今晩の1曲 6月26日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、AEROSMITH の、”Dream On”です。
この曲との出会いは、今から32年前に某国営FMラジオ局の特集番組でこの曲が流れていて、当時はこのサイケデリックでありながらも曲の雰囲気が凄く好きでこの曲からこのバンドが好きになりました。
数年後にライヴを観に行き、更にこのバンドが好きになり、一時聴きまくっていました。
今日、ヴォーカルのスティーヴン・タイラーがアメリカの音楽番組でバンドの解散を仄めかすような発言をして、”とうとう、このバンドもか・・・。”と、年の流れをつくづく感じてしまいました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、AEROSMITH の、”Dream On”です。
この曲との出会いは、今から32年前に某国営FMラジオ局の特集番組でこの曲が流れていて、当時はこのサイケデリックでありながらも曲の雰囲気が凄く好きでこの曲からこのバンドが好きになりました。
数年後にライヴを観に行き、更にこのバンドが好きになり、一時聴きまくっていました。
今日、ヴォーカルのスティーヴン・タイラーがアメリカの音楽番組でバンドの解散を仄めかすような発言をして、”とうとう、このバンドもか・・・。”と、年の流れをつくづく感じてしまいました。
今月の1曲 6月25日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、丘みどりちゃんの新曲”霧の川”です。
この曲は先日の6月22日に発売されたばかりで、みどりちゃんが得意とするいわゆる”ド演歌”です。
民謡で培われた高い歌唱力フルに生かしたもので、女の情念を描いた1曲です。
因みに今回の動画は僕がデジカメで三脚ナシの状態で撮影したものになっていて、かなりのブレがあります。
興味のある方は是非、ご覧下さい。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、丘みどりちゃんの新曲”霧の川”です。
この曲は先日の6月22日に発売されたばかりで、みどりちゃんが得意とするいわゆる”ド演歌”です。
民謡で培われた高い歌唱力フルに生かしたもので、女の情念を描いた1曲です。
因みに今回の動画は僕がデジカメで三脚ナシの状態で撮影したものになっていて、かなりのブレがあります。
興味のある方は是非、ご覧下さい。
今晩の1曲 6月20日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ARABESQUE の、”Don't Kiss A Crocodile (クロコダイルに御用心)”です。
この曲との出会いは、今から34年前に貸レコード屋さんでこの曲が収録されたアルバム”Arabesque II (ペパーミント・ジャック)”のLPレコードを借り、この曲を含めたアルバム全体の曲のバリエーションが広く、ハードロックあり、ポップなモノやディープなソウル・ナンバーあり・・・と、
中身の濃いぃ~アルバムでした。
今回の曲はそのアルバムの中に収録されている1曲で、キャンディーポップな中にディスコ・ミュージックにある煌びやかさとソウルフルな部分と、覚えやすいメロディーなどがあり、3分半余りの中でもいろんな顔を持つカラフルな1曲です。
こういう梅雨時のジメジメした時に聴きたい1曲です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ARABESQUE の、”Don't Kiss A Crocodile (クロコダイルに御用心)”です。
この曲との出会いは、今から34年前に貸レコード屋さんでこの曲が収録されたアルバム”Arabesque II (ペパーミント・ジャック)”のLPレコードを借り、この曲を含めたアルバム全体の曲のバリエーションが広く、ハードロックあり、ポップなモノやディープなソウル・ナンバーあり・・・と、
中身の濃いぃ~アルバムでした。
今回の曲はそのアルバムの中に収録されている1曲で、キャンディーポップな中にディスコ・ミュージックにある煌びやかさとソウルフルな部分と、覚えやすいメロディーなどがあり、3分半余りの中でもいろんな顔を持つカラフルな1曲です。
こういう梅雨時のジメジメした時に聴きたい1曲です。
今晩の1曲 6月18日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ARETHA FRANKLIN の、”Think”です。
この曲との出会いは、今から13年前に某ドラッグストアのタイムサービスか何かで流れていて、サビの部分の”Freedom”とハイトーンで歌い上げていき雰囲気を盛り上げていくのには聴いていて鳥肌が立つほどの衝撃を受けました。
こういうタイプのソウルミュージックはいつ聴いても気分を盛り上げてくれます!
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ARETHA FRANKLIN の、”Think”です。
この曲との出会いは、今から13年前に某ドラッグストアのタイムサービスか何かで流れていて、サビの部分の”Freedom”とハイトーンで歌い上げていき雰囲気を盛り上げていくのには聴いていて鳥肌が立つほどの衝撃を受けました。
こういうタイプのソウルミュージックはいつ聴いても気分を盛り上げてくれます!
今晩の1曲 6月16日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LINKIN PARK の、”Burn It Down”です。
この曲との出会いは、今から6年前に当時放送されていた FM CO-CO-LO のメタル専門番組で流れていたのを聴いて、キーボードの印象的なメロディがずっと流れていて、耳にこびり付いて今も離れていない・・・、
そんなヒップホップとメタルの融合的な感じがこの曲に限ってですが、心地良さを感じさせてくれます。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、LINKIN PARK の、”Burn It Down”です。
この曲との出会いは、今から6年前に当時放送されていた FM CO-CO-LO のメタル専門番組で流れていたのを聴いて、キーボードの印象的なメロディがずっと流れていて、耳にこびり付いて今も離れていない・・・、
そんなヒップホップとメタルの融合的な感じがこの曲に限ってですが、心地良さを感じさせてくれます。
今晩の1曲 6月14日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、香港の歌姫、フェイ・ウォンの”夢中人”です。
この曲との出会いは、今から20年前に当時、ワールド・ミュージックにハマっていた僕は毎日の様にFM CO-CO-LOを聴いていて、毎日ワールドミュージックや多数の外国語に触れていました。
その時にラジオで流れていた曲がこの曲で、メロディアスで清涼感がありながら切なさをも感じさせる1曲で、当時は日本のワールド・ミュージック・チャートでもかなりヒットしていたのを記憶に残っていました。
昨日は某国営BSテレビ局で映画”恋する惑星”が放送されていて、この曲が流れていました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、香港の歌姫、フェイ・ウォンの”夢中人”です。
この曲との出会いは、今から20年前に当時、ワールド・ミュージックにハマっていた僕は毎日の様にFM CO-CO-LOを聴いていて、毎日ワールドミュージックや多数の外国語に触れていました。
その時にラジオで流れていた曲がこの曲で、メロディアスで清涼感がありながら切なさをも感じさせる1曲で、当時は日本のワールド・ミュージック・チャートでもかなりヒットしていたのを記憶に残っていました。
昨日は某国営BSテレビ局で映画”恋する惑星”が放送されていて、この曲が流れていました。
今晩の1曲 6月12日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、QUEENSRYCHE の ”Queen Of The Reich”です。
この曲との出会いは、今から32年前に某国営FMラジオ局でこのバンドの特集がされていて、その時にこの曲を聴き、ジェフ・テイトのハイトーンのヴォーカルが衝撃的で強い印象を受けました。
また、当時行き付けだった地元の駅近くにあった貸レコード屋さんにこのバンドを猛プッシュした事が懐かしく感じます。
この曲がキッカケで、メタル界が大きく動き出していったのもこの時期からで、このジェフ・テイトのヴォーカルが後のメタル・ヴォーカルの1つの雛形になっていきました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、QUEENSRYCHE の ”Queen Of The Reich”です。
この曲との出会いは、今から32年前に某国営FMラジオ局でこのバンドの特集がされていて、その時にこの曲を聴き、ジェフ・テイトのハイトーンのヴォーカルが衝撃的で強い印象を受けました。
また、当時行き付けだった地元の駅近くにあった貸レコード屋さんにこのバンドを猛プッシュした事が懐かしく感じます。
この曲がキッカケで、メタル界が大きく動き出していったのもこの時期からで、このジェフ・テイトのヴォーカルが後のメタル・ヴォーカルの1つの雛形になっていきました。
今晩の1曲 6月11日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、THE TUBES の”She's A Beauty”です。
この曲との出会いは、今から33年前にサイパンの短波ラジオ放送を家で聴いていた時に流れていて、当時のアメリカらしくカラッとしたハードな曲で、当時は凄く好きな曲で、この曲も僕が本格的に音楽好きになったキッカケとなった中の1曲です。
これからの梅雨時に聴きたいドライな1曲です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、THE TUBES の”She's A Beauty”です。
この曲との出会いは、今から33年前にサイパンの短波ラジオ放送を家で聴いていた時に流れていて、当時のアメリカらしくカラッとしたハードな曲で、当時は凄く好きな曲で、この曲も僕が本格的に音楽好きになったキッカケとなった中の1曲です。
これからの梅雨時に聴きたいドライな1曲です。
今晩の1曲 6月7日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、JOURNEY の初期の名曲、”Of A Lifetime”です。
この曲との出会いは、今から32年前にこのバンドにハマっていた頃に僕の親戚からこのバンドの初期の頃の2枚組のベスト盤を持っていて、このLPレコードを借りてよく聴いていました。
このバンドは今も昔もスペーシーな雰囲気を持っているのは共通していますが、ここまでプログレでブルージーなモノを持っていたのは初期の中の初期の頃だけだったんじゃないかと思います。
二ール・ショーンのブルージーなギターにグレッグ・ローリーの哀愁味を帯びたハモンド・オルガン、雰囲気を盛り上げながらもアグレッシヴになっていくエインズレー・ダンバーのドラム・・・など、今思うとかなり濃いぃ~曲だなと感じます。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、JOURNEY の初期の名曲、”Of A Lifetime”です。
この曲との出会いは、今から32年前にこのバンドにハマっていた頃に僕の親戚からこのバンドの初期の頃の2枚組のベスト盤を持っていて、このLPレコードを借りてよく聴いていました。
このバンドは今も昔もスペーシーな雰囲気を持っているのは共通していますが、ここまでプログレでブルージーなモノを持っていたのは初期の中の初期の頃だけだったんじゃないかと思います。
二ール・ショーンのブルージーなギターにグレッグ・ローリーの哀愁味を帯びたハモンド・オルガン、雰囲気を盛り上げながらもアグレッシヴになっていくエインズレー・ダンバーのドラム・・・など、今思うとかなり濃いぃ~曲だなと感じます。
