Tatsuya de show! -10ページ目

縄文アソシエイツ吉田英明社長の言葉

「ビジネスパーソンが成功する黄金律」

①逃げない

②嘘つかない

③腹から声出す



縄文アソシエイツ吉田英明社長の言葉


嫌だから言われた通りだけ

嫌だから必要最低限だけ

これでは嫌だけで終わってしまう


逃げないとは

言われたことより多く

必要最低限より一つプラスで

ということなのだと思う


氏の言葉から

「逃げない」とは「攻める」ということと学んだ

スピリティアル・カウンセラー江原啓之さんの言葉②

「よく子育てでも、なんでもそうだけど、『あたる』と『叱る』は違うもの」




スピリティアル・カウンセラー江原啓之さんの言葉②

氏曰く

『あたる』というのは、短気で自分がムシャクシャしてしまうこと

『叱る』といのは、正義感、『愛』があること


なるほど

良く短気とすう言葉を使うが

かっとなる感情まかせの行動言動が短気であり


正義をとか、このままではいけないというのが叱る

という『愛』があることなのだ


人と接する時

感情だけで『あたる』ことはなにも生まない

『愛』によっての『叱る』ことで何かを生むことができる

記事掲載ストップしててゴメンナサイ

ここ数日記事掲載できないでおりました。

訪問された方々には大変申し訳ございませんでした

明日からまた頑張ってまいります


ゴメンナサイ

ワタミ 渡邊美樹社長の言葉

「亀の歩みはすごい。凡人でも15年かければ非凡人になれる」



ワタミ 渡邊美樹社長の言葉


氏曰く

一つのことにコツコツやり遂げることが大切

「自分はできる」という意識を捨てること

「多くの方から学ばせていただこう」という気持ちが必要


何でも出来る

何でもチャレンジできる

このことは素晴らしいが

自分は出来る人と考えるのは

出来ないことには手を出さないことになってしまう


自信は大切だが

自己過大評価は成長を妨げるのだろう


プロデューサー 一瀬隆重さんの言葉

「登頂できずとも恥じるな」



プロデューサー一瀬隆重さんの言葉

Jホラージャンルを確立した方


氏曰く

エベレストだって昔は登頂は無理だと言われていた

でも登った人はいる

たとえ目指している山の頂上にたどり着けなくても

恥じる必要はない

現時点の自分の能力が足りなかっただけ

また挑戦すれば良い


そうなんだ

しがみつく必要は無く

また 力をつけて 準備して

そしてトライすれば良い


無理してしがみついて

時間やもろもろの物を無駄遣いせず

今のポジションまでのプロセスを大切に

次に望もう

もっと早く登れるように

三輪明宏さんの言葉⑥

「感謝の心を持てば、生きるエネルギーが沸いてくる」




三輪明宏さんの言葉⑥

「オーラの泉」の中での言葉


毎回三輪さんの言葉に

心の中が響く


「ありがとう」と口で声を出して言える幸せ

「ありがとう」と態度で表せる幸せ


それらの幸せを私は持っているのである

相手に直接伝えることが出来るのである


なんとありがたいことでしょう


まずそのことに感謝し

何でも当たり前、普通と考えずに

廻りを見渡してみる


随分と違った感覚になった

心に響く言葉ありがとうございます

ファーストリテイリング 柳井正社長の言葉

「自分の時間を充実させたいなら、その分、勤務時間は仕事に集中し、効率を上げて自分時間を捻出するのが筋」



ファーストリテイリング 柳井正社長の言葉


クレディセゾンの林野社長曰く

IQやEQだけではダメで知的感性が必要

ビジネス感度(BQ)=知性(IQ)×理性・人間性(EQ)×感性(SQ)

感性は外部からの情報に反応する感受能力やひらめき

デスクだけでは磨かれない


その事を考えても

仕事を一生懸命にして

尚自分の感性を磨く時間作りが出来て初めて成長できる


片方中途半端は両方中途半端ということではないか


先人達は皆この両立を説いている

自分も時間を作れて一人前と考え邁進する

コンサルタント 水野先生の言葉

「つもりちがいの10か条」


1.高いつもので低いのは教養
2.低いつもりで高いのは気位
3.深いつもりで浅いのは知識
4.浅いつもりで深いのは欲
5.厚いつもりで薄いのは人情
6.薄いつもりで厚いのが面の皮
7.強いつもりで弱いのは根性
8.弱いつもりで強いのが我
9.多いつもりで少ないのは感謝
10.少ないつもりで多いのが無駄



コンサルタント 水野先生の言葉


~のつもり、~かもという言葉を

知らず知らずに使っている自分があります


自分では見えない自分を

もっと謙虚にしていかなければと反省です

ソフトブレーン宋文州会長の言葉

「時間の量ではなく質を問え」



ソフトブレーン宋文州会長の言葉


氏曰く

仕事の3割以上がムダだと言って過言ではない

特に「過去のシキタリ」を踏襲している部門は気づきにくい


人が帰らないからと気にして

時間をダラダラと使うのは

とても愚かなことと私も思う


ムダを省き効率をアップさせるのが

とても大切で評価に値する


でも質を高めるためにも

思い切り長時間をやって見ないと

効率を上げられたかどうかはわからないと思う


同じ量を短時間ですることに

全力投球しよう


小林製薬 小林一雅会長の言葉

「成功の復讐」



小林製薬 小林一雅会長の言葉

日経ビジネスのインタビューより


小林製薬は以前10%の売上アップをし

その後年2~3%売上を落とした

このことを氏は「成功の復讐」に襲われたと表現



成功することを目指しているときは

何でも現場で確認をとるのに

成功してしまうとその成功経験だけで

何も見ないで判断してしまう


自分がやったんだと過去にすがるからこそ

「成功の復讐」に会い易いのではないだろうか?


楽しかったなぁと懐かしむことはあるけれど

それが一番などという時代ではないのである


常に変わり続ける時代に

現場は確実に答えを持っていると私は思う