ツジ自身 -旅を愛する自由人のブログ- -14ページ目
いろんな事情があり
草津から車500kmほど運転し
今は、広島市内にいます。

広島市内につくないなや
お好み焼きを食べに。





広島で食べるお好み焼きは
大学1回生で初めておとずれた
ゴールデンウィークで

大阪南港からフェリーに乗って
鹿児島から草津まで
ぐるっとめぐってきた時、以来。

広島に来たのはその時と
中学校の修学旅行で来ただけで
3度目の広島。

お好み焼き店のお兄さん
(たぶん、同い年くらいの人)
に声をかけられ、終始美味しく楽しい
ディナーを楽しみました。






ほろ酔いのツジは
ホテルの部屋の引き出しに
「わたしのヒロシマ(My HIROSHIMA)」
という本を発見しました。





この本は、ご丁寧に英文も書かれており
日本人であればほっとんどの人が知っているであろう
あの広島に原爆が投下された日のことが
絵本としてまとめられています。





広島に原爆が投下されて、68年を超えたそうです。


広島の原爆投下について知ったのは
小学校入学前くらいだったと思う。

元々、なぜかわからないが
第2次世界大戦のことはとても興味があり
原爆についての知識は脳内に入っていた。

そのころはまだ過去に
アメリカとのケンカがあって
アメリカが原爆で日本に悪いことをした
くらいの認識しかなかった。

小学校に入学して学校で
平和学習として授業で
原爆アニメ映画を何度か見させられていた。

この映画で僕の戦争当時のイメージは
形成されたと言ってもいい。


でも時が経つにつれ
原爆について触れる機会は1年に2度
広島と長崎の原爆投下日の黙とう時だけになった。

マスコミもほとんど原爆については報道しないし
夏になっても原爆投下日直前と終戦記念日以外
ほとんど話題にも取り上げていなかった。

東日本大震災によって原発事故が起きるまでは。


2011年3月の原発事故により
国内の原子力に対する関心が一気に高まった。

原子力についての報道が
皆無に近かったマスコミも
頻繁に原子力と放射能

そしてそれに後付けするように
世界で唯一の核被爆国という
メッセージを添えて報道し始めた。

脱原発が各選挙で
一つの争点となったように
原発問題はいまだに続いている。


そして今日、広島に原子爆弾が投下され
多くの人が亡くなられてから68年が経った。


今、広島原爆について思うこと。


小さいころから受けてきた
原爆に関する教育はまぎれもなく
ツジのアイデンティティの一部を形成している。

平和教育をプログラムに組んだ側は
諸手を上げて喜ぶと思う。

平和教育が成功したと。


でも、ツジ自身受けた教育をそっくりそのまま
ツジの脳に刷り込むのではなくて
ツジなりの戦争観は作り上げている。


あの第2次世界大戦は
「〇〇の国が悪い」というような
戦争責任を特定の国に突き付ける考えは持っていない。

というのも当時の世界の社会システム自体が
欠陥システムだったからだと思う。

もちろん現代の社会システムも欠陥だらけだけど。

でも、被害を与えた国に対して
戦後の日本政府は誠心誠意謝罪と賠償を行った。

ここは高く評価されるべきだと思う。


敗戦国=悪者


という世界のルールをきちんと遵守しているし
賠償金額を見てもかなりの額だ。

いまだに「謝罪と賠償」を
過去にしたにもかかわらず再度求めてくる国があるが
あれほど滑稽なものはない。

現に過去に清算されてる。

あーいう国家的なたかりは完全に無視すればいいと思う。

本来あの戦争で悪かったのは
世界を形成していたシステムなのだから
今後賠償を求めるなら国連へどうぞ。


本題に戻るが、原爆について。

原発事故を受けて日本全体で
考えるようになれたのはとてもいいことだと思う。

ただ、ツジが問題視してることが一つある。

それは、原爆と原発問題を同じ一括りとする動きである。

原爆は戦争というカテゴリーに入り
8月6日という日はそれを記憶に残し
受け継いでいくことで
二度と同じ過ちを繰り返さない
という願いが込められている。

だが原発問題は
戦争のカテゴリーではない。
環境のカテゴリーだ。

戦争の記憶とは決して結びつかない。

爆弾から生まれた放射能と
発電から生まれた放射能は全くの別物だろう。

だからマスコミは
8月6日の広島平和記念式典では
原発問題と切り離して
戦争と平和についてだけ報道すべきであるし

脱原発団体も8月6日に脱原発を訴える
ようなことはしないでほしい。

この日は68年前を考え
日本のために戦い亡くなられた人達
ならびに原爆の犠牲者の死を悼み
原爆被爆者の声に耳を傾ける。

こういう日だとツジは思う。


実際、日本は唯一の核被爆国という用語
これを去年の脱原発デモの集団の一部で
主張していたのを見かけたが

正直呆れてしまった。

核被爆国だから原発辞めろ
という論理構成自体意味不明だし
そもそも原発反対を正当化する理由として
核被爆国というワードを用いるのは
本当に腹が立つ。


被爆と被曝の違い知ってる?

広島か長崎に行って資料館見てきた上での主張?

さっきも述べたように
属するカテゴリーが違うから
脱原発訴えるなら核被爆国だから
というワードは避けるべきだと思う。


また戦後68年という長い年月によって
日本人の意識において第2次世界大戦が
関ヶ原の戦いのような扱いとなることは
あってはならない。

現状、原発事故が起きるまで
原爆を考える機会が日本全体で
ほとんどなかったように
戦争の記憶は風化しつつある。

だから原爆も含め
空襲や沖縄本土での戦いなどの
戦争史についてきちんと知る機会を
再度設ける必要があると思う。

受験のための勉強だからということで
戦時中の史実についての勉強が
空洞化しつつある現行の教育制度は
改善されるべきだとも思う。

自虐史ではなく
愛国教育を取り入れることを前提として。


まとめると

【1】原爆と原発問題は切り離して考えるべきこと
【2】風化しつつある戦争の記憶を平和教育によって改善すること

この2点がツジの主張だけど
これにもう1つ加えるなら

社会人が第2次大戦中のことについて
各自の戦争観でもいいので
ぶつけ合うことができる機会が
あるといいと思う。




【途中、津山に寄り道してホルモンうどん、いただきました!】


さて、寝ます。
名古屋グルメの鉄板である
味噌カツ。


市内に味噌カツを提供するお店を

いくつか知ってはいるものの

ここがやっぱり王道。



でも、わらじ味噌カツは美味しいけど

ランチにしては、ちょっと高い。


「名古屋に初めて来ました~」


という人がいたり


「どーしても食べたい」


と言われたりしない限り行きません。



名古屋ではトンカツを出す

お店のほとんどで味噌カツがあるし
家庭でもトンカツに味噌をかけて
食べるくらい定着しているものらしいです。

たぶん名古屋の人でも

矢場とんは「ごちそう」にあたるものと思います。

矢場とんを否定するつもりはないですが

あんなに並ばなくてもいいし
もっと安くて負けないくらい
美味しいところはたくさんあります。

 ツジのオススメは
栄町ビルにある「いし河」さんというお店。

たぶん市内で
一番コスパも良し、味も良しだと。

食べたくなったら、よくそちらへお伺いします。



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たまたま矢場町の矢場とんさん前を歩いてると


なんと・・・!


矢場とんの豚まんが売っている!





【店員さんも「買ってくれ!」とばかりに映り込む】


しかも安い!


お店の人も買ってとばかりに

写真に映り込んでくるので、買いました。


さすがいいお肉を使っている

矢場とんさんですから

ジューシーなお肉で美味しい!

あっという間に完食しました。





どうやらほんとにたまーにしか

街頭販売をしていないそうで
見かけたらラッキーかもしれないですね。
原発の事態収取のために
尽力されている各機関の
スペシャリストの方には
本当に尊敬のまなざしです。

そもそもボケるほど

平和な国であるJAPANに
有事なんてイメージが
持てなかったわけで。

だから自衛隊などなどの

スペシャリストがその存在を
平和ボケした国民へ
知らしめる機会なんて
ないと思っていた。

けれど「いざ!」となれば

これだけ駆けつけて
リハも何も出来ない状況の中
初顔合わせのグループ同士
一発勝負で仕事をキメてくれる。

見たことも無い重機を

どこからともなく駆り出し
もう伝家の宝刀なのか?
がれき撤去に戦車投入。

あるモンを全部使っての総力戦に

実はJAPANってすごかったんだと
一般庶民のツジは実感。

専門家の方は慌てず騒がず説明し
責任者も逃げず惑わず指示をだし
有事へ果敢に取り組み

ひとつひとつ解決する
強さ、冷静さ、勇ましさ・・・


もうきっとダメだと
過っていたフシもあったのに
なんだかんだで収束し始めて
JAPANかっけ~よ!
サムライ魂健在!
と改めて思わされた。

架空の物語で自衛隊は

どたばたゴジラに苦戦するけれど
現実はもっとクールで的確なのだ。


すごいよ、ホントに。


2014年の3月11日でした。

マジスパ。

札幌では知らぬ人が

いないほどのスープカレーの有名店です。

たぶん。






スープカレー屋って

とてもお洒落なお店が多くて
なかなか1人では行きづらいけども
マジスパは、そんな概念を
ぶち破ってくれたお店です。

FM802(今はFM COCOLO)で

ツジがこよなく崇拝している
DJのヒロ寺平さんが
よくチャリで前を通るとラジオで言ってました。

けどあのヒロTですらビックリして

入ったことがないというマジスパ。

ヒロさん、お先っす!


とばかりに、何度も足を運んでいます。



桜川から少し南に歩いていくと

その先に何だか独特な外装のお店が。

床屋みたいに

変な色のグリグリが回ってるのが目印です。


店に入って

まず外装以上に
インパクトのある内装にびっくりします。

外観も店内も真っ赤でかなり派手。


1階~2階あわせて130席ある店内は

かなり広いので今まで満席で
入れないことはありませんでした。





店員さんが厨房へオーダーする時は

とても不思議な言語でお話をされる。

前にタイ語ですか?インド語ですか?などと聞いたら

店独有の言葉で「マジスパ語」と言うらしいです。





しばらくして

これまたエスニックな衣装をまとった
インパクトのある店員さんがカレーを持ってきた。


メニューもたくさんあるのですが

この日は基本の基本である
チキンのスープカレーを注文しました。





とにかくチキンのレッグがデカイ!


スープカレーの中に

もも肉がドドンと入っています。

お味の方はこのチキンが

しっかりと煮込まれていて
柔らかくて美味しいのなんの。

野菜もしっかりと煮込まれていて非常に食べやすく

スープにもしっかりと味がしみ出していて
かなり美味しいです!


スープカレーと一緒にお皿に盛られた

ターメリックライスが出てくるのですが

これを口の中でスープと一緒にして食べたり

ライスにちょっとかけて食べたり
スープに入れたりなどなど

食べ方自由に楽しんじゃいましょう。



これじゃないといけない!

と強要されることもなく
非常にいろいろ試しながら
食べることができます。


ツジはいつも

「チキン」か「ポーク角煮」の「極楽」を注文します。





マジスパは「スープカレー」の種類を選び

さらに「辛さ」+「トッピング」を選ぶというシステム。





写真の表の通り、ちょっと辛めの極楽です。






さて味は、もちろん美味しいのですが・・・

旨味より辛さの方が強すぎて
最初は美味しいぞ!と思えるものの
だんだんと辛さが蓄積されてきて
汗は噴き出すわ、咳き込みそうになるわ
結構辛いです。


毎度毎度、全部たいらげましたが

頭は極楽の世界へ飛んでしまいます。


自分に合った辛さを間違えなければ

ホントに美味しいスープカレーです。
西友で買い物したら
お会計が777円だった。







レジ打ちの子が
「おっ」って反応したのを感じた。




【「802」ってときも嬉しかった】



その場で「大当たりですね(笑)」
くらいのジョークを
飛ばせなかったのを後悔。




またまたでこういう数字が
出るのってなんか嬉しいですよね。





【センター試験の受験番号は1400Xでした】


ま、それだけなんですけどね。
地方の空洞化が
進んでいると言われてるが

若者は「地元志向」が強い。


大学受験でも

地方の国公立の方が人気だったり

就活でUターンがどうやらと

企画がうたれていたりと

それが顕著に

現れていると思います。


元来言われ続けている


若者が都会に出て行って

地方が空洞化している

という考えは

いまや適切でないと思います。



【今でもこんな路面電車が走る、高岡。好きです。】


スポーツでも

地域との繋がりが強い
Jリーグが復調しているし

プロ野球も巨人とは対照的に

地方の球団の観客動員数が
好調みたいです。


いろんな要員が

あるとは思いますが


一番大きな要員は
若者が地元に留まる生活を余儀なくさせた
経済状況が大きいかもしれないけど。

地方経済はどん底で

地域の独自性は失われ
伝統的な共同体は崩壊している。



【ミュンヘンの裏通り】


地方の街が目指す

都市化志向をやめるべきだと思う。


今や日本のどこに行っても
同じような町並みが形成されて
郊外に行けば、イオンなどのSCの乱立。

地域の伝統を再度、見直すべきと。


本当の田舎のよさをもった

個性的な地方を作るべきだと思うね。
知っていてもあまり意味のないことなのですが

宝くじの正式名称は「当選金附証票」って言うんですって。


知ってました?



でも宝くじって、パチンコとかに比べると


換金率ってずいぶん低いですよね。


利点は、税金がかからないってくらい。



億万長者の話題とちょっとそれるかもしれませんが


最近、主婦の間で

FX取引する人が増えているそうです。

上手くすれば自宅にいながら儲けられますもんね。



ツジも時たまトライしていますが

億万長者には、ほど遠いです・・・
Jリーグの開幕日となりました。

開幕が楽しみで

仕方ありませんでした。



【今年は何試合 見に行けるかな@日本平】


ツジが応援しているクラブは

鹿島アントラーズ。

本拠地は茨城県の鹿嶋。

でもツジの居住地は、琵琶湖県。

ホームゲームはめったに行けないです。

でも年に1度はカシスタにご挨拶に行っています。



【カシスタにもいっぱいいきたい@カシマ】


全てのゲームを周れたら良いのですが

現実的に全てを周るのは難しいので

基本的には開催地から

近い地域だけ観戦にいっています。


今年はワールドカップもあるので

Jリーグの方も盛り上がってくれると良いですね。

日本代表選手の多くが

海外で活躍していますが

Jリーグの選手も何人かは

ワールドカップに出場するでしょう。

ワールドカップのような大きなイベントによって

少しでもJリーグの方に良い効果があれば嬉しいです。



【代表戦に鹿島のユニで見に行ったことも@豊田】


セレッソ大阪は

ウルグアイ代表のフォルラン選手を獲得しましたが

他クラブもワールドカップに出るような

選手を獲得してくれたら
もっと盛り上がるんでしょうね。

経営面のこともあって

難しいのも分かっているのですが
頑張って欲しいところです。



【国立にはやべっちF.C.仕様で現れます】
飛行機に乗ると
なぜかよくわからないけど

超わくわくする。



乗り物好きのツジにとっては

旅行先に行ってあれこれするよりも
飛行機に乗っているだけで満足。

車を運転してどこかに行って

あれこれするよりもドライブ中の方が
好きだったりする。


飛行機といえば、酒だ。


国際線の飛行機はアルコールが

飲み放題だ。わっしょい。




【フィンエアーのルービー 美味かった。】


ツジは酒豪です。



アメリカへ行ったときは

半日も機内で時間を過ごす訳で

水曜どうでしょうのDVDをみながら

CAさんのストップが入るまで
赤ワインのボトル数本空けて飲み続けました。


スペインに行ったときも

半日も機内で時間を過ごす訳で

こちらも水曜どうでしょうのDVDをみながら

CAさんのストップが入るまで
ビールを飲み続けました。





【最近の飛行機はコンセントもあって、パソコン充電しながら作業できる。】


お酒を飲むと睡魔と尿意が襲ってくる。


だから飛行機の席は

いつもトイレと飲み物のサーブが最も近い
一番後ろの通路側と決まっている。

一番後ろの席だから

思う存分、シートも倒せる。

飛行機から出るのに時間かかっちゃうけど

半日も時間を過ごす快適さをとると仕方ない。


でも飛行機ってのは怖い空間ですよ。


ツジは 飛行機に乗る=ブロイラーになる


と思ってます。



管理されているかのように



決まった時間にお食事がサーブされる

ついでにお酒などのドリンクもサーブされる

そして睡魔が襲ってくる



睡魔に蹂躙された後、また食事が出てくる


ずっと狭い場所に閉じ込められ

出された食事を食べ続ける。

だからブロイラーでしかない、と。




【関空から欧州への便は琵琶湖上空を通る。空から見る琵琶湖、いいよ。】


久しく長距離の飛行機に乗っていないので

またブロイラーになりたいなー
先週の金曜日の夜にですね
京橋で終電を逃して
結局、朝までオリンピック見ながら
カラオケしてました。

閉店時間だからと

ジャンカラを追い出され

朝のテンションで

ふらふらっと大阪城公園に
散歩がてら行ってきました。

時刻は6時をちょっとまわったくらいで

大阪城公園には、ぽつぽつと人の塊が。






友達曰く、今の時期でも
人が集まってラジオ体操をしているらしい。


富山県出身のツジのイメージでは

ラジオ体操は夏休みの風物詩のひとつ!
夏休みの朝に公園に
人が集まってラジオ体操をする

というもの。



近所の同年代の人達と

朝一番に顔をあわせて体操をする

これをすることによって

生活リズムを安定することができるし
良い行事だと思います。

今回はそんなラジオ体操について

書いていきます。


というわけで

ラジオ体操に因んだエピソードを。


【1】ラジオ体操カードがだんだんボロボロに


ラジオ体操のカードに穴があいていて

そこにひもを通して首にかけられるようにしてました。
でも、そんなに使う期間は長くないのに
ひもを通す所が外れてしまいテープで補強するのを
地道にやっていた思い出が。


【2】ラジオ体操する場所で全てが決まる


ラジオ体操は朝がとにかく早かった。

6時半の開始までに行かなきゃと頑張ってました。
ツジが行っていた公園は歩くと5分くらいでしたが
睡眠時間が大切だったので毎回自転車に乗り
ギリギリまで寝てましたね。
そう遠くもないけどパジャマのままで
参加するわけにはいかなかったから
着替えて参加し、帰ってパジャマで寝る
というパターンは多かったです。


【3】ラジオ体操第2の難易度高さ


ラジオ体操第1なら

まだわかるものの、第2は、いまだウル覚え。
たしかキン肉マンのようなポーズをするのが
ありましたよね。。。


【4】1日サボるとやる気が・・・


ちゃんと出席しろ!

と担任の先生には言われてましたが
やっぱり夏休み全部早起きするのは
別の意味でもったいない気がして
サボってしまう日もありました。


【5】全部出席したことあったっけ・・・?


なんか景品をもらえた気がしますが

僕は、そこまでたどり着いた記憶がありません。。。
なんかノート?鉛筆?とか
そういったのがもらえた気がします。
親が自治会の役員をしていて
夏休み末期になるとそういうのを
準備していたようなしてないような・・・・


【6】ポケットに入れてたまま、わっしょい。


うっかりラジオ体操カードを

洗濯してしまったことがありました。
学校に提出しなきゃいけなかったので
しかたなくボロボロな状態のやつを
担任に渡したこともありました。
「乱暴に使って!」と怒られました。


【7】これって田舎特有なのか?


夏休みの風物詩と言えたラジオ体操。

調べてみると年々やっているところが
減っているらしい。
特に都会では朝から
ワイワイやっているのに苦情がくるとか。





よく、ラジオ体操の後に朝ごはんを食べて

すぐに友達と遊んでました。

当時は、かなりの時間が使えたので

充実した1日だった気がする。

今と来たら・・・