2024年、インドに行き、タージマハル等の世界遺産を観光して来た。

 

*タージマハル:インド北部のアグラにあるムガル帝国時代の白大理石で造られた巨大な墓廟(霊廟)。第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に亡くなった最愛の王妃ムムターズ・マハルを追悼するために建設した。約22年の歳月と膨大な国家予算を投じて完成した、究極の「愛の象徴」とされている。

 

・アグラ城から撮影したタージマハルは霧の中だった。

 

・この写真を、AIが空想を交えて美しく加工した。

 

・タージマハルの正面まで行って写真撮影したが、霧に覆われていたので、鮮明なタージマハルを期待していたツアー同行者の中には、涙した人もいた。その時の写真を、快晴のように、AIが加工した。

 

・「インド世界遺産・宮殿ホテル ゆっくり」というタイトルでYouTubeに投稿したので、色々な世界遺産・観光スポットを観てください。

 

 

2010年、南アフリカのケープタウン、フランスのパリ・モンサンミッシェルに行って来た。

 

*ケープタウンのテーブルマウンテン:山頂が約3kmにわたって平らで、切り立った崖が垂直にそびえ立っている。山頂からはケープタウンの街並みや大西洋を一望できる「世界で最も美しい景観」の一つ。360度回転するパノラマケーブルカーで手軽に登れる。

 

・観光スポットの港から見たテーブルマウンテン

 

・テーブルマウンテンの山頂にあるカフェと赤いポスト。ほぼ平な周遊コースを散策できる。

 

・この山頂に素敵な家を建てると、ケープタウンの街並・大西洋・希望峰付近まで見える。

 

 

*フランスのモンサンミッシェル:フランス北西部の海岸に浮かぶ世界遺産の修道院がある小島。 大天使ミカエルの神託により、8世紀に岩山の上に礼拝堂が建てられたのが始まり。

 

・モンサンミッシェルの遠景。

 

・モンサンミッシェルの修道院から撮影した、素敵な家。

 

・世界各地を巡ると、多様な素敵な家に出会う。