美容院でのこと
おはようございます。昨日の振り返り。昨日は美容院へ行きました。いつも同じ方に切っていただくのですが、半分くらい意識が飛んでいて、記憶があ りません。記憶があるのは沈黙の時間があったことにフォーカスし、沈黙だなぁ、何か話した方がいいかな?この方この沈黙の時間をどう思っているかな?と思考したことと、以前にも聞いたエピソードがあり、前にも聞いたなと思考したこと。それから頭皮の状態や髪型の話をしたことです。わたしが話さないと結構静かな時間でした。その静かさにそわそわする自我がありましたが、これはわたしが主導している、という傲慢な意識があるということかなと考えました。そして同じ話だと思考するのは同じ話だとダメ、みたいなわけのわからないマイルールがあるからのようです。同じエピソードは初めて聞いたようなフリをしただけなので、今この「瞬間」にはいないことは明らかです。今この瞬間、を今のわたしは立体ボックスが「無限」にあって意識がそのボックスを移動しているような概念に切り替えようとしているのですが、たぶんどこかバグっていて、時間軸の世界に止まっています。今日はこの辺りで。おつきあいいただきありがとうございました。