2015年に南フランス各地とモナコ公国を観光した時、カルカッソンヌが印象的だった。

 

*カルカッソンヌ:フランス南西部に位置するヨーロッパ最大級の城塞都市。「カルカッソンヌを見ずして死ぬな」と言われるほど美しく、中世の面影を色濃く残すその姿は、1997年にユネスコ世界遺産に登録された。

 

・カルカッソンヌ城の正門

 

・カルカッソンヌ城壁と城下町=城壁都市

 

・城壁の外に出ると、ライトアップされた姿が美しい

 

・カルカッソンヌを動画にまとめたので見て頂きたい。

 

 

 

次は、2013年に100日以上の船旅で行ったクスコ・マチュピチュ、イースター島・タヒチ。

 

*マチュピチュ:南米ペルーのアンデス山脈(標高約2,450m)の尾根に位置するインカ帝国の遺跡

 

・マチュピチュ遺跡は霧に覆われて幻想的だった。

 

・マチュピチュとクスコに行った時の動画を見て頂きたい

 

 

 

*イースター島(現地語でラパ・ヌイ):チリ本土から約3,700km離れた太平洋に浮かぶ孤島で、世界で最も人里離れた「絶海の孤島」の一つ。

 

・イースター島のトンガリキに並ぶ15体のモアイ像

 

 

*タヒチ:南太平洋に浮かぶ118の島々からなるフランス領ポリネシアの総称

 

・モーレア島の水上コテージ

 

・イースター島とタヒチを訪れた時の動画

 

 

 

*世界各地には、色々な家がある。住みたい町、訪れたい町、色々だ。