ツジ自身 -旅を愛する自由人のブログ- -13ページ目
もう過ぎ去ってしまった
ゴールデンウィーク期間中に

万博公園に行ってきたんですが


お弁当作ってきて!


と、冗談半分に連れにお願いをして

サンドイッチを作ってきてもらいました。






さて。



サンドイッチ


と


サンドウィッチ



どっちが正しいんかな?



と、ふと、食べてて思いました。



話す時にツジは

サンドイッチ って言ってます。


でも英語で書くと

sandwich ということは

サンドウィッチなのか?



どうでもいいけど、気になりました。



電子辞書で調べると

サンドウィッチ で調べると出てこないけど

サンドイッチ であれば、出てきた。



ウィキペディアで調べると
タイトルは サンドイッチ だった。



大学にあるサブウェイでは

サンドイッチ と表記してあった。



結論としては

どっちでもいいけど


サンドイッチ でいいんだ!


と、自分の中で定義しました。



-----



外で食べるご飯は、なんでも美味しい!


と、いわれていますが

青空ランチをするたびに、そう思います。



視界が広がって


開放的な気持ちになり


美味しさが倍増。



お天気のパワーってすごいなーって。



欲を言えば、お天気のパワーで

アリさまを初めとする虫さまたちが

活発になって

弁当箱内に侵略してこなければ


もっと最高です。




わぁ~

太陽の塔って翼があって


鳥みたい。



おいで~ おいで~


ここまで飛んでおいで~



----------



って、モノレールに乗ってたら

ちっちゃい女の子がお母さんに言ってた。



今日も、いい日になりそうです。




5月に入っています。

そう、クールビスの始まりです。


10月末までノーネクタイが奨励されるわけで。



ネクタイ産業には痛手だね。


その代わりにお洒落Yシャツとかが

売れるだろうからプラスマイナスは
ゼロなんかな。


そーいえばこれからの時期の

就活においての面接時の服装について
募集要項や試験案内に

クールビズ


という記載がある場合がありました。


主に公官庁向けの試験で多くあります。



人によってそれぞれ

見解が異なると思いますが

試験だからビシッとネクタイを着けて万全!


という方もいらっしゃれば


募集要項に書かれているから

クールビズのジャケット&ネクタイなしで!

という方もいらっしゃるはず。



ツジは、そんなもん好きにすればいい。


って思います。それでよくないですか?


まあ基本的には
クールビズで良いんじゃない、かと。



ツジは、超汗っかきだから
逆にその方がありがたいです。。。



少なくとも

公官庁の採用試験だったら

クールビズと書かれているなら

指示どおりにするべきじゃないですかね。

政府や公官庁が奨励しているものだし

こういった指示や命令を守れない人は

チーム活動の妨げになるし

組織にとって厄介になる。


クールビズでと指示してるんに

ノーネクタイで面接に来たから


減点!


なんてことはないでしょ。



でも、まだまだ朝や夜は寒いから
クールビズという感じはしないですね。


お昼間は、とてつもなく日差し厳しいけどね。




今日5月1日は
アイルトン・セナが亡くなった日。

セナはF1ドライバー。

ツジが愛する跳ね馬フェラーリの
伝説のドライバー。

ツジが2歳になりかけていた
1994年からもう20年。

サンマリノでセナは亡くなった。

時代とは恐ろしいもので
ネットを探せばセナの事故映像が
多数アップされていて
誰でも見ることが出来る。

F1ファンの人はクラッシュシーンを
楽しみにしている人もいるでしょう。

しかしテレビの中だけでなく
実際、ツジが知っている人も
交通事故などによって
大きな障害を抱えたり
向こうの世界へ旅立っている
現実がある。

この先も選手生命に関わる様な
大クラッシュや生命そのものを失うような
場面には出くわしたくないです。

時が経つとともに
安全性が高まっているとは言え
300kmオーバーの世界で
事故を起こしたら無傷でいられるはずがない。


もうそんな場面、見たくないからね。


今日も安全運転で、無事故、
そしてツジにとっては最も大事な無違反!

を徹底します。




ゴールデンウィークです。

今年は上手く休めば

最大11連休もできてしまうらしい。


ゴールデンウィークという呼び方が

始めて登場したのは意外に古いそうで
1952年には登場していたそうです。

当時、大映という映画会社が

松竹と競作して「自由学校」
という映画を作ったそうです。

この映画が大映創設以来

最高の売上を記録し

正月映画やお盆映画以上の

興行成績を残したことで

映画界でこの時期に多数の動員を

生み出すことや活性化を目的として
作成された宣伝用語だったそうです。

----------


今やゴールデンウィークという名称は

すっかり定着していますが

NHKや民法の一部では

「大型連休」という言葉を使用して
ゴールデンウィークという言い方を
避けている。

これは、損保ジャパンという会社が

「ゴールデンウィーク」という言葉を
商標登録しているためらしい。

なんで損保会社が

商標登録しているのか
わかりません。


なんか、とても不可解。



ただその他NHKは

ゴールデンウィークと
言わない理由として

①休めない人から

「何がゴールデンだ」という抗議が来る

②1週間よりも長くなることが多く

「ウィークス」にすべきだ

③カタカナ語の多用を避ける


などの理由を挙げているそうだ。


----------




ゴールデンウィークだから~♪


と何だかワクワクして

アレもしたいコレもしたいと落ち着きません。

でも、こういう時にかぎって

やりたいことが多すぎてどれも
半端に終わってしまうパターン。

気をつけよう。
先日、サントリーの山崎蒸溜所に行ってきました。


【なんとお子様も参加されてた。うん、いい英才教育。】


サントリーのウイスキー


と言えば「山崎」


ですよね。



と言ってみたものの


「山崎」のようなちょっと高いウイスキーを


自分のお金で買ったことはなく


居酒屋でたまーに飲むくらいなので


そう思い入れは、なかったりします。






工場内はガイドさんに導かれ見学します。


程良い気候かつ名水の源泉こそ

良いウイスキーを仕込む条件らしく
山崎の地を蒸溜所に選んだそうです。





ガイドのお姉さんにね

いろいろと説明をしてもらったんですが
蒸留されたつーんとくる甘い香りをずっと嗅いでると


早く飲みたーい



と思うばかりで話の大半を忘れてしまいました。。。






見学会の最後に無料で!タダで!

「山崎」と、さらに「白州」までもを
山崎の名水で作られた氷とソーダとともに試飲。

時間は限られているものの、お替わり自由。

ソーダ割りから水割り、ロックと一通り堪能しました。



2杯ずつくらい。


1時間弱の見学会でしたが

見ごたえ飲みごたえ十分の内容でした。




山崎の最適の気候と名水


そしてブレンダーという

あの味を組み合わせる匠の技が


「山崎」という当代随一の名酒を

生み出すのです。






書いているうちにウイスキーが飲みたくなった。

だから今、それを飲んでいる。

自由っていいなあ。
人間の身体の60%は水で出来ている

というのは良く聞きますね。



そうです。

人間には、水は不可欠。



夏に話題になる熱中症も

身体の水分不足が原因の一つらしい。


んで先日

岐阜県の養老町に行ってきまして

水を吐き出すこのポンプで遊んでいました。






地元の近所の公園にも

このポンプがあって


よく遊んではいたけども、名前を知らない。



よく会ったり会話をしたりしてるけど
お互いの名前を知らない


そんな関係みたいな。



んで、そんなことを

岐阜から愛知に向けて走っている車内で思い


ミニストップで車を止め、調べてみました。


奴の名前は「ガチャポン」というそうです。

値段は数万円だそうで、結構需要もあるみたいです。


でも「ガチャポン」とは

そのものズバリ、見事なネーミングじゃない?
あまり観光資源のない、富山県。

地元民も認めるその事実ですが

唯一といってもいいくらい自慢できる
観光資源が、立山です。


今日、富山県と長野県とを

ロープウェーやケーブルカーなどで結ぶ
立山黒部アルペンルートが全線開通しました。

なにそれ?


と、おっしゃられる方も多くいるとは思いますが

ナチュラリストという資格を取るために
何度か立山にいったツジからすると

もうね、圧巻、の一言。


何度も、すんごーーーと叫びますよ。



標高2450mの室堂という

アルペンルートのターミナル的なところまで
ずっとバスに乗っていくことができます。

普段、街中で降るような

どこか茶色がかった濁った色の雪ではなく
まったく汚れていない純粋無垢な白い雪が
道路を進むたびに徐々に量を増していく。

この先、どうなってるんだ!?


と、ドキドキしますよ。



立山は、冬期期間は誰も立ち入ることができず

アルペンルートも閉鎖されます。

そりゃあエラい量の雪が降る訳ですから

毎年春先からGPSで位置を確認しつつ
大量の重機で除雪してバスが通れるようにします。

その成果が、雪の大谷です。





雪の大谷を作ることができるのは

富山県が豪雪地帯の南限で
湿気を含んだ地元民にとっては
あの除雪も歩くのもいやな雪が降るお陰で
パウダースノーのようにパラパラとならないから。


立山は冬期期間以外は

いつでも訪れることができますが
ぜひ、この雪の大谷が見ることができる
この4~5月の時期に行ってみてください。

雪にこんなに驚かされるとは

と、思うはずですよ。

今しか見られない姿。

一見の価値ありですよ。
シェアハウスに男女6人が共同生活して
お互いの活動をしつつ
恋愛もしつつ...

という青春番組っぽいテラスハウスが
いま、人気らしいです。

ツジは、一度も見たことはありません。

でもちょいちょいラジオを聞いていて
その番組の主題歌が流れるんですが
あまりにも番組にあっていない

と。




【先日、桂浜に行きました。】



崇拝する、ヒロ寺平さんも
ちょっと前のラジオで言っていた。


テラスハウスの主題歌は

Taylor Swift の
We Are Never Ever Getting Back Together です。

曲は、とってもいい感じで好きです。

でも、歌詞がすごい。。。

とりあえず有名なサビの部分だけ。


We are never ever ever getting back together

( 私たち、絶対ヨリを戻すことなんてないよ )

We are never ever ever getting back together

( 私たち、絶対ヨリを戻すことなんてないよ )

You go talk to your friends, talk to my friends, talk to me

( あなたの友達にも、私の友達にも私にも言ってるけど )

But we are never ever ever ever getting back together

( でも、私たち、絶対ヨリを戻すことなんてないよ )

Like, ever...

( 絶対にね・・・ )




【とても奇麗な桂浜でした。】



メロディはすごく素敵だし
確かに恋愛の曲ではあるけども

歌詞がちょっと過激というか

絶対にヨリを戻すことなんてない!

とか言ってしまっているから
テラスハウスの内容には
ふさわしくないんじゃないかと。




【僕は、特に何も考えてません。】



曲がいいからって
結婚式などでは使ってしまう
残念な人が多くいるんじゃないかと心配です。

まあ、歌詞がバレなければ問題ないけども。

夕日を見てますか?



【今日、宮島に行ってきました。】


今日の夕方に
しまなみ海道を車で走り
ひっさしぶりにまじまじと
夕日というものを見ました。





なんだかんだで
忙しい生活を送っていると
夕日をみることがなくなってしまう。

それも休みの日にすら
夕日は見なくなる。

夕日が見れるってことは
西日が強くて部屋や車の中は暑いけど
暑い以上に自然のパワーを貰えるほうが
自分に取ってはメリットがあるとおもいます。


自然パワーを生活の中で得ることは

生きてるぜー!

って感じることができるじゃないですか!


それが海や山、空などなど
なんでもいいと思うけど
自分が好きな自然環境を
少しでも感じることができる空間で
生活を続けたいですね。



【そして今は、道後温泉にいます。】


今日、車を運転していて
そう思いました。