ツジ自身 -旅を愛する自由人のブログ-
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出汁巻きが嫌い

という方を聞いたことがない

そのくらい多くの方から
愛されている料理だと思う


僕も大好きです!

ごはんのオカズとしても
お酒のアテとしても
食べます


出汁がジュワ〜

っと溢れるる だし巻きが
目の前に出てくると

気持ちがウキウキしちゃう


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ある時

食べてて、ふと気になった

「なぜ、だし巻き玉子は巻くの?」


出汁がジュワ〜ってなるくらい
出汁が多ければ多いほど
巻くのは難しいだろうし

出汁を効かせた寄せ玉子でも
かなり美味しいと思う


調べてみると答えは

バウムクーヘンの作り方と
同じだから〜

だそうです

厚みがあると中心に
火が通りづらくなるので
均等に火を通せて作りやすい製法として
だし巻き玉子がある、とのこと

逆に厚焼き玉子は
じっくり火を通して作らないと
美味しくならないから難しい、とのこと


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こちらは、好きな蕎麦屋さんで作っていただく
だし巻き玉子。



巻いてあるけど
まわりを剥がしながら
食べるのが好きです。

久しぶりに電車に乗った。

遅刻ギリギリでICOCAのチャージができず

バタバタと切符を買って電車へ。

普段電車に乗るとしてもICカード利用ばかりで

久々に持った切符に懐かしさを感じてしまう。

 

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最近は電車に乗り慣れてないので

通勤時間帯の電車はストレスを感じる。

 

気を紛らわずため周りの人は

何をしてストレスを発散しているのかと

人間観察してみた。

 

みんなスマホかタブレットを見てる。

 

周りを見ると見事にみんな画面と、にらめっこ。

 

 

トンネルに入ると電波が途切れるからか

一斉にスマホから視線をそらす。

 

集団行動をしているようで、その光景は面白かった。笑

 

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こちらは、キティ先生。

 

 

富山でも大忙し。

コンビニのパスタ。

いろんな種類があって、結構美味しい。

 

で、パスタの棚をみて、いつも思うこと。

 

ペペロンチーノだけは、必ず大盛り。

 

普通のサイズがない。


ペペロンチーノが好きな人はよく食べる人で

大盛りを用意しなければいけない

 

というルールでも、あるのでしょうか。


少食の方でもペペロンチーノを

食べたい!

 

という人がいるのではないだろうか。

 


ペペロンチーノを食べたい

 

と思ったら大盛りしかなく買うのをやめた

 

食品ロスを諦めてでも買う

 

という選ぶ現状を

なんとかしたほうがいいのではないか

と思います。

なぜペペロンチーノだけ

大盛りなのかご存じな方がいれば

教えてください。

 

 

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こちらは、よくいく喫茶店。

 

 

この店は、普通サイズが超特盛サイズ。

 

 

マスター、いつもありがとうございます。

音楽を知るキッカケや
流通の仕方が変わっている中で
 
ラジオの放送は大きく変わっていない。
 
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ラジオの特性は音だけのメディアであり
何もしなくても聴こえてしまうことだ。
 
視覚は目をつぶってしまえば遮断できるが
どういうわけだか耳栓でもしない限り、聴覚は遮断できない。
 
だからこそラジオは「ながらメディア」と言われている。
 
ということは
何かをしながらラジオを聴いてもらっている
という前提でラジオが作られている。
 
ラジオはリスナーの生活に邪魔をしない程度に入り込み
その生活に何らかのメリットを提供しなければ
聴いてもらえないのかもしれない。
 
リスナーの生活行動のきっかけになる
 
というところまで踏み込めればいいが
現実的にはなかなか難しい。

ラジオ文化が盛り上がり始めた頃
リスナーとハガキでコミュニケーションを行うようになり
 
いつしかファックスからメール
いまではWEBやTwitter、Facebookが多用されるようになった。
 
しかしコミュニケーションのツールは
時代とともに変わっているが
 
基本構造は何も変わっていなくて
スピードアップしただけだ。
 
こうしたツールを使って暮らしの中に
どうやって入っていくのがいいのか
ラジオは考えなければいけない。
 
がんばれ、ラジオ。
 
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こちらは、フワちゃんANN。
 
 
ここ最近のラジオで
一番面白いラジオだった。
 
序盤から奇声発したり
放送中に流す曲と一緒に歌い出したり
メール読み始めたり
 
やりたい放題すぎて、引き込まれた。
 
フワちゃん、天才です。
熱いものを食べると
鼻水が出ちゃうんですけど、なんで?
 
 
先日、耳鼻科にいくことがあったので
先生に聞いてみた。
 
食べものから出る湯気が原因らしい。
 
鼻には取り込んだ空気の温度を
上げたり下げたりする機能があるそうで
 
極端に熱い or 冷たい空気を
肺にいれる前に調整して
身体の温度を一定に保つためらしい。

熱い湯気が鼻を刺激し
鼻汁を出して温度を下げようとしている。
 
鼻水が出ちゃうということは
身体の機能が正常に働いている証拠と安心した。
 
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こちらは、富山の有名店のブラックカシミールカレー。
 
 
ちょっとイラっとすることがあり
ストレス発散にと、激辛を。
 
鼻水ダラダラ、咳き込み激しく。
 
沈没しました。

若い世代がいいように使われ

年寄りが利益をもってく。
 
奴隷のような社会の仕組みで
輝く未来はこない。
 
年功序列から成果主義の流れが進むと
年寄りは絶対に得をして若者は損をする。
 
今の年金システムと一緒。
 
年金が信じられないように
会社も信じられなくなる。
 
若い世代のサラリーマンの
会社への忠誠心がなくなっているが
そりゃあそうだと感じる。
 
維持が出来るならば、マジックみたいなものでしかない。

年寄りは先が短いから
あと20年くらいで国が終わってもいいだろう。
 
でも若者は、そうはいかない。
 
さて、どうしたものか?

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こちらは、水曜。
 
 
これといって意味なし。
 
寒くなると食べたくなる、クリームシチュー。

なんと、日本生まれの料理だそうです。
 
牛乳を使ったシチューのような料理は
世界各地にあるらしいが
 
クリームシチューのように
小麦粉でとろみをつける料理は珍しいよう。
 
ただ、海外でもクリームシチューは
食べられているみたい。日本料理として。
 
曖昧な日本食は、なぜか海外の方が好んで食べている感じがする。
 
結局、何を言いたかったのかというと
遠慮せずクリームシチューをご飯にぶっかけて
食べましょう。
 
これが、お米を主食とする日本人のあるべき姿であり
ジャパニーズスタイルです。
 
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こちらは、金沢で見つけたジャパニーズスタイル。
 
 
 
 
さすがに、クリームシチューは、なかった。
「くん付け」で呼ばれることが多い。
 
幼い頃からの名残だったり
ただ単に呼びやすいからだったり
特別感があったり
 
理由は、いろいろだろう。
 
 
逆に、こちらから誰かに
「くん付け」で呼ぶことは
ごくわずかの人だけである。
 
基本的には「さん付け」「呼び捨て」で
 
知り合いでもない有名人には
「呼び捨て」が自然な事だと思っている。
 
決して侮辱ではない。


君付けといえば、ジャニーズ。

昔から何となく違和感があった。
だって年上に君付けって、一般社会じゃあり得ない。

でも、業界の皆さんの間では自然な事なんだろうか。
 
ナカイくん キムラくん イナガキくん クサナギくん カトリくん

理由は、やっぱり分からない。
 
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こちらは、ホントにある和菓子。
 
 
名前っていうのは、大事だね。
 

なぜか、イナガキくんより、ゴロウちゃんの方がしっくりくる。

石川県金沢市は加賀百万石の城下町であり

海山の幸に恵まれ
好対照な加賀と能登を従えている
魅力的な地方都市だ。
 
また、旧制第四高等学校
現在の金沢大学がある学術の街でもある。
 
北陸新幹線が開業し
もっとも当たった都市だと思う。
 
そんなお隣の富山県に私は住んでいる。
 
富山が金沢と競争する
というのは富山にとって何もいいことはない。
 
富山は富山らしさを如何にしてアピールするか
絶対的な富山の差別化をするベきだ。
 
名曲「世界に一つだけの花」の世界なんだと思う。
相対ではなく絶対の差別化。
 
勝者は相対で相手と比較する。
 
それで勝ったならば勝ちに驕り
間々人間として大切なものを
忘れてしまうことがあるような気がする。
 
相対で敗けても
自分自身の絶対的な得意技を見つけ
 
それを磨き上げることによって
人間的な奥深さや心の襞をさらに深いものにする。
 
味がある人間、人の心が分かる人間に
成長することができるのかもしれない。
 
人間、苦労して強くなる。
優しくなる。
 
エリートでないほうが
幸せな人生を送ることができるのかもしれない。
 
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こちらは、国道8号線沿いにある
富山の文化遺産とも言えるパキスタンカレー屋。
 
 
コックがインド人で
パキスタン人がインド映画を見て
カシミールという店名。
 
印パ中問題は解決している。
 
毎日が最高でいいことしかない!
って人って、ほとんどいないと思う。
 
 
好きな人や家族とでも
毎日一緒にいて嫌なこと一つないよ!
ってこともほとんどないと思う。
 
 
仕事してても
毎日すげー儲かる!
ってこともあんまりない。
 
 
たまーに、いい日が来るのだ。
 
 
マンネリした夫婦関係でも
うるさいし、臭いし、家事手伝わんし
って思っていても
 
ふとしたときに褒めてくれたり
プレゼントくれたりすると
 
まぁ、いいっか
 
ってなったりするのではないだろうか。
 
 
お店でも、来店するお客さん全員が
同じだけの量を買ってくれるのではなく
特定のお得意さまが売上の大部分だったりする。
 
すべてが平均的なわけではなく
1〜2割が大半を占めることが多いのだ。
 
 
田舎暮らしも都会に比べると不便なこともいっぱいあるけど
生活していると、1〜2割くらいは良いことがあるのだ。
 
だから、ここに住んでいるのかもしれない。
 
 
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こちらは、富山県出身のスター。
 
 
富山に来たら、だいてやっちゃ。