「好みのタイプ」なんて、幻想だよ。気のせいだよ。tsucchiniです。
こないだ、バイト中にけーさつのひとに怒られましたYO…。あんな真剣に誰かに怒られるって、ホテルで働いてたとき以来だな~。
なんでかっていうと、細かいトコは想像してほしいんですが、君、さっきアレにナニを売ったでしょってはなしなんですけどね。なんで××確認しねえんだと。僕は覚えてなかったのだけど。
いろいろのやりとりは省略して、とにかく最終的に、
「まじすか、じゃねえっ!!」
って怒鳴られましたYO。ひええっ…!スミマセンデシタ…。
今日は現代詩文庫を買ったんですが、なんか前も書いた気がするけど、アレなんでバーコードついてないのかなぁ。店員がベテランなら、なんか数字うちこむから問題ないんだけど、今日のひとはそれがわからなかったみたいで、めくったりひっくり返したり伝票を凝視したりした末、結局計算機つかってました。
しかも、僕はどのような書籍でも、本屋で買うときはちゃんとカバーをつける派なんですが、この文庫のサイズがすごい微妙みたいで、装着してもらうときいつも申し訳ないんですよね。さまざまな本の定型に合わせてカバーのほうでも準備されているとおもうのですが、どうしてあんなことになっちゃうのかな…。売る気ないのかな思潮社。初版からほとんど増刷されていないからって、それ関係ないですよね?いつの時代からバーコードが使われはじめたのか知らないけど…。もっと、芸術文庫らしく、装丁上の美学の問題とかだろうか。
とか書いてたら、電車まちがえたまま三駅もきちゃったYO…