庭のリンゴの実が大きくなった。 種類はレンヌ・レネットで美味しいリンゴだ。
ここだけ土が肥えてるようで、隣の大きなリンゴの木は去年実をつけたが今年はつけなかった。サクランボの木も2本植えてあるが毎年楽しみにして待っても小粒な実が少し成るだけ。
リンゴは成りすぎて3分の2以上落したのだが、それでも多すぎる。
もう少ししたらまた、小さな実、形の悪いの、虫食いなど落して、数は少なくても美味しくて大きな実が残るようにしよう。それが全部無事に育つとは限らないが。
赤すぐりの実も熟してます。
夕陽を透して真っ赤なルビーの色↓
ネコの昼寝場所だったリヤカーのシートに傾斜を付け、ニャンダこれ? と
探りまわすので、寝台を作ってやった↓ 青いタオルを掛けたのがそれ。
やっと暖かくなってバラが咲き乱れている。いつもなら6月が今年は一か月遅れている。
ジョアシム・ド・ベレ↓
ピエール・ド・ロンサール↓
それに、ブラザー・カトルフェルド↓
ニースのトラック突入はイスラム国が犯行声明を出した。
一匹狼を組織の成果にとり込もうと言う魂胆か? それとも背後で支援したのか?
容疑者の家族、知り合い5人が警察監置されていて、そのうちの一人が、容疑者は最近になり急激に過激化したと明かした。
容疑者のモハメッド・ブーレルはモスクへも行かず、ラマダン(断食月)も守らず、酒を呑み、豚を食べていたという。ブーレルの居住区のモスクの管長は「あれは
イスラム信者ではないしイスラム国とは関係ない」とコメントしていた。
イスラム国の宣教担当がインターネットで発するイデオロギーに
ブーレルは自殺志向を重ね合わせ、「爆弾がないなら、各人手に入れやすいものを使って殺せ」というプロパガンダに従った、というのがフランス政府の見解。
それにしても、無辜の市民や幼児までを無差別に殺せというイデオロギーに何をもって対抗すれば良いのか?







