までは手足でリズムを取りながら歌うヴァージョンしか知らなかったんですが、この曲を聴いて強い衝撃を受け、このバンドはグラムロック系のバンドじゃなく、改めてハードロック・バンドである事を再認識し、
このハードドライヴであり、コーラスの部分がクワイア・コーラスになっていた事もこのバンドを象徴する1曲である事を再認識しました。
この曲を聴いて、改めて、このバンドが好きで良かったと感じています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、QUEEN の、”We Will Rock You”です。
この曲はかなり前の”今晩の1曲”で取り上げましたが、今回は同じ曲のハードロック・ヴァージョンです。
今回のヴァージョンとの出会いは、今から30年前にこのバンドのライヴ盤が欲しくて、梅田にある中古レコード屋さんで2枚組の赤と緑のカラー・レコードを購入しました。
通常の黒い塩化ビニール盤と比較しても音質の変化はなく、安心して聴く事ができました。
・・・で、ライヴ冒頭の曲がこの曲で、今までは手足でリズムを取りながら歌うヴァージョンしか知らなかったんですが、この曲を聴いて強い衝撃を受け、このバンドはグラムロック系のバンドじゃなく、改めてハードロック・バンドである事を再認識し、
このハードドライヴであり、コーラスの部分がクワイア・コーラスになっていた事もこのバンドを象徴する1曲である事を再認識しました。
この曲を聴いて、改めて、このバンドが好きで良かったと感じています。
今晩の1曲 5月23日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、CACOPHONY の、”E.S.P.”です。
この曲との出会いは、今から27年前、当時、1stの”Speed Metal Symphony”を聴いて衝撃を受け、このバンドの虜になっていた僕はこのアルバムも発売日に購入し、2人の速弾きギターのプロジェクトだった前回のアルバムからバンド形式に変わったこのアルバムを聴き、少しずつ洗練された音に驚きながらも、やはり速弾きギターのプレイは相変わらずだったので、一時期このアルバムも愛聴していました。
この曲はアルバムの中でも結構アグレッシヴでありながらも洗練されたアレンジになっています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、CACOPHONY の、”E.S.P.”です。
この曲との出会いは、今から27年前、当時、1stの”Speed Metal Symphony”を聴いて衝撃を受け、このバンドの虜になっていた僕はこのアルバムも発売日に購入し、2人の速弾きギターのプロジェクトだった前回のアルバムからバンド形式に変わったこのアルバムを聴き、少しずつ洗練された音に驚きながらも、やはり速弾きギターのプレイは相変わらずだったので、一時期このアルバムも愛聴していました。
この曲はアルバムの中でも結構アグレッシヴでありながらも洗練されたアレンジになっています。
ニック・メンザさん、急逝
元MEGADETH のドラマー、ニック・メンザさんがバンドのツアーでのプレイ中に急に倒れ、21日 亡くなりました。
享年 51歳・・・。
彼自身が悔やんでいる事だと思いますが、余りにも早過ぎる・・・。
彼はMEGADETH を脱退後も色んなバンドでセッションし、音数ドラマーの1人だった。
ライヴで3曲目を演奏中に倒れ、その後息を引き取ったそうです。
リアルタイムでMEGADETH を今も聴いているだけに、凄くショックだ。
ニックさんに心からの哀悼とご冥福をお祈りします・・・Rest in peace, Nick.
享年 51歳・・・。
彼自身が悔やんでいる事だと思いますが、余りにも早過ぎる・・・。
彼はMEGADETH を脱退後も色んなバンドでセッションし、音数ドラマーの1人だった。
ライヴで3曲目を演奏中に倒れ、その後息を引き取ったそうです。
リアルタイムでMEGADETH を今も聴いているだけに、凄くショックだ。
ニックさんに心からの哀悼とご冥福をお祈りします・・・Rest in peace, Nick.
今晩の1曲 5月22日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、BEATALLICA の、”...And Justice For All My Loving”です。
この曲との出会いは、今から10年前にBEATLES と、METALLICA のごちゃ混ぜパロディーを演っているバンドがある・・・と言う事を知り、早速チェックしたら、あまりの解り易さと滑稽さに大笑いしてしまったと同時に、それでいて、アレンジはちゃんとしているところに好感を持ちました。
元曲は、BEATLES の名曲、”All My Loving”で、これを爆走テンポにして、メタリカ風になりきっちゃっています・・・(^皿^)
今ではこのバンドのブートレグを配送業務中にBGMでよく流しています。
でも・・・、
どう聴いても、八百屋のオッサンの様にしか聴こえないんだが・・・(^_^;)
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、BEATALLICA の、”...And Justice For All My Loving”です。
この曲との出会いは、今から10年前にBEATLES と、METALLICA のごちゃ混ぜパロディーを演っているバンドがある・・・と言う事を知り、早速チェックしたら、あまりの解り易さと滑稽さに大笑いしてしまったと同時に、それでいて、アレンジはちゃんとしているところに好感を持ちました。
元曲は、BEATLES の名曲、”All My Loving”で、これを爆走テンポにして、メタリカ風になりきっちゃっています・・・(^皿^)
今ではこのバンドのブートレグを配送業務中にBGMでよく流しています。
でも・・・、
どう聴いても、八百屋のオッサンの様にしか聴こえないんだが・・・(^_^;)
今晩の1曲 5月21日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、APOCRYPHA の、”West World”です。
この曲との出会いは、今から27年前に某メタル雑誌のアルバムレビューにこの曲が収録されたアルバム”The Eyes Of Times”が取り上げられていて、当時 CACOPHONY 等のスラッシュメタルが好きだった僕はこのアルバムの事が気になり、輸入盤のレコード屋さんでこのアルバムを購入し、凄く気に入り、一時はこのアルバムを愛聴していました。
攻撃的でありながらも凄くテクニカル、ヴォーカルはロブ・ハルフォードの様な高域で煽り立てるこのアルバムの中では最も強烈なナンバーです!
MEGADETH や CACOPHOPNY 、マーティー・フリードマンが好きな人は即気に入る事、間違いないです!!
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、APOCRYPHA の、”West World”です。
この曲との出会いは、今から27年前に某メタル雑誌のアルバムレビューにこの曲が収録されたアルバム”The Eyes Of Times”が取り上げられていて、当時 CACOPHONY 等のスラッシュメタルが好きだった僕はこのアルバムの事が気になり、輸入盤のレコード屋さんでこのアルバムを購入し、凄く気に入り、一時はこのアルバムを愛聴していました。
攻撃的でありながらも凄くテクニカル、ヴォーカルはロブ・ハルフォードの様な高域で煽り立てるこのアルバムの中では最も強烈なナンバーです!
MEGADETH や CACOPHOPNY 、マーティー・フリードマンが好きな人は即気に入る事、間違いないです!!


