いまは、ちょっとしゃれにならないくらい本がたまっていて、それが衝動買いならまだよいが、どれも読みたくて主体的に購入したものなので、ちょっと、放置というわけにはいかない。そういう本が、たぶん3、40冊くらい積んである。だから、とりあえず、新刊を見て「おっ」という感じの買い物はひかえようとおもう。だけれど、そのどちらでもない程度のものは、いつか読みたいので、自分用にメモ。なにをほしがっていたのかもすぐ忘れちゃうから。
- 木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか/増田 俊也
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ロラン・バルト モード論集 (ちくま学芸文庫)/ロラン バルト
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- レヴィナスを読む: 〈異常な日常〉の思想 (ちくま学芸文庫)/合田 正人
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- フィロソフィア・ヤポニカ (講談社学術文庫)/中沢 新一
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- 日本の大転換 (集英社新書)/中沢 新一
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- 諸葛孔明――「三国志」とその時代 (講談社学術文庫)/宮川 尚志
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