この世は学校 人生は正しいものを探す旅

この世は学校 人生は正しいものを探す旅

顔を上げて 胸を張って 前を向いて歩きましょう
いつも笑っていれば きっといいことが起こります

「何でも信じちゃう人」

答えを知ったら終わりで、探究心がない。

なぜ、その答えになるのかを考えない。

 

「何にも信じない人」

素直さを失った人。可愛げのない人は、

人に嫌われる理由が、死ぬまでわからない。

 

「くちゃくちゃ音を立ててものを食べたり、

 そこらじゅうに痰や唾を吐く人」

他人の不快感に気付かないわけだから、

間違いなく、気の効かない人。

 

「公務員に、俺達の税金で食えてるくせに、などと吼える人」

たぶん、ほとんどが税金滞納者。

 

「私物を好きなところに置く人」

縄張りを確保したいという潜在欲だと思われる。

前世、野生動物。

 

「死刑絶対反対の人」

身内を殺されたらどんな気持ちになるかを、

一度も考えたことがない人。

 

「気が狂ったように電話やメールをする人」

1分おきに、着歴10連発とか。

病気です。我欲優先病。思いやり欠損病ともいう。

 

「ゴミを路上に捨てる人」

拾う人のことを、全く考えていない。

あるいは、そいつらは自分より下だと思っている。

難病なので、きっかけがないと治りません。

死んだら、まっすぐ湿気だらけのゴミ地獄に落ちます。

 

「すぐ怒鳴る人、やたら音を立てる人」

自分の存在を、人に認められたいという欲の現れ。

誰にも知られなくてもいいから、さりでなく、とか、

そっと、などという美徳が、理解できない。

 

「車が来ないのをいい事に、赤信号でずっと信号待ちをしている人たちをさしおいて、平気で横断歩道をゆっくりと渡る人」

一度、轢かれたほうがいいでしょう。

 

「活動している人を揶揄する人」 

正しさよりも、体裁が人生の目的。

 

「店員に威張る人」

欲しいものがあるからわざわざ来たくせに、

金を払う方が上なんだと思いこんでる馬鹿。

ちなみに、下に威張る人ほど、目上には一切逆らわない。

 

「謝ってばかりいる人」

向上心のある人なら、次は謝らなくて済むように気をつけようとなるが、謝れば済むんだから努力なんてしなくていい、という考え方が、潜在意識にまで染みついている人。

 

「朝から飲んでる人」

しばらくすると、みんな見かけなくなりました・・・。

 

「文句しか言わない人」

誰かを下げれば、自分の価値が上がると思っている。

人との比較が、人生の全てになっているだけ。

 

「愛車を磨いてばかりいるパパ」

おそらく、家に居場所がないのでしょう。

 

「博打好きの人」

本を読みません。

 

「なんでも喋っちゃう人」

友達がいなくなる。

 

「いつも元気な人」

人が寄ってくる。

 

「教養のある人」

人の話を聞くことが出来る。

学びのチャンスだと思っているのもある。

 

「全く気取らない、かっこつけない人」

自分に自信がある人。

 

「親切が好きな人」

亡くなったら、天使が迎えに来ます。

 

「いつも、時間ぎりぎりになる人」

余裕つけすぎて、いざという時に間に合わなくなる。

余裕を作るために急ぐ、という学習ができていない。

 

あたいです!

 

 

「負けないで」ZARD   1993年