今晩の1曲 2月19日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、カナダのバンド、LOVERBOY の”Working For The Weekend”です。
この曲との出会いは、今から33年前にサイパンの短波ラジオを聴いていて、たまたま流れていて、それが凄く耳に残ってしまった内の1曲です。
ウィークデイ(平日)に仕事をし、身体が疲れてしまっている僕にとっては休息が摂れる週末・・・と言う事で、今回はこの曲にしました。
元がメロディアスなハードロックですが、こんなカラっとした曲をたまに聴くといいなと感じますね。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、カナダのバンド、LOVERBOY の”Working For The Weekend”です。
この曲との出会いは、今から33年前にサイパンの短波ラジオを聴いていて、たまたま流れていて、それが凄く耳に残ってしまった内の1曲です。
ウィークデイ(平日)に仕事をし、身体が疲れてしまっている僕にとっては休息が摂れる週末・・・と言う事で、今回はこの曲にしました。
元がメロディアスなハードロックですが、こんなカラっとした曲をたまに聴くといいなと感じますね。
今晩の1曲 2月15日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、WHITESNAKE の”Ain't Gonna Cry No More”です。
この曲との出会いは、今から11年前にこのバンドのライヴ盤が聴きたくて、当時発売されていた輸入盤の”Live... In The Heart Of The City”を購入し、特に心に響いたのはこの曲でした。
気持ちが沈んでいた時に優しい光を照らしてくれる心癒される1曲です。
当時のデヴィッド・カヴァーデイル(vo)は今の様なキンキン声ではなく、すごく枯れた声でこんなブルース・ナンバーには最適でした。
また、このバンドは当時 DEEP PURPLE が解散してから日本では RAINBOW や URIAH HEEP と並ぶほどの大人気バンドでした。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、WHITESNAKE の”Ain't Gonna Cry No More”です。
この曲との出会いは、今から11年前にこのバンドのライヴ盤が聴きたくて、当時発売されていた輸入盤の”Live... In The Heart Of The City”を購入し、特に心に響いたのはこの曲でした。
気持ちが沈んでいた時に優しい光を照らしてくれる心癒される1曲です。
当時のデヴィッド・カヴァーデイル(vo)は今の様なキンキン声ではなく、すごく枯れた声でこんなブルース・ナンバーには最適でした。
また、このバンドは当時 DEEP PURPLE が解散してから日本では RAINBOW や URIAH HEEP と並ぶほどの大人気バンドでした。
昨日のじないまちイベント
昨日の富田林市の寺内町で”じないまちきもの散歩”をしてきました。
幾つかの名所に行き、じないまちの展望広場で南河内の山あいをパノラミックに鑑賞し、
お坊髪(おばけ)振袖豆まきに参加したり、
参加されていた方に着物通の方や呉服業界の方と着物談義をしたりと、楽しかったです。

この画像は振袖豆まきをした後の参加者達とのスナップです。
じないまちは町だけあって、規模は大きくありませんが、人との触れ合いが良くて、気に入りました。
来月にまた参加しようと思います。
幾つかの名所に行き、じないまちの展望広場で南河内の山あいをパノラミックに鑑賞し、
お坊髪(おばけ)振袖豆まきに参加したり、
参加されていた方に着物通の方や呉服業界の方と着物談義をしたりと、楽しかったです。

この画像は振袖豆まきをした後の参加者達とのスナップです。
じないまちは町だけあって、規模は大きくありませんが、人との触れ合いが良くて、気に入りました。
来月にまた参加しようと思います。
今晩の1曲 2月14日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、MUSE の”Feeling Good”です。
この曲との出会いは、2年前に聴いたライヴ盤で後半へ盛り上がって行くいわゆる”ツナギ”みたいな曲ですが、
ブルースとジャズのエロチックさとグランジの激情さを組み合わせたコード進行がシンプルでありながらも聴く度に耳に心に沁みていく1曲です。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、MUSE の”Feeling Good”です。
この曲との出会いは、2年前に聴いたライヴ盤で後半へ盛り上がって行くいわゆる”ツナギ”みたいな曲ですが、
ブルースとジャズのエロチックさとグランジの激情さを組み合わせたコード進行がシンプルでありながらも聴く度に耳に心に沁みていく1曲です。
今晩の1曲 2月13日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ヤーブロー&ザ・ピープルズ の”Don't Stop The Music”です。
この曲との出会いは、今から32年前に受験勉強をしながら”鶴光のオールナイト・ニッポン”を聞いていて、当時は
”この歌はこんな風に聞こえる!”と言うミュージシャンが(この事を知っているワケがない筈だが)ヘンな事を歌いながらぶちカマしている様に聴こえるというもので、当時はあまりにも笑いすぎて勉強にならなかったのを覚えています。
・・・で、この曲も中盤から後半の部分で、下ネタをぶちカマしていて、あまりの個性の強さに耳に今も焼き付いています・・・(^皿^)
どういう内容かは・・・書けません・・・(^皿^)
そんなソウル・ミュージックを今回、お届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ヤーブロー&ザ・ピープルズ の”Don't Stop The Music”です。
この曲との出会いは、今から32年前に受験勉強をしながら”鶴光のオールナイト・ニッポン”を聞いていて、当時は
”この歌はこんな風に聞こえる!”と言うミュージシャンが(この事を知っているワケがない筈だが)ヘンな事を歌いながらぶちカマしている様に聴こえるというもので、当時はあまりにも笑いすぎて勉強にならなかったのを覚えています。
・・・で、この曲も中盤から後半の部分で、下ネタをぶちカマしていて、あまりの個性の強さに耳に今も焼き付いています・・・(^皿^)
どういう内容かは・・・書けません・・・(^皿^)
そんなソウル・ミュージックを今回、お届けします。
今晩の1曲 2月12日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、PAT TRAVERS BAND の”Stevie”です。
この曲との出会いは、今から24年前にこの曲が収録されているアルバムで当時ドラムをプレイしていた、トミー・アルドリッジのプレイが凄いと言う話を聴き、
そのアルバム”LIVE! - Go For What You Know”を購入し、トミーのドラムどころか、彼らのプレイする1曲1曲が凄く気に入り、今もこのライヴ・アルバムは愛聴盤の1つになっています。
こんなブルージーなバラードを今回、お届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、PAT TRAVERS BAND の”Stevie”です。
この曲との出会いは、今から24年前にこの曲が収録されているアルバムで当時ドラムをプレイしていた、トミー・アルドリッジのプレイが凄いと言う話を聴き、
そのアルバム”LIVE! - Go For What You Know”を購入し、トミーのドラムどころか、彼らのプレイする1曲1曲が凄く気に入り、今もこのライヴ・アルバムは愛聴盤の1つになっています。
こんなブルージーなバラードを今回、お届けします。
風邪引き
3年ぶりに風邪をこじらせてしまいました。
今は薬を飲んで、着物を着てゆっくり過ごしています。
でも、今日は仕事では結構キツかったです。
何度も眠気に襲われ危うく事故を起こしかけてしまいました。
仕事の日は薬を飲まない!
今回の教訓でした・・・。
それから仕事が終わり、家に戻る途中に病院へ行き、大腸がんの検診と風邪の診察をしてもらいました。
明日はずっと寝ていようと思います。
今は薬を飲んで、着物を着てゆっくり過ごしています。
でも、今日は仕事では結構キツかったです。
何度も眠気に襲われ危うく事故を起こしかけてしまいました。
仕事の日は薬を飲まない!
今回の教訓でした・・・。
それから仕事が終わり、家に戻る途中に病院へ行き、大腸がんの検診と風邪の診察をしてもらいました。
明日はずっと寝ていようと思います。
今晩の1曲 2月6日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、EARTH, WIND & FIRE の”September”です。
この曲との出会いは、今から20年前にFM CO-CO-LO で流れていたのをたまたま聴いて、このアーティストのの名曲だった事をこの時に初めて知りました。
誰からも愛され、洋楽で9月になると殆どの場合に連想される曲として知られています。
また、先週の2月3日にこのグループのヴォーカリストである、モーリス・ホワイトさんが亡くなられていた事が判りました。
改めて、心からのご冥福を致します。
いやぁ、しかし、ここ数ヶ月、僕が若い頃によく聴いていたアーティストの訃報を聞くと、何だか寂しさが募ります。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、EARTH, WIND & FIRE の”September”です。
この曲との出会いは、今から20年前にFM CO-CO-LO で流れていたのをたまたま聴いて、このアーティストのの名曲だった事をこの時に初めて知りました。
誰からも愛され、洋楽で9月になると殆どの場合に連想される曲として知られています。
また、先週の2月3日にこのグループのヴォーカリストである、モーリス・ホワイトさんが亡くなられていた事が判りました。
改めて、心からのご冥福を致します。
いやぁ、しかし、ここ数ヶ月、僕が若い頃によく聴いていたアーティストの訃報を聞くと、何だか寂しさが募ります。

