今晩の1曲 1月29日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、VAN HALEN の”1984 ~ Jump”です。
この曲との出会いは、この曲が収録されたアルバム”1984”が発売されたと同時に購入しました。
以前にFMラジオ局での放送解禁があって、この曲を聴いたのですが、とにかくう浮遊感がありながらも、疾走感がある凄く良い曲という印象でした。
この曲がリリースされた週でいきなりチャートのトップに立ったのも頷けれますね!
曲としては名曲中の名曲ですが、やっぱり、アルバムのトップを切るインスト曲の”1984”から続けて聴くのが良いですね!
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、VAN HALEN の”1984 ~ Jump”です。
この曲との出会いは、この曲が収録されたアルバム”1984”が発売されたと同時に購入しました。
以前にFMラジオ局での放送解禁があって、この曲を聴いたのですが、とにかくう浮遊感がありながらも、疾走感がある凄く良い曲という印象でした。
この曲がリリースされた週でいきなりチャートのトップに立ったのも頷けれますね!
曲としては名曲中の名曲ですが、やっぱり、アルバムのトップを切るインスト曲の”1984”から続けて聴くのが良いですね!
今晩の1曲 1月27日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、1970年代に活躍したドイツのプログレッシヴ・ロック・バンド、FRUMPY の”Duty”です。
この曲との出会いは、今から3年前にFMラジオの番組でたまたま聴いて、ぶっ飛んだのを覚えていて、とにかく、キーボードやドラムのプレイが凄くて、一聴してすぐにこのバンドの虜になりました。
キーボード・ソロの後半でバッハの”トッカータとフーガ”のフーガの冒頭部分を入れてみたりと聴かせ所が沢山あります。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、1970年代に活躍したドイツのプログレッシヴ・ロック・バンド、FRUMPY の”Duty”です。
この曲との出会いは、今から3年前にFMラジオの番組でたまたま聴いて、ぶっ飛んだのを覚えていて、とにかく、キーボードやドラムのプレイが凄くて、一聴してすぐにこのバンドの虜になりました。
キーボード・ソロの後半でバッハの”トッカータとフーガ”のフーガの冒頭部分を入れてみたりと聴かせ所が沢山あります。
今晩の1曲 1月26日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、DEEP PURPLE の”Perfect Strangers”です。
この曲との出会いは、今から32年前にハードロックに目覚めた僕がRAINBOW の解散でショックを受けていた頃、DEEP PURPLE の再結成があり、その再結成の代償として RAINOW が解散したのを知り、更にショックを受け、この曲が収録されたアルバムを購入し、聴いてみたら、
あまりにもヴォーカルを入れ替えた RAINBOW に似ていたので、心境複雑になったのを覚えています。
でも、何度も聴いていく内に凄く良い曲である事を再認識しました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、DEEP PURPLE の”Perfect Strangers”です。
この曲との出会いは、今から32年前にハードロックに目覚めた僕がRAINBOW の解散でショックを受けていた頃、DEEP PURPLE の再結成があり、その再結成の代償として RAINOW が解散したのを知り、更にショックを受け、この曲が収録されたアルバムを購入し、聴いてみたら、
あまりにもヴォーカルを入れ替えた RAINBOW に似ていたので、心境複雑になったのを覚えています。
でも、何度も聴いていく内に凄く良い曲である事を再認識しました。
今晩の1曲 1月24日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、中央アフリカはセネガルのヴォーカリスト、YOUSSOU N'DOUR の”Set”です。
この曲との出会いは、今から24年前に自身が心のスランプに陥っている頃に音楽で心を癒したいと言う気持ちで、すがる思いで出会った曲で、
軽快なバッキングとメロディーに大陸感という大らかさのあるリズムが印象的で一気にこの音楽の虜になりました。
今も気持ちに何かが起った時に聴いています。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、中央アフリカはセネガルのヴォーカリスト、YOUSSOU N'DOUR の”Set”です。
この曲との出会いは、今から24年前に自身が心のスランプに陥っている頃に音楽で心を癒したいと言う気持ちで、すがる思いで出会った曲で、
軽快なバッキングとメロディーに大陸感という大らかさのあるリズムが印象的で一気にこの音楽の虜になりました。
今も気持ちに何かが起った時に聴いています。
今晩の1曲 1月23日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、BOYS TOWN GANG の”Can't Take My Eyes Off You (君の瞳に恋してる)”です。
この曲との出会いは、今から33年前の3月頃にサイパンの短波ラジオ放送(短波放送だと世界中の放送が聴けるので、インターネットが無かった当時は素晴らしかった)を聴いていてたまたま流れていた曲で、
知らず知らずに耳に入り、知らない間に心に残る聴き易くも印象的なメロディーがある・・・そんな素晴らしい曲でした。
今も色んな方に愛されている曲で、ネットを閲覧されている方も恐らく一度や二度は聴いた事があるのではないかと思います。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、BOYS TOWN GANG の”Can't Take My Eyes Off You (君の瞳に恋してる)”です。
この曲との出会いは、今から33年前の3月頃にサイパンの短波ラジオ放送(短波放送だと世界中の放送が聴けるので、インターネットが無かった当時は素晴らしかった)を聴いていてたまたま流れていた曲で、
知らず知らずに耳に入り、知らない間に心に残る聴き易くも印象的なメロディーがある・・・そんな素晴らしい曲でした。
今も色んな方に愛されている曲で、ネットを閲覧されている方も恐らく一度や二度は聴いた事があるのではないかと思います。
今晩の1曲 1月22日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ドイツのバンド、RAGE の”Before The Storm”です。
この曲との出会いは、今から28年前にドイツのNoise International からリリースされたコンピレーション(サンプラー)・アルバムを購入し見つけた曲で、この当時はウェットな感じに製作されたアルバムが主流だったようで、何だか時代を感じさせてくれます。
この曲はメロパワ・ナンバーの典型的な曲の1つで、メロパワが流行るずっと前のこの曲調はまだまだスラッシュメタルの系統の1つとも言われていました。
疾走感がありながら、曲にフックになるような部分が無いですが、何でかこの曲は大好きです。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ドイツのバンド、RAGE の”Before The Storm”です。
この曲との出会いは、今から28年前にドイツのNoise International からリリースされたコンピレーション(サンプラー)・アルバムを購入し見つけた曲で、この当時はウェットな感じに製作されたアルバムが主流だったようで、何だか時代を感じさせてくれます。
この曲はメロパワ・ナンバーの典型的な曲の1つで、メロパワが流行るずっと前のこの曲調はまだまだスラッシュメタルの系統の1つとも言われていました。
疾走感がありながら、曲にフックになるような部分が無いですが、何でかこの曲は大好きです。
今晩の1曲 1月21日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ブラジルのメタルバンド、HIBRIA の”Steel Lord On Wheels”です。
ここ最近、ブラジルではこういったバンドが凄く多いですが、このバンドが登場した時は、久し振りにインパクトのある正統派のメタルバンドが出て来たという印象でした。
このバンドに出会ったのは、今から11年前で、一時はこのバンドのアルバムをよく聴いていました。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、ブラジルのメタルバンド、HIBRIA の”Steel Lord On Wheels”です。
ここ最近、ブラジルではこういったバンドが凄く多いですが、このバンドが登場した時は、久し振りにインパクトのある正統派のメタルバンドが出て来たという印象でした。
このバンドに出会ったのは、今から11年前で、一時はこのバンドのアルバムをよく聴いていました。
今晩の1曲 1月19日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、GLENN FREY の”The Heat Is On”です。
この曲との出会いは、今から32年前に公開された映画”ビバリーヒルズ・コップ”の挿入かとして、ヒットチャートの番組でよく流れていたのが記憶に残っています。
また、彼はTHE EAGLES のギタリストとしても知られ、”Hotel California”や”Desperado”など、数々の名曲をプレイしていました。
そんな彼、GLENN FREY さんが18日に亡くなりました。
享年 67歳でした。
ここ数年、彼の動向が全く知られていなかったので、こんな報せで彼の名前が出て来るとは・・・。
GLENN FREY さんに心からのご冥福をお祈り致します。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、GLENN FREY の”The Heat Is On”です。
この曲との出会いは、今から32年前に公開された映画”ビバリーヒルズ・コップ”の挿入かとして、ヒットチャートの番組でよく流れていたのが記憶に残っています。
また、彼はTHE EAGLES のギタリストとしても知られ、”Hotel California”や”Desperado”など、数々の名曲をプレイしていました。
そんな彼、GLENN FREY さんが18日に亡くなりました。
享年 67歳でした。
ここ数年、彼の動向が全く知られていなかったので、こんな報せで彼の名前が出て来るとは・・・。
GLENN FREY さんに心からのご冥福をお祈り致します。
今晩の1曲 1月17日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、CHICK COREA ELECTIRIK BAND の”Beneath The Mask”です。
この曲との出会いは、今から24年前に当時ハマっていたこのバンドの最新アルバム(当時)を購入したのがキッカケで、このバンドは結成当時は凄くテクニカルなバンドでしたけど、2んdアルバムの”Light Years”をリリースしてからは、徐々にごく普通のフュージョンバンドへと変わっていき、この曲を含めたこのアルバムも”上手くてテクニックのある人たちが集まって製作した無難なフュージョン・アルバム”と言った感じでした。
でも、決して他のバンドよりも水準が低い訳ではなく、聴かせる所はキッチリ聴かせてくれます。
でも、このアルバムは毎週土曜日にいつもヘッドホンを付けて聴きながら寝ていました。
今回はそんな都会的な1曲をお届けします。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、CHICK COREA ELECTIRIK BAND の”Beneath The Mask”です。
この曲との出会いは、今から24年前に当時ハマっていたこのバンドの最新アルバム(当時)を購入したのがキッカケで、このバンドは結成当時は凄くテクニカルなバンドでしたけど、2んdアルバムの”Light Years”をリリースしてからは、徐々にごく普通のフュージョンバンドへと変わっていき、この曲を含めたこのアルバムも”上手くてテクニックのある人たちが集まって製作した無難なフュージョン・アルバム”と言った感じでした。
でも、決して他のバンドよりも水準が低い訳ではなく、聴かせる所はキッチリ聴かせてくれます。
でも、このアルバムは毎週土曜日にいつもヘッドホンを付けて聴きながら寝ていました。
今回はそんな都会的な1曲をお届けします。
今晩の1曲 1月16日
毎晩日替わりでお届けする”今晩の1曲”
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、アルジェリアの歌手、CHEB MAMI の”H'Babi”です。
この曲との出会いは、今から21年前の今日、阪神百貨店にあったCDショップでのワールド・ミュージックの視聴コーナーでヘッドホンで聞いていた時にこの曲の大陸感のある大らかな雰囲気とドラムのゴーストをしている部分まで聴こえるディテールが凄く気に入り、一時はかなり愛聴していました。
そのCDを家でヘッドホンで聴きながら眠りにつき、翌日の朝、悪い夢で目を覚まし、放心状態になっていたその時、
大きな縦揺れの後に大きな横揺れが起きました。
それが、後に”阪神淡路大震災”と言われる大きな地震でした。
過去現在とドラムをプレイしていた事や着物好き以上に音楽が好きな僕にとって、音楽は切り離せないものとなっています。
お届けする音楽はハードロック、ヘビーメタル以外にも洋邦問わず、色んなジャンルの音楽を取り上げようと思います。
今晩の1曲は、アルジェリアの歌手、CHEB MAMI の”H'Babi”です。
この曲との出会いは、今から21年前の今日、阪神百貨店にあったCDショップでのワールド・ミュージックの視聴コーナーでヘッドホンで聞いていた時にこの曲の大陸感のある大らかな雰囲気とドラムのゴーストをしている部分まで聴こえるディテールが凄く気に入り、一時はかなり愛聴していました。
そのCDを家でヘッドホンで聴きながら眠りにつき、翌日の朝、悪い夢で目を覚まし、放心状態になっていたその時、
大きな縦揺れの後に大きな横揺れが起きました。
それが、後に”阪神淡路大震災”と言われる大きな地震でした。