おしなりくんの家
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東京スカイツリー周辺マップ(押上版)
そうだ、東京スカイツリーに行こう!
矢印のあたりからだとこんな感じの眺めになります。
左から業平橋駅ホーム・東武橋・十間川対岸・京成橋・押上駅A1出口。
おしなりくんと在原業平
お休み処「おしなりくんの家」。上記地図のS3
お休み処「おしなりくんの家」(業平二丁目15番6号)が2009年8月30日オープン予定。「おしなりくんの家」は浅草通り沿いの閉店した塗装店を改装し、リサイクル品の家具を使い、スタッフもボランティアが担当している。平安貴族でありながら、庶民派である。右のおしなりくんは9月6日(日)に撮影しました。

テレビカメラに連れられて、京成橋に現れた「おしなりくん」。
2009.10.16 テレビ朝日に出演した日に撮影。
この日の午後、610mから634mへの変更発表がありました。
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第1回東京スカイツリー親子見学会レポート
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東京スカイツリー親子見学会
「東京スカイツリー学習会」(第1回東京スカイツリー親子見学会)体験記
2009年5月16日(土)、東武鉄道・東武グループがお子さま向けのホームページとして2009年3月22日(日)にオープンした「TOBU BomBo Kids(と~ぶ ボンボキッズ)」は、「東京スカイツリーインフォプラザ」のオープンを記念して、現在建設中の東京スカイツリーについていろいろ見られる&学べるイベントに、抽選で15組のご家族をご招待!という企画に見事に当選しましたので、行って来ました。
東京スカイツリーインフォプラザでプロジェクターを使用しての座学の後、東京スカイツリーに隣接する東武ビルの屋上へ。東武ビルは本年中に取り壊し予定なので、かなり良い記念になりました。
隣接する東武ビルの屋上からの写真は激レアになります。本年中に取り壊し予定だそうです。ちなみにウェブカメラもココにあります。
→東武ビルの屋上からの写真集(2009年5月16日撮影)
名称解説:2009年8月9日に開催された「第2回 東京スカイツリーを学ぼう!」からは「東京スカイツリー親子見学会」とさっぱりしたネーミングに変更されたので、この2009年5月16日の「東京スカイツリー学習会」が「第1回東京スカイツリー親子見学会」だったことになっています。
2009年5月16日(土)、東京スカイツリーインフォプラザに行って来ました。おそらく有料の団体見学コースに参加すると同じ体験が出来るのでは??小学校の社会科見学とか...
ボンボキッズ隊の隊長はじめ、たくさんのスタッフ。建設会社の大林組の方々も。かなり真面目に接していただき、恐縮しました。子供たちはオトナに囲まれて、少々緊張気味。
左:テレビ局と新聞社が来ていました。右:帰りに頂いたお土産。ありがとうございました。
Rising East プロジェクトのホームページ内のウェブカメラ を見つけました。屋上にあったんですね~。見学中も動いていました。
左:今回、屋上に上がらせてもらった東武ビルはスカイツリーの西隣り。右:現在建設中の東武本社ビル。こちらはスカイツリーの北西、線路向こうです。北十間川沿いを歩くと両方見ることができます。東京スカイツリー周辺マップ のS2です。
感想
終盤になってたぶん東武鉄道の方だと思われる隊長さんと話しをした。
「(ご自身の小学校低学年の時の万博の思い出話から)...東京スカイツリーも出来上がってしまえば、いつでも見えるようになってしまいますが、建設中の現場を見たという記憶はたいへん良い思い出になると思います。」と話された。たしかに、映画「3丁目の夕日」でも建設中の東京タワーが子供たちからは憧れのシンボル、大人達からは日本の発展の象徴として描かれていた。東京スカイツリーが「何の象徴」になっていくのか?やはり、とても楽しみです。
東京スカイツリーブームを巻き起こすには、東武鉄道グループのチカラが不可欠です。東京スカイツリーの置物とかプラモデルとかインフォプラザ限定グッズがあれば、もっと来客者が増えると思います。
掲載記事
【レポート】第1回「東京スカイツリーを学ぼう(まなぼう)! 学習会(がくしゅうかい)」に行ってきたよ!/東武鉄道・東武グループ
さて、私は何処に写っているでしょう。(笑)
東京スカイツリー学習会開催!/Rising East Project 広報担当者の日記
さて、私は何処に写っているでしょう。(笑)
第2回東京スカイツリー親子見学会のご案内
東武鉄道株式会社(本社:東京都墨田区)、東武タワースカイツリー株式会社(本社:東京都墨田区)、株式会社大林組(本社:東京都港区)では、8月9日(日)にお子さま向けのホームページ東武キッズサイト“TOBU BomBo Kids”(と~ぶボンボキッズ)
の夏休み企画として「第2回 東京スカイツリーを学ぼう!」を開催します。
この企画は、当ホームページの目的でもある参加・体験型サイトとして、小学生とそのご家族の方を対象に、当社沿線に建つ世界一の電波塔“東京スカイツリー”を学んでいただくことにより、夏休みの自由研究のテーマとして、さらに建設地内から間近に“東京スカイツリー”を見ていただくことにより、興味や期待感を持っていただくことを目的に実施するものです。
応募要領

次回の「東京スカイツリーを学ぼう!」に行きたい親子はチェック!
東武ビル屋上からの東京スカイツリー。いい思い出になりました。
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日経ビジネス2009.12.7号に掲載されます。
地デジの特集なので、東京スカイツリーファンクラブではなく、東京アンテナ工事として掲載されています。
来週の月曜日に発売されますので、是非、ご覧下さい。
記事内の「電波測定車」は、弊社の新車の写真です。(左の建物が弊社の本社ビルです。)
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東京スカイツリーと周辺観光地:押上・業平橋編
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周辺観光地用の地図(東京スカイツリー周辺マップ(広域版))
下町散歩/スカイツリー見学のついでに...
国技館(両国)、電気街(秋葉原)、下町グルメの新小岩、少し足を伸ばせば新発見がありますよ。東武の浅草駅から浅草寺、京成の柴又駅から柴又帝釈天、JRの亀戸駅から亀戸天神...。基本的に団子の似合う街並みです。3月終わり頃なら、桜は周辺の何処へ行っても咲いています。(笑)
地上から見えるモノ(地下鉄以外の鉄道とトンネル以外の道路)を中心に地図を作成しましたので、下記の各鉄道の路線図マップへのリンクと併用していただくことをお奨めいたします。「おしなりくんの家」や「インフォプラザ」、周辺の駐車場などは狭域版の東京スカイツリー周辺マップ(押上版)
をご利用下さい。
路線図マップ/東武鉄道
路線図マップ/京成電鉄
路線図マップ/京浜急行電鉄
路線図マップ/東急電鉄
路線図マップ/JR東日本
路線図マップ/つくばエクスプレス
路線図マップを見ていると、日光(栃木県)、東武動物公園(埼玉県)、成田山・成田空港(千葉県)、羽田空港(東京都)、横浜中華街(神奈川県)も「ついでに...」の範疇に納まりそうな気になってくるのは気のせいでしょうか。(笑)
ふりだし:押上・業平橋
東京スカイツリーの最寄り駅は、押上駅(都営浅草線)、押上駅(東京メトロ半蔵門線)、押上駅(京成電鉄)、業平橋駅(東武伊勢崎線)です。JRの場合、総武線錦糸町駅で東京メトロ半蔵門線に乗り換えて1駅(2分)です。押上には東武鉄道と京成電鉄の両社の本社があり、相互乗り入れの恩恵(京成電鉄-都営浅草線-京浜急行、東急田園都市線-半蔵門線-東武伊勢崎線)を受けており、かなり便利に行くことができます。
高速道路の場合、首都高速7号小松川線錦糸町出口、約5分。首都高速6号向島線向島出口からももちろん行けますが、途中に踏切があったりするので、道路も広い錦糸町出口からの方がわかりやすいです。
東京スカイツリーの最寄り駅は、押上駅(都営浅草線)、押上駅(東京メトロ半蔵門線)、押上駅(京成電鉄)、業平橋駅(東武伊勢崎線)です。JRの場合、総武線錦糸町駅で東京メトロ半蔵門線に乗り換えて1駅(2分)です。
押上駅(都営浅草線)、押上駅(東京メトロ半蔵門線)、押上駅(京成電鉄)、業平橋駅(東武伊勢崎線)、徒歩1分。
この記事以外の東京スカイツリーと周辺観光地シリーズ
東京スカイツリーと周辺観光地:押上・業平橋編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10401504866.html
東京スカイツリーと周辺観光地:浅草編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10358744623.html
東京スカイツリーと周辺観光地:亀戸天神編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10359545693.html
東京スカイツリーと周辺観光地:柴又帝釈天編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10359628039.html
東京スカイツリーと周辺観光地:両国国技館編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10360246352.html
東京スカイツリーと周辺観光地:秋葉原編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361147763.html
東京スカイツリーと周辺観光地:アメ横編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361935779.html
東京スカイツリーと周辺観光地:西新井大師編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10365724518.html
東京スカイツリーと周辺観光地:こちら葛飾区亀有公園前派出所編http://ameblo.jp/tstfc/entry-10375509637.html
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12月1日は、デジタル放送の日
思い起こせば、2003年12月1日に地上デジタル放送が始まりました。
あれからもう6年になるんですね。
アナアナ変換工事が大変だったことを思い出します。(毎晩、徹夜に近かったです...)
地デジ移行の2011年はアナアナの比ではなく、もっと大変だと予測できますので、少し気が重たいです。
元々、アンテナ工事業界はニッチな産業ですので専門業者は数えるほどしかおりません。
せめて弊社で調査を実施したマンション様ぐらいは弊社で施工したいと考えておりますので、なるべく早めにご決断いただけますようお願い申し上げます。
全くの偶然だと思いますが、2011年7月24日まで今日でちょうど600日でした。
今日から600日後にアナログ放送が終了するのです。
では、デジタル地上波の新しい送信所となる東京スカイツリーは、いつ完成するんだったでしょうか?おさらいしてみましょう。
やさしい未来がここからはじまるRising East projectの2008年7月15日のニュースリリース
http://www.rising-east.jp/news/pdf/080714.pdf
によれば、
2008年7月14日(月)、「安全祈願祭」並びに「起工式典」を執り行い、建設工事に着手。
今後の予定では、2009年8月頃にはタワーの鉄骨が約200mの高さまで組立てられ、さらに2010年11月頃には450mの第二展望台まで鉄骨組立が完了し、アンテナ部分にあたる工事も行なわれ、2011年12月頃の竣工を目指しています。
つまり、大林組が施工している東京スカイツリーは2011年12月頃に竣工して、東京スカイツリーを含めた商業施設としての開業が2012年春と予定されています。
大林組のホームページでもWe build ,OBAYASHI toward 2011となっています。
http://www.skytree-obayashi.com/
したがいまして、アナログ放送終了と同時にスカイツリーは完成しませんので、地デジの対応工事は2011年7月24日までに東京タワーのデジタル放送を受信して完了していただくようお願い申し上げます。
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