Tatsuya de show! -11ページ目

スピリティアル・カウンセラー江原啓之さんの言葉

「仕事には、『天職』と『適職』の2つがある」



スピリティアル・カウンセラー江原啓之さんの言葉

「オーラの泉」での言葉


氏曰く

適職とは、肉体を養うためであり

また、そこからたくさんの経験をさせて頂くという

だから、みんな職場とか
仕事に不満を持つけれど、お給料もらいながら

色々魂を鍛える事までさせて頂いてるんだから

本当は感謝しなくちゃいけないんですよ


天職とは、

魂を喜ばせる事であったり
使命であったりする


この2つをミックスさせていくことである。


なるほど、人は天職につきたいと思っているが

適職で鍛えて、天職を少しずつ入れていくこと


何も得ない職場なんてないのかもしれない


日本電産 永守重信社長の言葉⑦

「人の能力というのはせいぜい5倍しか開きがないものだ。しかし意識、やる気は100倍違ってくる」




日本電産 永守重信社長の言葉⑦

プレジデント誌より


氏はやる気の中身について次の要素を挙げている

・精神

・体力

・チームワーク

・掲げているロマン

・親が子の出世を望んでいること


自分の能力を自分自身で勝手に決め付けていると思う

けれど、それは結構その場に都合の良いほうで決めている

立場が弱くなると自分には能力がないといい

立場が強くなると自分の能力はコレだけではないという


氏の言葉どおり、そんなに開きはないのである

要は今以上に成長したいと思うことである

東芝 西田社長の言葉

「実心、実現、実行」



東芝 西田社長の言葉

氏曰く

「心に本当に思っていることを言葉にして、言葉にしたことを実行する。ごまかしちゃいけない」


心に抱くためにはどうしたら良いのか


それは常日頃から考えていることではないか

ただ机に座って瞑想するのではなく

仕事をしたり他の事をしていても

どうすれば最良か未来はと

常に気に留め考えることではないかと思う


ブレがない経営をと思うが

一番難しいことと痛感する


女王の教室 阿久津真矢先生の言葉

「いい加減目覚めなさい
人生に不安があるのは当たり前です
分からないものをわかったような顔して
無理に納得する必要なんかないんです
それより今を見つめなさい
(不安を気にばかりしていると)
いつまでたってもなにも気づいたりしません」



女王の教室 阿久津真矢先生の言葉

最終回での先生のセリフ

(一部抜粋と一部プラスしています)


毎回毎回大人の私たちへの言葉のような気がする

いつもぐさっと心に響く言葉の先生


最終回の言葉は

我々現代の大人に対して

痛烈なメッセージではないか


子供たちの為にも

不安だけを誇張するのではなく

夢を持てる心を持ちたい


それは知ったふりでごまかさないことからではないだろうか?

サイバーエージェント藤田晋社長の言葉

『新入社員時、多くの人が「スタートラインはみんな一緒」だと思っている。実はそれが、キャリアを積むうえでの間違いの第一歩なのです。「みんな最初は同じ」ではないのです。』



サイバーエージェント藤田晋社長の言葉

日経Assosieから抜粋


昔の銀行は護送船団方式と言われていた

みんな一緒

この考え方は日本人特有なのでしょう

従順さを求める時代ではなく

一人一人の個性が自分から光っていく時代

そして自分の事は自分で決め責任持つ時代


ロボットではなく

人間らしくなる時代だと私は思う


ミツカングループのグループビジョン

「やがて、いのちに変わるもの」



ミツカングループのグループビジョン


解説に以下のように書いていました


人が泣いています。人が笑っています。人と人が出会い、
人と人が恋をし、結ばれ、子供が生まれ、育ち、
ふたたび新しいドラマが始まってゆく。
人は歌い、人は走り、人は飛び、人は踊り、絵を描き、
音楽を生み、壮大な映像をつむぎ出す。
食べものとは、そんなすばらしい人間の、一日一日をつくっているのです。
こんこんと湧き出す、いのちのもとをつくっているのですね。
私たちがいつも胸に刻み、大切にしているのは、その想いなのです。
どこよりも安全なものを。どこよりも安心で、健康で、おいしいものを。
やがて、いのちに変わるもの。
それをつくるよろこびを知る者だけが、
「限りない品質向上」をめざせる者であると、
私たちは心から信じています。グループビジョンのエッセンスを託した、
ミツカングループの新しいスローガンです。
このスローガンは、ミツカングループが今後、お客様に提供していく価値の“宣言”です。


短い言葉にこれだけの想いが入ってる

心に響く言葉です

三輪明宏さんの言葉⑤

「働く能力があるのに働かない人には施しをしてはいけない。」

「相手が将来自立するように今は助けない事が慈悲」




オーラの泉での三輪明宏さんの言葉


毎回この番組は様々な言葉を教えてくれる


やさしいだけでは本当のやさしさにならない

そんなことだと思う


助けることが人へのやさしさとつい勘違いしてしまうが

それは自分の気持ちを満たすだけのエゴなのだ

自己満足なのだろう


その人その人が自分で乗り越えなければならないこと

それを乗り越えた時には必ず大きな収穫があるのだ

それを勝手に倒してはいけないのである

さんなことを教えていただいた

wild-guyさんの言葉②

「自分だけの情熱だけでは出来ることは多寡が知れている。もっと大きいことを成し遂げたいなら情熱の連鎖を巻き起こせ!」


wild-guyさんの言葉②

いつも訪問しているblogから

     

他人に支えられて自分がある

けれど自分の考えや思いを伝えないと

支え方はわからないし広がらない

     

情熱を伝えるためには

行動と言葉の両方が必要だと感じた

     

水に広がる波紋のように

行動と言葉で

情熱の連鎖を作っていこう

株式会社ヤッパ 伊藤正裕社長の言葉

「Pressure Makes Diamonds」



株式会社ヤッパ 伊藤正裕社長の言葉

17歳で起業し今や3D技術でトップに


上記の言葉は伊藤社長のこの話しからである

『「Pressure Makes Diamonds」という言葉が好きです。炭素に、ものすごく高い圧力がかかって結晶化することでダイヤモンドになることから、大きなプレッシャーがあって、はじめて大きな成果が生まれるというような意味です。』


時間もそうである

ダラダラ時間だけ使うことよりも

集中した時間を使って作業したほうが

成果は高いと思う


問題課題があった方が成果は高い

これはいかに課題や問題点を見出せる

まだまだというハングリーさが

プレッシャーになっているからと思う


プレッシャーは他からとか他人とかだけではない

そんな気がした

ファーストリテイリング 柳井正社長

「人生は有限です。だからいつか死ぬんだったら、一花咲かせて死んだほうがいい。淡々と生きていても意味がないと僕は思っています。」



ファーストリテイリング 柳井正社長

ユニクロ創業者で今回また社長になられた


一度きりしかないのが人生である

もう一度戻ってのやり直しは無いのである

前にしか進めないのである


すべてがうまくいく訳は無いが

うまくいかないことから学べば良い


大ホラ吹きと言われようが

言わなければ実行されない

それであれば言って実行して向う方が

絶対楽しいのだ


伸び伸び生きよう

自分の人生なのだから