Tatsuya de show! -13ページ目

ローソン 新浪剛史社長の言葉

「社員の誤解を恐れず問題の本質を明らかにし、わかりやすく説明する。自ら胸襟を開かないことには道は拓かない」




ローソン 新浪剛史社長の言葉


自分の考えを伝えなければ

別な意見も考え方も知ることは出来ない


意見だけ出させて

それをつき返すのは

その次に良い案をだそうとは思わない


人の意見を聞くときは

まず自分がオープンにし聞くことだと

私は思う


ダイエー樋口泰行社長の言葉

「今までは『できない理由』が先にきていました。とにかく一つのことでまず『できた』という体験、事例をつくることが大切です。」




ダイエー樋口泰行社長の言葉

ダイエーを変えなければとの一念の言葉である


松下電器の技術者から始まり

日本HPの社長からの転進である


ホームランを狙いたいのは誰でもそうである

けれど確実に塁にでる方が

手堅く得点するためには大切である

少しずつの前進が大切

志縁塾 大谷 由里子社長の言葉

「人生つまずいてばかりなんです。でも、今が楽しかったら過去にどんなにしんどい思いしててもオーケーなんですよね、人って勝手なモンで」


「逆に今が楽しくなかったら、過去の楽しかったことまで全部消えてしまうこともある。だからこそ今が大切。今が楽しいって思えるかどうかですよ」



志縁塾 大谷 由里子社長の言葉

コーチングで有名な方


今を楽しくすること

それが原動力になると思う


「楽」(らく)と「楽しい」は違うのでしょうね




フードエックス・グローブ松田公太社長の言葉

「人間って、ついつい流されてしまうじゃないですか。私だって同じです。だから1年後、こうなっていたい、3年後にはこうありたい、という目標を設定しているんです」



フードエックス・グローブ松田公太社長の言葉

タリーズコーヒー・ジャパンの創設者


コネもお金も無いところから

脱サラで事業を始めた方である


目標があるから

今どこにいて何をすべきかがわかる


山登りと同じではないでしょうか?

登る山はどんなところかを遠くから見てないとイメージできない

トヨタ自動車豊田英二歴代社長の言葉

「人間がモノをつくるのだから、人をつくらねば仕事もはじまらない」




トヨタ自動車 豊田英二歴代社長の言葉

(昭和42年~57年まで社長)

「プレジデント」掲載より


すべての始まりは人

そして人の始まりは愛


愛の始まりは

私は心と思う


人はそれぞれに違うのである

違うから素晴らしいことが出来るのである

そして、その心に磨きがかかったら

もっと素晴らしいことが出来る気がする

サイバード堀主知ロバート会長の言葉

 「まず自分の得意分野を認識する必要があります。例えば将棋の得意な人が、プロ野球の選手を目指しても無謀です。だからまず自分の得意分野を探して、そこで自分の役割を見つけるべきです。」




サイバード堀主知ロバート会長の言葉

永井美奈子元アナウンサーと結婚


自分の個性を知ること

自分の強み弱みを知ること


それが楽しく生きていくために必要なこと


自分を知ることが

未知の自分の可能性にチャレンジできることにつながる



日本電産 永守重信社長の言葉⑥

「その人にどれだけ能力があるかという前に、どれだけ信頼できるかということが優先する。いくら有能であっても、人を裏切り、苦しみを共に分かち合うことのできない人には仕事を任せられない。信頼の基本は『ごまかさない』『にげない』『やめない』の3つにあると思う」



日本電産永守重信社長の言葉


信頼されるということはとても難しいことである

簡単に表面上だけでは信頼は経られないからだ


また人を信頼することも難しいことである

その為には自分を信頼してもらわなければ出来ないからだ


その為にも「ごまかさない」「にげない」「やめない」

この3つは大変だけれども自分自身にも守らなければ


丸山敏雄先生の言葉

「昨日は今日の軌跡、明日は未来の今日、今日の他に人生はない。今をおいてやるべき時はない」



丸山敏雄先生の言葉

倫理研究所創設者である


今日という日はまたとめぐって来ない

そして、今日という日は今の一秒の集積である


今を失うということは 今日を失う


今をいかに大切にすべきことをするかである


時は戻ってこないのである

銀座まるかん創業者 斉藤一人さんの言葉

「運勢という字は『勢いを運ぶ』と書きます。つまり、運勢は勢いです。運勢をよくしたいと思ったら、なんでも勢いよくしましょう」



銀座まるかん創業者 斉藤一人さんの言葉


斉藤孝さんが「上機嫌が作法」と言う

前向きポジティブさが人生の大半を切り開く

同じ失敗なら

次に続くと思うとファイトと思う


後を見てもそこには消せない足跡しかないのだから


前につけて進む足跡の一歩目の方が楽しい

三輪明宏さんの言葉④

「清き川に、清き水流れる」



オーラの泉での三輪明宏さんの言葉

付け加えてこんなことも言っておられた


「心が美しい人と付き合いたければ、まず自分の心を磨くこと」


「類は類を呼ぶ」とも言われるとおり

心が綺麗な人には

心が綺麗な人が集まる


その逆もあり


心の波動は人それぞれにあるのである。